忍者ブログ
18日。最高気温6度、最低気温−7度。おとといからパソコンで私のブログのトップページが開けない。携帯なら開けて、パソコンの管理ページは開ける。だからコメント返しはしてあるよ。たぶん見にくい。
アンケート
最新コメント
[01/17 こっそり]
[01/17 wanko]
[01/16 みどり但是‘你有男朋友吗?’、‘你什么时候结婚吗?’]
[01/15 双龙妈妈]
[01/15 ペン字修行中]
[01/15 ペン字修行中]
[01/15 jojo]
[01/15 jojo]
[01/15 sumari]
[01/15 淳子]
[01/15 マリズ]
[01/15 みどり如果,我没说的话每天都没有改变,还是平常的日常]
[01/15 みどり所以,一直想一想]
[01/15 陸太太]
[01/15 ミツエ]
総アクセス数
みどりの自己紹介
HN:
みどり
性別:
女性
職業:
書道展を主催等
趣味:
書道
自己紹介:
業務連絡
14日9時10時
16日10時
19日10時
20日10時
21日9時10時
<ペン字>
亮馬橋 言几又 1月12日10時

<書き初め>
建外SOHO shala 1月6日午後
ブログ内検索
カレンダー
12 2018/01 02
S M T W T F S
19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
アクセス解析
バーコード
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6

白塔寺あたりから北新橋へ

<昨日より続く>

阜成门を東に。一人でご飯。以前、中国人にこのあたりなら「华天」がお勧めだと微博にコメントされたことがあって、「聚德华天」と書いてあるので、ここだと思って入った。


杏园餐厅(大众点评



80年代かっ!国営かっ!という感じの店内。私が頼んだのは刀削面小碗12元)。



麺はコシがあってとても良い。味はいいんだけど、しょっぱい。

この↓写真を載せたのは二箇所強調したいから。


1. 台の上にあるのは「面汤」。麺をゆでた湯。蕎麦湯的な存在。飲みたい人はセルフサービスでどうぞ。近年、餃子屋でこのように置いてある店が多い。

2. 時間は1時半で、客も少なかったが、モップで掃除を始めやがった。

ここで何を食べようか迷ったとき、大众点评を見たら、「华天新川面馆(阜桥店)(大众点评」という店が出て来た。え?同じ华天?私、店を間違えた??中国人からもらったコメントが見つからなくて、結局どっちなんだか??

食べ終わって、朝暘区に帰るべく東へ。どっかカフェに行こうと思って、この中から選んだ。北京 | 十家深藏不露的胡同咖啡馆の「Mplus Coffice(大众点评)」。

昼食べた食堂を出ると、斜め向かいが白塔寺

私が去年行った時はこの入口は工事中だったが、終わったようだ。しかし、こんなグレーの壁ができちゃって、景観はよろしくない。

東へ歩き、横断報道を渡って、バス停「白塔寺」へ。612に乗って、「北新桥路口西」で降りる。地図アプリでは44分かかると出たが、実際は22分だった。

バス停のところに小さな店が並んでいるが、看板をはずされちゃって、気の毒な感じ。


紙に印字して貼ってあるのがみすぼらしい。




交差点を南へ。板桥胡同の一本南、板桥南巷を東へ。



こんなところに和食屋が。


さらに東に進むと、「违法建筑」と書いてある。


そのすぐ隣には妙な建て物を建設中。


この向かいに人民美术印刷厂があって、中に入る。





目的地到着。



美式咖啡20元 ただコーヒーっていうと、たいてい大きい方にされちゃう。20元と28元があって、「20元ですよね?」というと、「28です」という。「いやいや小さい方で」といって、20元にする。あっちは高い方売りたいし、中国人ってたくさん水分摂るから??どこのカフェでもたいてい「大きい方が絶対お得だ」って言われるんだよね。

トイレありますか?」って聞いたら、「ありますけど、小のみアルよ」と言われた。こういう胡同の中は下水がちゃんと整備されていないから、「大号」がダメなところが結構ある。

この突き当たりがトイレだった。


ここでもモップで掃除始めたんだよね。え?昼食べたところでも、カフェに行っても店員が掃除する。大晦日だったか?狭い店内、私の他に二組客がいたが、そんなことは御構い無し。

暫し休んで、携帯の充電もして、去る。一度通った道は通らないのがアタシだ。西に行くべきなのに東へ行き、北上。


地下鉄「北新桥」駅C口に着いたら、目の前が「祖母的厨房」(洋食)。


駅のすぐ後ろは「铃木食堂」。


となりに「小春日和」という和食屋。


地下鉄に乗って帰りましたとさ。

拍手[4回]

PR

防空壕だった華方藝術中心

<昨日より続く>



華方藝術中心」のイラン人経営のお店を出て、同じ地下一階をうろうろする。絵の店舗が多いが、灯りは点いているのに、中に人がいなくて、鍵がかかっている。一番奥まで行って引き返そうと思ったら、書道用具一式が並んでいて、必然的に(?)書かされる羽目に。



紙が数枚置いてあったんだけど、他の人が一枚書いたら、保安がやってきて、「紙がなくなるから止めて」。めっちゃケチ。「领导が来て、ないことに気づいたら困るから」。おいおい。

お店に入ったのは中に人がいる景泰蓝くらい。ここは防空壕だったので、その展示があった。







唐三彩を見て中国人が「これはそもそも墓の副葬品だから、家に飾るもんじゃないんだよ」と。


龍の絨毯。


解散。地下鉄「阜成门」駅まで歩く。

もうすぐ駅ってところに本屋+カフェがあるので、入る。





なぜかここの本はほぼ10元または15元。買うような本はなかったな。二階がカフェで上がらなかったけど、上でコーヒー(大)を買うと、本を一冊プレゼント。

お腹が減ったので、東へ。

<続く>

拍手[1回]

イラン文化を広める人達(華方藝術中心)

初めて行った「華方藝術中心」。地下鉄「南礼士路」駅から北上。自転車を数分こいで、月坛公园の南東角へ。



中に入って、身分証を見せて(私はパスポートのコピーを出したが、それは見ず)スキャンするか、手書きで氏名、身分証明書の番号(パスポート番号)、携帯番号を書いて、入場カードをもらう。無料。

行くのは地下。ここに芸術品や工芸品を売るお店が並んでいる。友人に案内されたのは「波斯珍宝」(PERSIAN TRESURE)。



予習としてこれを読んで行った。“波斯仙境”设计者愿做中伊文化使者 イラン人の双子がイラン文化を中国で広めようと頑張っている。今日はお兄さんのほうの中国名、吉利さんにお店に来てもらった(常駐していない)。





嵌め木細工、寄木細工は木でできているが、この材料はいろいろで、中国語だと骨木金镶嵌工艺



画珐琅 ホーローの上に絵を描いている。



いかにもペルシャといったアクセサリー。


鍵。すごーーく凝っている。


テーブルクロス。すべて手作業で色を重ねて染めていく。中国でいうと、荣宝斋水印のよう。




天平(天秤とも)。


砝码(fǎ mǎ)。


絨毯。


制作工程のビデオが流れていて、説明を聞きながら見た。日本にいても、こういう工芸に触れる機会がないので、貴重な体験だった。

中国のテレビにも出ていて、そのビデオも見たのだが、ネットでその番組は探せなかった。見つけたのはこれ→My Chinese Life 我在中国 第36集 波斯使者

このお店を出てからに続く。

拍手[1回]

前門内聯昇で靴を買う

(昨日より続く)

前门のバス停に着いて、南に入ると「北京坊」。「あそこがMUJIホテルができるところだよ」と教える。本屋PAGE ONEを通って、珠宝市街を南下。北京最狭胡同之一,钱市胡同



今年初。去年は月一でいつも違う人を案内した。博物館ができるって貼り紙がしてあるから、そのうち通れなくなるか。

友の一つ目の目的は张一元。お茶を買う。大栅栏を引き続き西へ。

友の二つ目の目的は内联升という老舗の布靴屋。私は100万回前を通っているが、中に入ったことはなかった。



中もザッツ中国。


二階に上がった。そっちは直営じゃなくて、テナントっぽい。私はこれを買った。258元。


私は普段よく履く靴が一足しかない。夏にサンダルを履く以外はずっとその一足を履いていた。まれにブーツを履く以外、そればっかり。昨日は最高気温も低く、足が冷たかった。そしてこのくらいのブーツを12月から探していた。長さ、幅、履き心地、いいのがなかった。

ムートンなら街にいろいろ売っている。でもあれは色気がないから却下。2018年はセクシー路線だから(誰が?)。あ、中国でも話題になっているが、蒼井そら先生、ご結婚なさったよね(って、セクシーねた続行)。

店内にはが実際履いた靴が展示されている。写真はここにたくさん載ってる。→在北京大栅栏内联升鞋店买布鞋

靴屋を出て、引き続き西へ。杨梅竹斜街を西へ。


鈴木食堂は店員が食事中。鈴木商店を覗く。日本からの輸入食器等、買うようなものは売っていない。このショップの中はカフェを兼ね、コーヒーが飲めるようになった。

コーヒーを飲むために炭儿胡同生活室咖啡(大众点评へ。元旦の休み中。

 

東へ進み、福叁cafe(大众点评へ。


前回初めて来て、メニューもよく見ず、美式咖啡を頼んだ。ブログで記事にするとき調べて、「污咖啡」という名前が変わっているコーヒーがあることを知った。

昨日「污咖啡ってなんですか?」と聞いたら、店員が「下は冷たいミルクで、上が熱いコーヒーだ」と言う。友と迷う。そしたら店員が「じゃあ、一つ出すので、それを飲んでから決めてください」と親切なことを言った。頼む。運んできたとき、「上の方を一気に飲んでください」。

友「コーヒーって一気に飲むもんじゃないよね?」。冷たいのと熱いのが混ざって、ちょうどよくなるということなんだろうけど、友「すでにすべてがぬるい」。私、迷う。でも頼む。



一気に飲んでみる。店員の言いなり。苦い。ぬるい。え?これが30元かよ。でも下の方を飲んでいくと、いい感じにミルクと混ざっていて、味が絶妙。私は好き(あ、「好きかも」という偏差値低そうな物言い、大嫌い。自分のことなのに「かも」と分からない人間性の問題と日本語の問題)。

だべって、帰途に。

拍手[1回]

またまた煙袋斜街、方磚廠胡同(美味いと評判の炸醤麺)

日本から来た友と地下鉄「鼓楼大街」から南下。

通りがかった「馅老满」という店。

宫保鸡丁店とも。


北京最好吃的饺子とも。どっちがウリなのか不明。どんどん南下。突き当たったら右(西)。一つ目を左(南)。

李记酱肉爆肚が見える。いつも行列ができている。食べたことはない。


烟袋斜街の郵便局「大清邮政信柜」へ行く。


パンダ関係を買う。


池の方へ出る。あれえ?


スケートできるってニュースになっていたけど、北側は水。凍ってない。南の方では滑っているのが遠く見える。こわい、こわい。

方砖厂胡同を西へ。ここはずっと食べてみたいと思っていたレストラン跡。私が行った一年前、中に入ると店長がいて「今は臨時休業。数日後再オープン」と言っていたのに、結局開かず、店の看板さえもうない。



方砖厂胡同69号炸酱面が住所は方砖厂胡同1号に引っ越していた。前から見ていた「北京这15家人均不到30元的小馆儿」のうちの一軒。北京人のおじさんが作るジャージャー麺で、北京で一番美味しいと書いている人もいた。


何がびっくりって、メニューはジャージャー麺のみ。ほかは3種の飲み物があるだけ。





味はよかったけど、海碗居のほうが美味しいと思う。

東へ。ナウい建物がある。


南锣鼓巷に出る。友は雑貨を見る。私もついでに買う。

一朵一果。

ここに、絵葉書(郵送もしてくれる)、マスキングテープ、シール、ノート等が売っている。私はこれを買った。


药盒としか書いてなくて、店の人に聞いたら、飴が入っていると。私はほかに緑色の筆ペン(10元)も買った。

北锣鼓巷もちょろっと行って、カフェ等があるのを見て、また戻って来て、西へ。鼓楼から82のバスに乗って、終点前门で降りる。

<続く>

拍手[1回]

北京郊外でチェックしているスポット

「郊外へ遠足に行く。車は運転してもらえる」ということで、どこへ行くか迷った。ダンナに「郊外はどこがいいかな?」と聞いたら、「うち」。ダンナは自分のうち(郊外)が大好き。私も自分のうち(市内)が大好き。夫婦なのに、好きな「うち」は場所が異なる。

今回は時間がなくて行けなかったが、ここは是非行ってみたい。

古崖居

今ネットで探した。日本人で行っている人いるな。→未だに解明されていない謎の岩の住居!

来年の北京博物館通票を買ったのよ。いろんな博物館が無料または割引になるお得な本。120元。ここ古崖居がに載ってた。

以下、私がネットで調べてメモしたスポット。

<抗日関係>
・京西山区中共第一党支部纪念馆
・昌延联合县政府旧址—延庆县大庄科乡霹破石村
・焦庄户地道战遗址纪念馆
・熊儿寨北土门战斗遗址
・冉庄地道战遗址
・京西第一党支部
・鱼子山抗日战争纪念
追寻红色印记 2013北京红色旅游景点推荐

<寺>
卧佛寺 龙泉寺 红螺寺 戒台寺 敕赐和平寺 云居寺 大觉寺 潭柘寺 同教寺 白瀑寺
北京十大最灵的寺庙
京郊五大“非著名”个性寺庙

<市内>
 崇效寺 不開放


なんかあったら、今後もこの記事に足す。「ここへ行ってよかった」がある人は教えて欲しい。

拍手[1回]

雁栖湖で危険回避

紅螺寺を出て、車で数分で「泰莲庭融·亚洲美食汇(大众点评」へ到着。

中に仏像。吹き抜けで空間が広い。さすが郊外!

座席から撮ったの図。  


タイ料理店だが、飲茶、普通の中華もあり。頼んだのは、「蒜蓉粉丝娃娃菜、皮糖心烧茄子、金韭菜煎饺、椰香咖喱面包鸡」。3人で143元。

満腹で「雁栖湖」へ。



今や「APECといえば雁栖湖、雁栖湖といえばAPEC」。これ2114年になっても誇らしげに飾ってありそうだ。

入場料が22元。なんなのその「2」は?20元でいいじゃん!紅螺寺は54元だったが、こういう半端なのは怀柔区のしきたり?


湖だからね。水上の乗り物が充実。お得なセットを買うと、5種選べる。寒くない時期はいいよね。

中に入って、左へ。デザインが奇抜なホテルを目指すが、行けども行けども「ただの湖沿いの道」を歩くのみ。

携帯あってよかった。4Gあってよかった。地図を見ると、おお!無駄足を運びそうになっていることに気づく。バックし、展望台へ上がる。





出口の方へ戻る。もうすぐ出口というところに「水上飞降」というのがあるが、水の上へ飛んで降りる??

ネットで画像検索したら、こんな↓のだと知る。 着地地点が不明だが、その名の通り、水の上へ降りていく。こわいこわいこわい。体験しない。


湖を出て、ホテル(日出东方凯宾斯基酒店)に向かう。

今調べたんだが、「日の出をイメージしている」という。詳細はここへ

中へ入ると、ラウンジがある。コーヒーでも飲もうかと値段を聞くと、55元。清水の舞台から飛び降りるか否か迷う。郊外はなかなか来られない。他も見てみようと、二階へ上がると「KempiDeli」があった。


ここケンピンスキーだからね。市内のホテル内のデリカテッセンは高いが充実している。ここは甘いもののみだった。種類が実に多いが、客が多いとも思えず、売れてんの?




美式咖啡30元。クッキー付き。溢れる涙を(おいおい)。一階で早まらなくてよかった。

ホテルの3階から雁栖湖へ出ることができる。雁栖湖からホテルへ行こうと思ったら、直線距離では無いので、入口から1キロでは着かないと思う。

ホテルを出る。たなびく国旗に日本はなし。


このあたりで見かけたのは雁栖湖国际会议中心。中には入れないけど。画像はネットから。


帰途へ。遠足おわり。

拍手[1回]

紅螺寺で危険回避

まず先に。「買い物でぼられた」等のアンケート、やってるよ。横のバーから。またはここから。投票せよ。

本題。盧溝橋行ったメンバーで遠足。またまた車を出してもらった。国貿あたりを9時半頃出て、望京を経由し西北へ。紅螺寺の駐車場に10時25分には着いた。

入場料は54元。なんなのその「4」は?これがチケットを見せる入口。


普通カメラ(携帯)を向けて写真を撮ろうとすると、どくものだ。このおっさん(チケット見る人)は「ようこそぼくのうちへ」感ムンムン。どかなかった。仁王立ち。仁王じゃないくせに。

入ってすぐ右のほうへ進むと、「当たると運いいよ」の鐘あり。北京市内だと白云观にある。



コインを投げて、真ん中の鐘に当たるか、あの隙き間を越えるかすればよい。コインは20枚で10元。3人でかなり真剣になって投げる。私が一番「なにやってんのおまえ」状態で、とんでない方向へ行ってしまう。やる気ないわけじゃないんです!狙い定めて!と本気出したら、カキーン。当たった。20枚のうち唯一のヒット。めっちゃうれしい。運は3人分ね(は〜と)と喜びを分かち合う。

寺の名前が紅螺寺だから、とってつけたような紅い螺が鎮座しておった。



どんどん上へ。


大雄宝殿


名物「五百羅漢」を見に行く。結構迷った。とにかく東へ東へ。


いた。親分。親分だけ5メートルとでかい。


すぐ横に書いてあった。在佛前,不要打闹,开玩笑……。騒ぐなはわかるけど、冗談もいけないって。



そして左右に250ずつ、五百の羅漢がいる。顔がそれぞれ違っていて、立っていたり、座り方が違ったり、実にさまざまな様相。


五百全部は見ず、北へ進む。もし观音寺まで進むなら、登山。山の上の方にある。65歳以上は付き添い必須と書いてある。

そして歩きたくなかったら、スライダーがある。速度は自分で制御できるという。

これ↓だけネットから拾って来た。

ここは紅葉のときは見応えありそうだ。でも、緑の網はすべてに設置されていないし、横へ落っこちそうで、見ているだけでスリル満点。

大人、往復80元、片道50元。


え?スライダーって「上から下へ」だよね?往復??よく見たら、「牽引」と書いてある。下から上へは800メートルでやや直線。上から下は1500メートルでうねうね。

3人でちょっと迷った。でも、1.5キロをスライダー??安全性を危惧。やめた。



凡年高、腿脚不便、高血压、心脏病患者、精神病患者、酗酒者只允许乘车上行。 こういう危険な方々は「牽引」で上に上がるのはいいが、スライダーで降りて来てはいけない。おいおい、自力で下山させるなんて!「行きはよいよい 帰りは怖い」の図だ。


登山道は私が見ただけで3ルートはあった。元気な輩はどうぞ!

昼食へ続く。

拍手[1回]



忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne