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12月13日。最高気温1度。最低気温-6度。
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Posted : 2017/11/29 00:00
昨日の朝、テレビをつけていたら、書道展を二つ紹介していた。本当は1日家にいようと思ったのに、そういうわけにはいかないじゃないか。

まずは地下鉄14号線朝阳公园から徒歩3分の北京画院美术馆へ。受付でパスポートを見せると券をくれる。カバンは預けなきゃいけない。1、2階は準備中だったが(29日から開催)、3、4階で何绍基书法与湖湘传脉展を開催中(1月21日まで)。

何紹基……(かしょうき。1799〜1873年)。湖南省道州出身。父の何凌漢は戸部尚書を務めた。若い時に阮元・程恩沢の門下生となった。1836年に進士となり、翰林院編修や文淵閣校理などの職を歴任。1852年に四川学政となったが誹謗を受けて解任された。その後は済南や長沙の書院で主講を務めた。諸書を収集し、特に『小学』に通暁していた。書では顔真卿を基礎として篆書と隷書の風格を併せもった書風を確立した。また篆刻も善くした。(以上wikiより)

私の大大大大好きな書家。個展なんて初めてだ。展示室に入った途端、なんていうの?好きな人に会えた時のドキドキ感がこみ上げてきた。

字はきれいというよりは変わっている。


こっち↓は手紙なので小さい。字が印刷された詩箋に書かれているのだが、印刷されているのは翁方綱の字だった。


マネ(臨書)しようと思っても、なかなかその通りに書けない、複雑な表情のある線質。

4階に本屋、3階にカフェがある。本屋で今回の作品の図録を売っていた。これは中国では非常に珍しい。日本の博物館や美術館だと、その展覧会のために作った図録を売っているでしょう。中国はまずない。小さいが、5元だったので買った。

ここを出たら、13時近くで、お腹が減っていた。でも朝陽公園のあたりは味気ない。それで地下鉄に乗って、东四で降りた。これを参考にした。6家藏在东四胡同里的餐厅
        
大众点评
を見ると閉店している店があるが、再オープンしている場合もあるので、散歩がてら探検してみた。

1. 忒食 やはり閉まっていた。壁にさせられて間もない感プンプン。


2.百米粒 湖南料理の店。おかず一つにご飯で、残ったら持ち帰ってもよかったが、そのあと一つ展覧会を見に行き、本屋で本も買う予定だったので、やめた。こういう店は人数いたほうがいいし


3.铁粉大众点评 ベトナム料理なんて自分で作れないから、ここにした。一人だからビーフンだけ頼めばいいし。



入口付近に座っている客がカレーのようなものを食べていて美味しそうで、迷ったが、エビの入ったビーフンにした。海鲜酸汤粉30元。


トムヤムクンっぽいけど、ちょっと何かを買えば自分でできる味だった。ケチャップが多すぎたのかな。生春巻きも食べたかったが、私の胃袋では無理だった。

食後、二つ目の書道展启功旧藏金石碑帖展(12月8日まで)を見に、嘉德艺术中心へ。啓功という有名な書家(故人)が収蔵していた拓本の展示。いやそれ、国家博物館収蔵レベルでしょという貴重な数々。


私の大好きな散氏盤。書道留学中よく書いていた。


裏打ちしていないので、立体であり、碑に彫ってあるそのままが感じられてよかった。

今年オープンした、オークション会社のやってる嘉德艺术中心は、受付で名前と携帯番号を書いて入館。パスポート不要。

住所は王府井大街1号。王府井の一番北。中国美術館の向かいあたり。この交差点で道を聞かれた。ものすごくなまっていたけど、たぶん一言目は「问一下」だったんだろう。全く聞き取れなかったけど。そして「天安门怎么走?

私、これまでいろいろ道を聞かれてきたが、天安門は初めてだな。っつーか、ここまで何で来たのよ?長距離バスの終点でもないし。「バスに乗らないで歩くの?」と聞いたが、「歩く」と。歩けない距離ではないが。

どうやっても行けるが、わかりやすいし、中国の銀座、王府井を通ったほうがよろしかろう。そして「まーーっすぐ行って、大きなバス通りに出たら、ずっと右」と教えた。またそっちの方で迷ったら、聞けばいいわけだし。

私は王府井書店へ行き、日本人から頼まれた王鐸の法帖を帰って、帰途に。

<完>

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Posted : 2017/11/13 12:37
微博で書道関係をチェックしているのだが、日本の書道を批判している人が結構いる。

1.日本人比较偏爱这种相扑运动员身材一般又粗又大的字体,不知道是什么审美心理





・美术字 适合现代商业 有冲击力
・一直不能欣赏日本书法
・这种黑粗的书体是用来写在牌匾上的,作为广告用途。勘亭流不就是这类风格么。
・日本十分推崇颜真卿的书法。唐朝学过去以后,慢慢发展极端称为自己的风格。很多的日本元素都是从中国学过去的,都极端发展,比如花道,茶道,书法,佛教等。


顔真卿が好きなのは、アナタ達中国人でしょ!「日本人はお相撲さんみたいな太い字が好きだが」と書いているが、冷静な人は「これだけが日本の書道じゃない」とわかっているし、とにかく嫌い!という人もいる。

2. 所谓日本书道

・日本现代的书道有自己的文化底蕴,没必要冷嘲热讽的,从配乐、喊声到动作都体现了其民族的传统审美,和中国的书法不是一个概念
・日本人好像真的很爱装腔作势…… 比如所谓的茶道 瞎几把乱比划故作高深的,比如所谓剑道也是形式大过内容惺惺作态,比如寿司比如天妇罗 一个两个吹的天上有地下无,这种通过形式神圣化的传销方式已经糊弄了不少我们国内那些书读得不多又爱装逼的“文艺”小青年了。
・肤浅的我是这样认为的。 现在中国的书法观念底层还是儒家的 中庸 现在而日本的书道观念底层是源于佛教禅宗的 无我
・原来糟粕也传到了日本←从日本传过来的好吧。


いわゆるパフォーマンスだけを見て、闇雲に批判しないでほしい。この字はなかなかいいと思う。

3. 日本书道家铃木晓升为你演示日语里的平假名是如何从汉字演变过来的!

微博で中国人が転送していて、北京の大学で日本語を教える先生からも知らされた、漢字→仮名の変遷過程。日本の書家が書いているんだけど、師匠、経歴などを見たら、ちゃんとした人だった。

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Posted : 2017/10/22 20:00
午前中100人の学生は二組分かれて書いた。50人が書いている間、後の50人は見学。横に審査員の先生が書くスペースがあり、中国人の先生達が揮毫していた。私も「筆と印を持ってきてください」と言われていたので、覚悟していたが、書かなかった。



中国人って床で書かない。あんな大きな紙、よく机の上で書くよね。日本人は床に毛氈敷いて、紙全体を見ないと無理だわ。

ああ、だから書家の偉い先生でも紙を折るんだー。納得。

揮毫したホールのすぐ外にレンガが積まれた場所が見えた。相当古いんだろうなあと記念撮影。





表彰式。日本大使館、日本人学校、中国の中学、スポンサーの会社、スピーチがすごく多く、長かった。小学一年生もいるということは考慮されない。


審査員の一人である、日本人学校の先生が日本人の作品について講評をするときに、クイズを出した。「ひらがなの『あ』は元はある漢字です。さて何でしょうか」。そのあとは「『由』はひらがなのどの字になったでしょうか」。さすが、小学校の先生。喋るだけじゃない。こういうのでもないと、子ども寝ちゃうわ。

私はいろんな人に知り合えて、良かったよ。中国にいるんだから、筆は持って欲しいし、必修科目ではないが、中国人には書道の良さを知ってもらいたい。

赤入れたかったけど、そういう時間はなし。またどこかでイベントあるでしょう。社会貢献を真面目に考えている。


おまけ:一人一字、計100字、こんな感じ。




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Posted : 2017/10/21 20:00
一昨年一回目が開催された「第二回中日青少年書法交流大会」が王府井の南、イタリア大使館跡の「中国人民対外友好協会」で開催された。








天井が高く、重々しい、古い建築だ。ここで小学生から大学生までの日中両国の計100人が集い、揮毫。一つ目は全員同じで「中日友好」、二つ目は内容は自由で、書いたあと隣の外国人と交換。



すごいんだよ、中国人の子ども達。



例えば楷書。ハネはハネる前にしっかり止めて、溜めて、戻って、ハネる。中国人が大好きな顔真卿だ。行書も器用に書くし、隷書、篆書まであった。

小学生は日本人学校から希望者が参加したのだが、数からして分母が少ない。中国の小中高で毛筆は必修ではないので、中国人で書けるということは、学校外習っているということだ。

こっちの習い事は小さい頃からプロを育てるかのような厳しさ。うちの子は両方ともピアノを習ったが、指の形からして指導がものすごく厳しかった。趣味レベルというのが通じない。先生もそうやって教育を受けて来た人達だから。

今回、中国の子がたいていしていたのは、紙を綺麗に折ること。日本人でやっていた子もいたけど、四字書くのだから紙を四分の一に折る。普通はそうでしょう。でも、中国人は上下左右を空けて、四分の一に折っていた。

そして、自分の印と印泥を持っていて捺す。ご丁寧な子は「引首印」(右上に捺す印 )まで捺していた。書家ですかい!

お昼を食べるのも、テーブルごとに中日混ぜて、私は審査員席で中国人の偉い先生達と一緒だった。お弁当が和食で、おにぎり、ハンバーグ、唐揚げ等。ハンバーグを指して、私に「これは豚?牛?」と聞く先生。いや、私はお店の人じゃないから!知らないけど、普通は牛でしょう。「ちゃんと確認できるまで口にしない!私は回民だから」。なるほど、中国でお弁当頼むときに、豚肉は入れない方が無難だな。

日本へ何度も行っている中国人の皆さん。20回は行ったという先生は隣の人に「日本は一回行ったら二回行きたくなる。二回行ったら三回行きたくなる」と言っていた。嬉しい。

お昼が終わって、学生の皆さんは庭へ。私ら審査員は賞状書き。手分けしてすぐ終わり、庭へ行くと宣誓式をやっていた。内容はこれ。


一人が一文字書き、100字。これを読み上げた。

敷地内に「平和の鐘」というのがあり、みんなで鳴らす。


「下」に続く。

おまけ:ニュースになっている。
1. 中日青少年交流书法共祝两国和平友好
2. 第二届中日青少年书法交流暨友好宣誓大会在京举行 ←主催した協会のサイトなので、詳しい。

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Posted : 2017/10/13 09:22
昨日一日次のイベントの準備をしていた。主催側が「内容は何でもいい」と言うので、本当に迷う。

私が中国で講師をするということは、日本ならではの内容にするべきで、筆で日本語を書く。料紙。折り紙。



ポスターも作るので、「見本を先に送ってください」と言われた。当日はもっと色々やるが、とりあえず広告用にこれ。



絵柄は以前使ったものだが、シルエットをこのサイト等で探してきた。シルエットAC「柿食えば」は「柿」にするべき?柿のシルエットはつまらないしなあ。

私、今去年のイベントの写真見て、もっと凝ったシルエットがいいかなと反省した。「ウサギとカメ」やったのかあ。すっかり忘れてた。写真は過去記事へ

ここのイベントは日本語できない人がほとんとだから、中国語も用意する。

柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺 啖柿听钟声 晚照法隆寺
さまさまのこと思い出す桜かな 但见樱花开 令人思往事

開催日未定なんだけど、それまでにもっと練らないとなあ。

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Posted : 2017/10/07 09:16
故宮の書画館で趙孟頫展を開催中。写真撮影可。

点数が多いので、特にピックアップするが、まずは2011年に東京国立博物館で「北京故宮博物院200選」が開催された時に展示された趙孟頫の作品。東博のブログを読むと良い。→研究員おすすめのみどころ(趙孟頫)

洛神賦…行書の代表作。『洛神賦』は三国魏の曹植(曹操の三男)の詩。


『洛神賦』の内容については「兄妹を愛した詩人」へ←タイトル見ただけでドロドロ感が伝わって来る。怖いぞ、中国人。ネットに結構詩の日本語訳が載っている。

今回は真偽展の部屋があって、本物と偽物を比べている。

黄庭経。


楷書で王羲之の『黄庭経』を臨書しているが、点画が弱く、結体がバラバラである。徐邦逹の鑑定によると「書画に趙の風格がない。芸術レベルも低く、赝品であることは顕著。年代でいうと、明代の模倣である。印も偽物」。


初期には鍾繇、蕭子雲から二王を学び、王羲之の『黄庭経』と『樂毅論』、王献之の『洛神賦十三行』、六朝または唐人の写経を学んだ。筆使いは柔かく、巧の中に拙が見られる。40歳頃の佳作。

もし見にいく人はアタシの中国語のブログを参考に。

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Posted : 2017/10/02 00:43
日本大使館の微博に日本人書家の個展が開幕したと載っていた。大使が開幕式に出るなんて相当のことだ。

赤井清美先生は面識はないが、字典も出しているし、有名なので知っている。女性のような名前のおじいさんであることも。

おととい一人で行って来た。中国美術館の向かいはずっと工事していたけど、ここにオークション会社の嘉德が美術館を建てたとは。

中国美術館の交差点の南西角から南(王府井方面)を見たの図。右のグレーは地下鉄工事中(多分)。


このグレーが終わると、入口がある。




天地玄黄で始まる千字文。これは掛け軸だが、台に寝かせた巻物もあった。↓これだけクリックして拡大可。


点数も多いし、色々な書体があり、絵と篆刻も少々。とにかく見応えがある。私はその場で東京の師匠に電話。知っているなら挨拶しないと。そしたら「毎日、読売、いわゆる書壇に属していない先生だけど、とても上手よ」と言われた。

9月29日から10月7日。10時から18時まで。
嘉德艺术中心 HP
入場無料
akai-kiyomi.com ←作品はここへ

ここへ行くなら、近いからついでに中国美术馆北京新文化运动纪念馆も行くといい。どちらもパスポート持参のこと。

私はこの展覧会を見て、夕方。夜、子ども達も帰宅しないし、どこかでお茶しようと思った。百度地图で「东四 咖啡」で探して、图吉纳咖啡を見つけた。

向かいの家。


入口。


こじんまりしていてよろし。


コーヒーは一日一杯でいい。朝絶対飲むから、もう飲まなくていい。かなり早いが、晩ご飯を食べてしまうことにした。ピザがあったので、一枚頼み、白开水をもらった。

39元。小さい。それでも4分の1残したので、打包したいと言った。そしたら容器がない。ビニール袋もない。サランラップさえない。え?ここ飲食店だよね?そしてケーキ持ち帰りの紙の箱があるのだが、それを組み立てるのにえらく時間がかかっていた。

私、外で一人で晩御飯を食べるのは何年ぶりだろう?昼は外で一人はあるけど、夜は絶対家にいる。勉強とか掃除とか家でやりたいことが多すぎて、外でゆっくりできない性格。

次に一人で外で夜ご飯は何年後かな。

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Posted : 2017/09/22 08:05
北京大学日本語学科は日本語を学んだことがない学生を募集している。へんなクセがついていると困るからであろう。入学してから、みっちり教えますということなんだろう。

9月に入学してすぐに軍事訓練。ちゃんと授業が始まるのは10日頃。初めは「あいうえお……」ばっかり。単調なのはしょうがない。何よりも五十音図から始めないと先に進めないから。そこで私が登場して、かなの歴史を話し、ひらがなの注意点等を中国語で話す。年に一回、この時に呼ばれる。



話す内容は北京日本文化センターのイベントでするのと同じ。ひらがなは漢字が元になっているとか。
 

ひらがなのうち上手く書けない字をみんなで練習するのだが、さ行までしか習っていない。日本人の先生からは、「た行以降は読みも教えながらでないと」と言われていた。

でも私はみんなに「日本の漫画だって読んできただろうし、た行以降がわからないとは私は信じない」と言った。案の定「形の難しい字は?」と聞いたら、「ふ」とか「む」とか言う。

当然のことながら喋る方は全然。日本人の先生は日本語しか話さないらしい。先生が初めに私を紹介するとき「書道の先生です」と言ったって、みんなポカーン。私が「我是教书法的」というと、みーんな大きく頷いた。

授業が終わって、私の所に来て「字を見てください」という熱心な子、多数。その子達は見たが、キリがないので、メールアドレスを黒板に書いて、「送ってくれたら見るよ」と言った。「カタカナのお手本はありますか?」とも聞かれた。いつか届けてあげよう。

10時に授業が終わり、先生とできたばかりというカフェに。そして11時すぎて、別のカフェで昼ご飯。これで30元。学食だと10元以下。学食はもちろん中華ばかりだが。


そのあと、ちょっと案内していただいた。燕南園。





この辺りも円明園だったので、この石碑に「円明園」と書いてあった。


学内で中国銀行がセールスしていた。そりゃー北京大学の学生に口座を開いていただきたいよね。卒業してもそのまま顧客で……。トランクもらえるのかあ。いいなあ。
 

先生は午後の授業に行かれて、バイバイ。写真撮影の助手としてお願いした妹妹と中関村へ。朝陽区民はなかなか海淀区に行かないので、この辺りでカフェにでも行こうと。

途中「中国書店」があるので、入る。ここに書道の法帖がたくさんあって、心踊った。しかも琉璃厂で買えなかった本もあり、我很高兴。

 
北京の「書店+カフェ」は相当行ったけど、言几又は行ってなかったので、迷わずここへ。


今はどこも日本の小説の中国語訳が多い。こういう店の雑貨にも注目している。特に買わなかったが。


地下鉄延びてよかった。海淀区もそんなに遠くないな。

日本人もだけど、日本語を学ぶ外国人もひらがなを上手に書いて欲しい。それは心から願っている。現在地方の大学の日本語学科と交渉中。どんどん矯正していきたい。

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職業:
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