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毎晩8時すぎに眠くなる。
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今日の日本時間0時、つまりこっちの23時に餃子を作り始めた。本当はもうすぐ24時というときに食べるんだけど、息子が眠いと言い出し、餃子は食べないわけにはいかないので(by中国人)、早めに食べることに。

ばあさんの館へ行ったら、案の定テレビの音量が映画館。同時に、微信でアメリカにいる義妹と顔を見ながら通話中。義妹は声も大きいし機関銃。テレビも人の声も共にうるさすぎる。とっとと餃子食べて去りたい。

私とばあさんで包んでいたら、じいさんが「はい」ってコインを洗って出してきた。6個もかい!これを餃子に入れ、当たった人はこの一年の金運がいいという、迷信嫌いな共産党の意に反する行事だ。





私ったら今年も当たってしまったーーー!全然嬉しくない。だって去年も一昨年も当たったよ。私、大富豪になってない。現実味がない。気持ち悪いという現実だけがいつまでも心に残る。

春晩(大晦日の番組)はみんな見たのかな?私はずっとパソコンをつけていたが、北京関係の本を読んでノートに書き取るということを同時にしていた。プログラムはネットからそのままコピーして記事にしたけど、順番違っていてごめんちゃい。出演者も3人のはずが2人だったりした。交渉の段階のがネットに出回ったのか??ツッコミたい部分がかなりあったな。後日記事にする。

今回は爆竹が買ってあったが、餃子を作って、もう疲れちゃったのか、爆竹好きの義弟は「今日はやらない」と言った。あれはいつ放つんだろう?

市内と違って、爆竹やっていい地域なので、0時から音は鳴り続けたが、例年ほど「うるさい!寝られないじゃないか!」ではなかった。

そして今朝。餃子が残っているに決まっているので、それを朝食とすることはわかっている。ダンナが「お粥作って」と。あれがないと死ぬから。台所へ行くと、ばあさん、じいさん、義弟は食べ終わる頃だった。

私:王強がお粥食べたいっていうので作ります
じいさん:粟にしなさい。早くできるし。あと、米より粟の方が栄養が高いんだよ

事の真偽は知らないが、米からお粥作ったらかなり時間がかかる。ダンナは絶対白米のお粥がいいが、やってられないので、粟にした。

朝食を早く終えた三人は雍和宫へ向かった。今日なんて人多いのによく行くよ。「お昼は自分たちで食べなさい」とばあさん。いないと好きなものを食べられるんだけど、ここは郊外。野菜、肉、調味料。自分の家じゃないからいろいろ不便。ダンナが張り切って、「コメの粥。餃子を焼こう」。

三食続けて餃子か。春節の醍醐味だよなあ。私は粥の水加減などうまくできないから、すべてダンナがやってくれた。


ばあさんもダンナもそうなんだけど、フライパンに油を敷いて、餃子を並べた後すぐ水を入れて蒸す。水分を飛ばしながら焦げ目を付ける。私なら先に焦げ目をつけて、後から水を入れて蒸す。



後ろが焼き餃子。手前はどこで買ったか忘れたが、この家では好評の辣椒。昨日エビチリを作るのに、豆瓣酱を持ってくるのを忘れ、これを入れたが、味に問題はなかった。レシピはクックパッドでここ。グルメでいらっしゃる息子の評価は「もうちょっと砂糖とケチャップを入れてもいい」。確かに日本のエビチリはもっと甘いと思う。調味料は量らないで適当に作ったが、美味しくできたと自負している。

さて、昨日の記事に書いた氷の上を滑る工具ね。ちゃんと写真を撮ったよ。单腿驴って言うんだって。私はその存在さえも知らなかった。ダンナは黒竜江省出身でしょ。河が凍るとこういうので遊んだって。これお手製だよ。


ひっくり返したところ。


最後にクイズを二つ。

1. 増えた家族は誰でしょう?

2. この白い物体は今も庭にあります。いったい何でしょう?


<アトリエネタ、いる限り続く>

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お昼前にアトリエに着いて、昼ご飯は麺。義弟が春節を親と過ごすため、広州から来ている。嫁は自分の母親が黒竜江省から広州に来ているので、来ない。

計7人で麺を食べるのだが、どこをどう見ても足りない。「餃子を旧暦1月1日の0時になる直前に食べるため、晩御飯を早く食べる」ために、お昼は少なくていいというのがばあさんの持論。

でも、みんな量をすごく食べるから、私のお碗の麺をダンナに、じいさんにあげた。私の麺の量は一口よ。おかずちょっと食べて、私は心でいささか怒り、食事を切り上げた。日本のラーメンがあったので、別の台所で茹でて食べた。

昼食後すぐに「春聯」を書かされる。


貼る。


ダンナは「晩御飯は4時からだ」と言う割に「車に乗れ。潮白河へ行くぞ!」と言ったのが4時。ばあさんに「晩御飯は5時半からだ」と言いつけて、うちら家族4人+義弟で河へ。

河は凍ってるけど、手前は溶けていて、恐ろしい。でも、ダンナ手作りの交通工具ではしゃぐはしゃぐ。



転ぶ転ぶ。


河岸にこんなのがあって、え?まさかダンナのじゃないよね?


帰宅して晩御飯の準備。私は息子のリクエストで「エビチリ」。レシピは言わずもがなクックパッド。なぜエビチリだけ靄がかかっている?ばあさんの魔力による??

私以外はすべて義弟が作った。ばあさんは野菜を切ったり手伝ったけど、炒める、味をつけるのはすべて弟。結果、ばあさんが「エビ以外全部しょっぱい。お茶飲みたい」。本当に塩が多かった。ばあさんが「お茶飲みたい」なんていうの初めてだよ。私も食事終わって、喉がカラカラになった。

続きは日本時間で明日になるので、今日はここで終わり。除夕快楽!

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バレンタインデーは毎年無視。だって我が家は関係ない。街にも出なかったから、どんな様子が知らないが、こんな写真を送ってくれた人が。



一人でこんな高いものを自虐的に食べる人いないでしょ。そして3人というのは、おとうさんとおかあさんと小学生の子ども?アイスごとき(しかもサーティーワ◯)に70元払う人はおかしい。

本題。今日は旧暦でいう大晦日だ。昨日ダンナから「いつ来るんだ?」って電話がかかってきた。はいはい、行きますよ。いやいや行きますよ。行ったら数日いることになるし、これまでのアトリエネタを書き終わらせておかないと。

1. ダンナの戦車疑惑。

山東の親戚に「海鮮物は何か要るか」と聞かれてたらしい。もー!心配させて!この下にエビ、魚が入っている。兎にも角にも戦車じゃなくてよかった。

2. 愛犬のことを書いたままだった。「ばあさんが出て来てどうなったんですか?」と数人に聞かれた。前回の内容はここへ

ばあさんが出て来たのは、犬を追い払うため。あの犬はペットじゃなくて、番犬。室内に絶対入れないし、泥棒よけ。だから、じいさん、ばあさん、ダンナ、みんな冷たい。でも私だけは優しい。だって可愛いじゃない!それで私が「いい子でちゅねぇ」等と言おうものなら、飛びかかって来る。それが前回のみどり×黑客の「じゃれ合う、愛し合う」の図だ。アラーキーにでも撮ってほしい。

そんな甘い構図を目にすると、ばあさんは「黑客!」って、棒を持って叩く素ぶりを見せる。棒を持つと叩かれると思って、黑客は近寄ってこない。私が母屋(?)からばあさんの館へ行くときなんかは、ダンナが「犬が寄って来るから、棒を持て」と言う。私としては寄って来てもらって構わないんだけど。

でも犬にとって、餌をくれる人(じいさん、ばあさん)はいい人だよね。私もいい人だけど。

3. 日本から帰って来て、北京空港からそのままアトリエへ。翌日はさっそくギョウザ。


包んでいる時、ばあさんが「今日のは美味しいよ。豚、牛、鶏、エビ、いろいろ入れたんだから」。いやいや、却って気持ち悪いよ。




4. 「ベッドの脇の蒜苗取って来て」とばあさん。こんなことしてるのか。


5. 炒め物の油は大さじ1でなく、おたま1。だって「胡萝卜喜欢油」だから。


6. トイレに洗濯機がある。排水からすべての水をこれらで受ける。トイレの水を流す時に使う。


もうネタありませんように!

おまけ:北京がきれいらしい。人工的で。
举世无双!明晚的北京太太太太太太太惊艳!

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ダンナの車に乗っていた。ダンナの携帯が鳴る。とる。

ダンナが「今、運転してるんだ。後でかけてくれ」。相手がなんか言う。それに対して、「让我想一想」。

助手席にいる私は気になったが、問いたださなかった。20分くらいしてまた同じ人から電話が来る。会話は同じことの繰り返し。

让我想一想」(ちょっと考えさせてくれ)。

相手は返事を焦っているから、何度もかけてくるんでしょ。いつ何時でも即決のダンナが迷っている。意味深だ。電話を切ったとき、即座に聞いた。

私:なんの電話?
ダンナ:(3秒間が空き)坦克车を買わないかって。

一般ピープルなら冗談だと思う。うちはそんなお金ないし、必要もない。ここで冗談だと私も思うべきだ。でも「ええ?ちょっと止めてよ」と、本当に戦車を買うと疑う尋常じゃない妻のアタシ。

でもやはり現実的ではないな。そう思うのに10秒かかった。そしてしつこく聞く。

ダンナ「海鮮物を送ってくれたんだけど、届いたか聞かれているんだ」。その受け答えが「让我想一想」。どう考えてもおかしいでしょ。

夜になった。その人かわからないけど、電話がかかってきた。いつもは同じ空間にいて、電話でしゃべるのに、庭へ出ていった。寒空の下へ。え?聞かれたくない?そして、外出。

本当に戦車を買ってきたらどうしよう。

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こんにちは。僕の名前は「黑客」。ハッカーっていう意味なんだ。僕が生後2カ月でこのうちに来た時、真っ黒でまるまるしているから、「煤球」という名前にするという案があった。石炭の塊って感じ。おばあさんが「黑客」って言って、おかあさんが「煤球」と呼んでいた。結果、おばあさんが勝ったんだね。おかあさんも「黑客」って言うようになった。

あの二人は言葉では争わないけど、火花が飛んでいるのが僕には見えるんだ。

僕は番犬だから、室内には入れてもらえなくて、可愛がってもらうって感じじゃない。でも、おかあさんだけは「黑客黑客」ってなでてくれたりするから、うれしくて飛びかかっちゃう。




特技はカメラ目線。


カメラ目線。


ん?音がする。


おばあさんが出て来た。あ、棒を持とうとしている。


この後何があったかは秘密だよ。

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<時間的には昨日の記事から続く>

友人が子どもを連れてアトリエに遊びに来た。お昼を画家村のレストランで食べることになったのだが、行きたい店が結構閉まっている。北京市政府が移ってくるから、このあたりガサ入れ(?)が入った。営業許可のない店も多いだろうし、私が必ず行っていたレストランは消防が不合格で営業休止。

ダンナは一緒に食べに行かない。付き合いで外食が多いから、できるだけ家で食べたい人。それで場所だけ教えてもらった。ダンナがまず薦めたのが海鮮。いやいや日本人は日本で食べる。あとは湖南などの辛い料理。でも、小さい子どもが辛いものを食べられないから、淮扬菜。

老关记淮扬菜(大众点评
干锅菜花38元,三鲜虾仁饺子38元,酱油炒饭28元,平桥豆腐38元。


淮扬菜是中国传统四大菜系之一,发源于扬州、淮安。「淮扬菜
とは」は日本語でここへ→恋する中国

豆腐料理はおいしかった。カリフラワーの炒めたの、今どこにでもあるな。味付けの醤油はこれだよね?


食後、友人は用があって急いで帰る。私は画家村でカフェに行こうとした。ダンナの勧めた、ダンナが看板を書いた本屋じゃなくて、ちゃんとしたカフェ。

ネットで調べて行くと、開いてない。営業許可証がもともとなかったのか?(農村なんてない店多い)消防不合格か?猫カフェもあるが、目的はコーヒーと雰囲気であって、猫はいらないなあ。

結局どこへも寄らなかった。ただ、ウロウロしてみた。



潘家园かっ!


「ハンコ彫ります」の店や、ひょうたんが売っていたり、骨董に見せかけている物等が売っていた。

いつか、ちゃんとカフェに行ってやる!

<完>

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月火と用がないので、アトリエに来た。昨日、地下鉄の「物資学院路」で初めて降りた。6号線の終点の方、北京政府ができるあたりは、目下鋭意建設中でほぼ停車しない。



物資学院路」から813のバスに約20分乗って、「宋庄」で降りる。そこへダンナに迎えに来てもらい、一緒に表具屋へ。ダンナはそのあと用があって、「付いてくるか?」と言われたが、画家村のカフェに行ってみたいと言うと、ここに連れてこられた。


ダンナが書いた字が看板になっている。本人曰く、わざと活字っぽく書いた。

コーヒー10元。安っ。


本棚にはさっき運転席にいたヒトに似てるな~の本が。

夕方アトリエに着いてすぐご飯。ばあさんが作った馅饼

ご飯食べてバイバイ。アトリエにいても、寝る建物が別だから、夜しゃべることはない。だから、ばあさんネタないよ。

今朝。いつもダンナより私が先に起きる。仰向けになったまま、私が足を「く」の字に上げると、布団が上がる。横で寝ているダンナは「寒い。足を戻せ」と言う。なぜ寒いかというと、素っ裸で寝てるからだ。

私:あのね。世の中の99.999999%の人はパジャマ着て寝てるよ
ダンナ:嘘だ。「第一睡眠」は「裸体睡眠」だ
私:誰の説よ??
ダンナ:裸は気持ちがいい。布団が直接触れて、一番暖かい寝方だ
私:全然説得力ないし

ダンナが朝食前に河沿いをジョギングするのについていく。ゆっくりだと1時間の往復のうちの3%しか走らない。あとは歩き。ダンナは数年前手術してから過激な運動はできない。

ダンナはほぼ毎日行っていて、私は1カ月ぶり。久しぶりの河は一部が凍っていた。手前は氷じゃなくて水なのに、水上で釣りをしている人や、スケートしている人がいた。中国の北方の湖や池で氷が割れて落ちたって毎年ニュースになっているよね。目の前で見たくないわ!

それをダンナに言ったら。


おいおいおいおいおいおいおい!自ら立つ。人が落ちるの見たくないわ!しかも身内。もしかしてバカなの?

そしてヤツはこう言った。「宁走封江一寸,不走开江一尺」。これから凍って行くときは、氷になった部分が一寸でも歩いて大丈夫で、これから溶けて行くときは一尺でも危ないという意味だ。

いやいやいやいや、「アナタの足のすぐ先は水が流れているよ」と私が言ったら逆効果。ダンナ、ピョンピョンする。はしゃぐ子どもかっ!ほら、ほら。ピョンピョン。ほら、ほら。ピョンピョン。止めて〜!

やがて上がり、徒歩を続ける。帰宅。有難いことに朝食はできている。じいさんばあさんはとっくに食べ終わっている。

食後、掃除。普段床を掃かないんだよね。ゴミが見える。私がほうきとレントゲン写真(アトリエではちりとり代わり)を出して、掃き始める。面積が広いので嫌になる。

私:なんで貴方は掃かないの?
ダンナ:おまえのうちだろう!昨日ここに泊まっただろう。もしかして客か?客なら金を払え。払わないなら、出て行け。

え?ここ怒るところ?私が仏だから良かったものの、中国人の脾气不好の奥さんなら口論になるところだ。しぶしぶ掃除しましたよーだ。

<続く>

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ダンナ、拆迁だって言ったよね?前回アトリエに行ったら、ボロボロの壁が全て塗り直されていた。ペンキを塗る際に家財道具をどかすのも面倒なので、ビニールシートをかけて大変だったらしい。面積広すぎるからでしょ!豪邸なんて持つもんじゃない。

これまでは石炭炊いて暖を取っていたが、最近禁止になった。市内はもちろんとっくに禁止されているが、六環路の外は人口も少ないし、個人レベルで炊いていた。暖房は石炭が一番安いからね。それを農民にダメですって言ったって止めるわけがない。政府はどういう方法を講じたかというと。

1 石炭を北京市内に入れないようにした。例えばうちだけで、一冬10〜15トンの石炭を買っていた。ものすごく大きいトラックで運ぶわけだが、河北省から北京に入るところで進入禁止。

2 一軒一軒調べに来て、煙突を抜かれた。「自分で抜くか。こっちが抜くか」と聞かれ、ダンナが「自分でやります」と答えた。なぜなら、うちは大きいのと小さいのがあって、大きいのだけ抜く。小さい方は内緒で残しておきたいから。

何れにしても、石炭を炊けないので、横数軒と一緒に天然ガスを導入。高くつくけど、しょうがない。

私が行った時はすでに稼働していて、市内の自宅より暖かかった。温度が何度かわかるように設置する工人が来ていて、ガガガとやっていた。


農村でさえ煙を出さない。これで空気がきれいになる?「外地人追い出し作戦」の一環でもあるんだろう。北京の人口は二千何百万人?そのうち400万人を減らそうとしているんだって。言葉は悪いが、底辺の仕事は外地人に支えていただいているというのに。

さて、ダンナ。毎日散歩(一部ジョギング)していて、私もアトリエに行ったら、ついていく。私は一日1万歩は歩きたいが、この散歩で6000歩になる。

毎日行ってるくせに「おおお」とか言っちゃって写真を撮る。

絶対言うのが「像不像欧洲」。アンタ、欧州行ったことあるでしょ!目が腐ってるよ。

この眩しい緑は「冬小麦」。

これ↑アタシが撮ったんだけど、ダンナがあろうことか、このみどり様に「笨蛋」と言いやがった。

こうやって撮るんだよ!と。

 「美術をやってたら、構図がわかるんだ」。いやいや、アタシだって闇雲に書道やってるんじゃない。構図勉強してるわ。


これは何が植えてあるのか不明だが、ダンナが言った。「密すぎる。これは将来立ち退きになった時に、本数で補償されるから、無理やり多く植えているんだ」と。へえ。村のガイドさん、教えてくれて有難う。长知识了(涨姿势了)

村は静かだ。時の流れが確実に遅い。でもあたしゃ、してぃが〜るだから、市内の自宅がいい。ゴミゴミしたところが平気な東京人(山手線沿い)。

アトリエに行くと、晩ご飯後に何もする気が起きず、9時には就寝。起きるのは6時から7時。睡眠時間が乳幼児レベル。無駄に時が過ぎる。

市内に帰る時、河北省から来る長距離バスに初めて乗った。睡眠は十分とっているから、寝ないだろうし、本でも読もうと思ったら、バスの中は停留所以外真っ暗。お先真っ暗。


平日夜7時半。田舎→都会なので、35分で大北窑南に着いた。また行ってやる。ネタを仕入れにね。

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