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生きていることの喜びを噛み締めるみどりの果敢な北京生活(忍者版)

30日。最高気温30度。最低気温11度。空気質量139。

安いマスキングテープ+鼓楼東大街あたりのカフェたくさん

北京に初めて来た人を連れて、北京の原宿、南锣鼓巷へ行った。久しぶりだ。

ああやっとこうしたか!と思ったのは、車を入れなくなったこと。平日でもこんなにヒトいて、週末は全部ヒト。それなのに勇気ある運転手が車で入ってきて、トンでもないことになっていた。

 

絵ハガキを売っている店が増えた。1枚2元(5枚で10元。バラ売り無しの店も)。なんとなく入ってみて気がついた。安いマスキングテープを売っている。以前は輸入物ばかりで、一個20-30元、それ以上していたので、まず買うことはなかった。でも今は8元~。私は「すっごく北京っぽい柄」を探しているんだけど、洋風なものしかなかった。


お昼を食べるのに、店を迷った。私自身が行こうとチェックしている店は小さく、衛生面がまったくわからず、旅行者をお連れするにふさわしいか考え、行かず。
・麵食肆(南锣鼓巷私房体验店) 菊儿胡同103号
・伊隆斋 帽儿胡同43号
・大跃啤酒豆角6号古朴小院
・菊儿人家 小菊儿胡同63号


ここに書いてある「卤肉饭 免费续饭」に大いに注目した。ダンナと息子ならここだ。窝儿餐吧 南锣鼓巷85号。


前の記事に書いたけど、結局歩いていて適当に「叁十玖號私房菜」に入った。

南锣鼓巷は抹茶の店が増えていた。オーソドックスなヤツ。20元。かなり苦かった。




客人と行った日と別にまたこのあたりに行った。カフェに入りたい。メインの南锣鼓巷の通りでなく、別のところがいいと思い、鼓楼東大街へ。この通り、久しぶりに歩いたけど、カフェが激増。









「鼓楼 咖啡」で検索したときに出てきた「Cafe Zarah」に入った。息子が夜家で食べないのを知っていて、ゆっくり帰ればいい。文庫本は持っていたし、紙とペンも持っていて、静かに執筆もしたかった。ところが、私が座ってすぐに隣に白人の子連れがやって、ガキがうるさい、うるさい。打ち合わせしてた中国人なんか、いや~な目で見ていた。



コーヒー25元。


和食屋もあった。

ここにカフェが16軒紹介されている。写真見るだけでも楽しい。週末に行くという記事だが、週末は席ないよ。→周末去鼓楼这16家咖啡馆浪费时间

以上。

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帽儿胡同をゆっくり

帽儿胡同の一番西から東へ。この高い建物はこのあたりにそぐわないと。


45号院曾经是清朝的提督衙门、民国保安部,解放后,改为中央实验话剧院,又在院子里盖起了职工宿舍,上世纪80年代建的一座塔楼,与周围的四合院显得极不协调。当年的提督衙门早已荡然无存。

適当に39号に入って、お昼を食べる。叁十玖號私房菜




面23元、卤肉饭30元。メニューの卤肉饭の写真には油菜があったけど、運ばれてきたのにはなかった。麺にボール。このあたり、家賃が高いとはいえ、値段に見合ったものを出して欲しい。

35号、37号。婉容故居。ラストエンペラー溥儀の妻、婉容が結婚する前に住んでいた家。


現在は民家なので入らないように書いてあるのに、観光客っぽいじいさんがズカズカと入っていった。住民は本当に気の毒だ。



人力車も停まって、解説している。婉容故居(帽儿胡同)中の様子は中国語のニュースで。




となりの33号はホテル。一泊700元から。参観は10元。初めて北京に来たヒトと一緒に入った。



ホテルは満室なので、部屋は見せてもらえない。庭に写真が飾ってあって、老板みたいなヒトが説明してくれる。

何も知らないでただの「昔ながらの平屋」だと思って入ってくる人にそう話すのだろうが、「となりは溥儀の奥さんの家だった」。


「この真ん中のヒトを知っているか?」と。「このすぐ裏に住んでいた。つまり小さいときはこのあたりで育ったんだ」。


「上に上がると隣が見えるよ」と言われ、階段上がって、テラスへ。37号側。


ホテルの瓦。


31号。猫巢という猫カフェ。


28号、荣府老宅四合院酒店。

百度地図で見ると
可园の面積はとても広い。現在の7号から15号までが、かつては一つの建築群で、東を「可园」といい、文煜のプライベートガーデンだった。

文煜……1883年総管内務府大臣、1884年武英殿大学士を歴任。



原来是两个宅第连成的一组建筑群,东、西两个宅子各有一个花园。东园就是可园。可园是清光绪年间武英殿大学士文煜的私家花园,是个仿苏州拙政园、狮子林的大四合院。落成于咸丰十一年(1861年)。南北长约97米,东西宽约26米,面积约4亩左右。
うちのアトリエが3畝だから、負けてるな(出た!負けず嫌い)
50年代,曾经做过朝鲜驻中国使馆。

13号院的门洞已经改为住家,在旁边开了个门,从外面看不出院子里到底有多气派,民国时期,北洋政府的总统冯国璋被迫下野后,曾在这里闲赋,一年后就在这所院子里病故。院子至今还保留着民国时期的建筑。
馮国璋故居。馮国璋は袁世凱の部下で、後に北洋政府の総統に就任する。……1918年馮国璋政権は瓦解し、翌年に死去。

14号。表は閉まっていたが、BARみたいだった。


10号。铃木食堂。


6号。达贝子府。


樸道草堂書店。カフェのある本屋だと思ったら、本のみだった。


最近私は頻繁に本屋に行ってるでしょう?手にはとるし、開いて、ちょっと見て、本当に買いそうになる。でも、本当に何を買っていいかわからないし、「うちにある本から読む」と念じて、買わない。店にいたのはバイトのようだが、店長の詩集が売っていた。私はカードだけ買った。私の友達が駐在で中国に来るらしいので、会った時にあげようと思う。

老板の直筆。「京」の部分、赤入れたい!私もカード作ろうかな。


そのほか。

1号文昌庙(现仅存一块刘墉题写的御制碑),现为居民院。
2号,那里曾经是中共晋察冀中央局城工部秘密电台隐蔽地。解放战争时期,中共晋察冀中央局城工部在刘仁领导下,向北平城内派遣人员,设立秘密电台,其中一部就设在帽儿胡同2号。

21号 梓潼庙文昌宫遗址。
梓潼庙文昌宫位于帽儿胡同21号。文昌帝君是文昌星与梓潼帝君合而为一的文教之神。文昌宫是供奉文昌帝的地方,文昌帝即文曲星,是神话传说中掌管文运的神仙。辛亥革命后,文昌庙停止祭祀活动。庙址前半部现为帽儿胡同小学。《明御制护国文昌帝君庙旧碑》仍立院内,为东城区文物保护单位。

<kotobank>
 文昌帝君は中国では文章をつかさどる神とされ,俗に奎星と称される。学問の神である文昌帝君と兼祀されることも多く,とくに科挙の受験生に信奉された。神像は,〈魁〉の字が鬼と斗とからなっていることから,鬼が左足で北斗を後に蹴りあげている姿をとっている。

ここから南锣鼓巷へ。(続く)

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前門から和平門

北京に初めて来た日本人をどこかに連れて行くのに、いろいろ迷ったが、旅行スポットは自分で行けるので、ブラブラ歩くことにした。

地下鉄前門駅で待ち合わせ。南下。前門大街は面白くないので、例によって北京一狭い胡同。本当に月一で行ってるわ。




大栅栏。德云社がこんなところに。毎日「相声」(漫才)が見られる。





どんどん西へ。


引き返そうか、迷ったが、なんとなく前進。客人が「ハンコを作るとこありますよね」と言う。「ハンコを作るなら、自分で彫れますよ」と教える。店で彫っても、必ずしもいいとは限らないから。でも、遠くないので、琉璃厂方面へ行く。

二股に分かれている道を右へ。




青空床屋。


琉璃厂の一番東。


新しい店だと思い、なんとなく入る。紙専門店。




一筆箋を買った。こんな小さいの、以前は北京になかった。日本に輸出していて、真似したのかな。


北京師範大学附属中学。古い校舎。


ここからバスに乗って、次の目的地へ。

以上。

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北海公園一人旅

清明節で三連休だったが、市内にいて、子どもがいない日が一日あり、「こりゃー歩くしかないでしょ」と表に出た。地下鉄に乗って、北海北で降りる。

北海公園の北門まで300mくらい東に歩く。チケット売り場が長蛇の列。連休に観光地なんて行くもんじゃない。でももう来ちゃったし。おじさんが「もっと前に進むと北門があるよ」。そこは西北門だった。さらに150mくらい歩いて、切符を買う。10元と20元がある。迷わず安い方を買う貧乏人。ここもヒト多かったけど、ちょっと並んで、敷地に入る。

北側なんて20年ぶり?いつも南から入り南の一帯しか行かなかったし。今回の二つ目の目的地「九龍壁」はおまいらには見せないよって書いてある。

中国の不親切なところはいつまでと書いてないところだ。

一つ目の目的地へまっしぐら。


途中、え?郵便局?と思って入る。


赤いボックスには七夕、端午節等と書いてあって、その日に着くように手紙を送れるのかな。




そして、見たいところにやってきた。

閲古楼。

乾隆十二年(1747年),乾隆帝诏令将内府所藏魏晋至明末历代书法家计134人的340件书法手迹,汇成《三希堂石渠宝籍法帖》,並摹刻上石,共刻石495方。



魏晋から明末までの書作品が彫られている。ここに行くツアーを実施するのに予習しようと思って、わざわざ出向いた。ここに作品すべてが収蔵されている本が売っているのだが、ビニ本で中が見られない。中身が見たいが、見せてもらえない。重い本二冊なので、やめた。写真をガンガン撮って、それでいいや。ここの作品については後日。

南門から出て、コーヒーを飲むのをどこにしたらいいか迷う。とりあえず東へ。中国美術館を通ったので、降りて、向かいの美術用品店で洋紙を買う。

そこから歩いて東四まで行き、南下して、カフェに入る。

意咖多(大众点评

礼士胡同は何回も通っていて、入ってみたいと思っていた。




冰拿铁38元。今知ったが、老板はコーヒー入れるコンテストなんかに出るようなヒトだった。2015世界手冲大赛(動画13分)


 南下。ウロウロ。

よさげだが、高いに決まっているので、店に入らず。


渡辺直美。

コマネチ。

独り言をブツブツ言いながら、灯市口駅到着。地下鉄に乗って、帰宅。

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月一で北京一狭い胡同

書道用品を買いに、または買いたい人を案内しに、琉璃厂はよく行く。誰かと行く時は一緒にご飯を食べて、前門散策もする。

先週は亮馬橋から一緒に行った。地下鉄に3回乗り換えるのは避けたく、前門で降りた。南下。すぐにドイツ専門店が仮オープンしていた。ドイツからの輸入品、食品、家電等が売っていた。德国酒場だったかな。看板だけあって、飲み食いできるスペースもこれからできそうだった。


廊坊头条を東へ。北京坊の、春節あたりに大イベントをやっていたところは何もやっていなかった。

結構東の方まで進む。中途半端な建築。



私、月に一回は行っているよな。北京一狭い胡同。案内するのが目的なので、毎回違う人と行っているけど。




清代官办银钱交易大厅


南下して昼食。丰食堂大众点评)。地下鉄珠市口からだと徒歩3分。


台湾人が経営している。私はここの味がとても好き。平日はランチセットがある。三杯鸡饭48元。


食後北上してすぐにある二鍋头の博物館へ裏から入る。無料。

康熙帝。

表から出る。看板は康熙帝が書いた字。


大栅栏を西へ。お昼を食べた豐食堂がオープンする前は半世紀続いた新城炸酱面馆だったが、家賃が高騰して払えなくて引っ越したと知っていた。まさか大栅栏で営業しているとは!大栅栏のほうがどう考えても家賃が高いのに??

入口に1956年創業と書いてある。

杨梅竹斜街を西へ。鈴木食堂のショップを覗こうと思ったが、臨時に閉まっていた。時間は3時前だったが、お昼食べてるんだと思う。

両脇のお店をちょろちょろ見て前進。

以前食べた湖南料理「渔芙南」は3月に阜成门に引っ越していた。大众点评

この日は「書道用具を買う店を見たい」というので、いつも私が行くような店を案内した。


荣宝斋で版画の作業を見学。

地下鉄7号線虎坊桥から帰宅。


おまけ:去年12月に見たニュース。このあたり改造されちゃうらしい。

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故宮へまた行かないと

1. 故宮書画館は年に二回開館するのだが、日程だけはわかっていて、展示作品についてはまだ詳細が発表されていない。5月に徒党を組んで(?)行くか。

故宫博物院藏四僧书画展、武英殿、2017.04.28-2017.06.28 清代在中国画史上称“四僧”,是指明末清初四个出家为僧的画家。原济(石涛)、朱耷(八大山人)、髡残(石溪)和弘仁。四个出家为僧的画家,都擅长山水画,直抒胸臆,反对摹古,有创新。

2. 我在故宫修复文物という映画。

3.故宫里的寡妇院(つまり未亡人院)という場所があった。日本語で紹介はここへ

以下、時間のあるとき読もうと思って、チェックしてあるニュース。

4. 这些没有对外开放的区域,原来才是故宫

5. 故宫有一座佛楼,日本人抢不走烧不毁, 至今仍然封存,难以想象!

6. 故宫有一条阴阳路,听完它的故事后你还会再去吗?

7. 百年历史悠久的故宫 旧照片带你回顾大清王朝的没落!

8. 北京故宫的10个未解之迷!

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中国ならではを味わう<下>in故宮端門

故宫端门数字馆はヒトが少ないからか、すべて館員がべったり付いて、説明してくれる。



大清乾隆年製と書いてある。画面に壺等文物の写真があって、それに触れると、いろんな角度にまわってくれる。

次。皇帝の衣装「龙袍」が着られるコーナー。



故宮はいろんな絵も持っているから、衣装に関連した絵も見ることができる。


そして、入ってきた入口正面に戻る。名前は「数字沙盘」。15分。故宮の全体図が床にLEDで映し出され、たとえば武英殿(書画)が明るくなると、壁ではそれに関する展示物が映る。


あと、故宮の歴史。


ほかにもあったけど、私は急いでいて、また来ればいいと思い、館員の説明も「はいはい」って感じで、でも写真は二回撮られ、そこを去ることにした。

あ、中は本物の文物があるわけじゃないので、写真撮り放題。

あんな高いところに階段見っけ。




出る。見えているのは天安門。


屋外に出ても、保安はいるし、出口にもいる。どんだけ人件費安いのよ。

外に出て、マスキングテープを頼まれているのを思い出す。姐さん、買いましたぜ。

台湾のはあるので、北京のが欲しい」と言われていた。もし両方の故宮で同じものを売っていたら、意味がない。店で「北京にしか売ってないなら、それが欲しい」と言うと、店員は「台湾のは朕知道了だから、これと違う」と。商品知識があって、誠に驚いた。北京では珍しい。

3つで45元。私の文句はテープが全部赤であること。外側と同じく、赤、白、青にしなさいよ。

私はこの日、送別会があった。地下鉄に乗りたいが、端門から天安門へは戻れない。それで最短距離として、中山公園を突き抜けた。3元も払って。花が見られたらいいなと思いつつ。


梅が満開。絵を描きたくなるな。

以上で、端門デジタル館の巻は終わる。予約してタダだからね。

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中国ならではを味わう<中>in故宮端門

故宫端门数字馆の中で、まずは15分のスクリーン「虚拟现实剧场」を見た。年寄りにはキツイ。3Dではないけど、映画『アバター』を見たときのように気持ち悪くなった。「アナタの座る椅子が動いてます」感とか要らないから!静かに余生を送りたい。

私以外は、始まって5分くらいしてやってきたカップルのみ。客はこれだけ。見終わって、左右どちらからも出られるし、ヒトも3人しかいないのに、「こちらから出てください」。引き続き、ばっちり誘導する館員がいる。

次は蘭亭序のところに連行される。このブログで誇張なしで100万回以上言っているが、中国歴代書家の中で一番有名な書家は王羲之、作品で一番有名なのは蘭亭序。いろいろなバージョンがあって、うちいくつかを北京故宮が収蔵している。ここは蘭亭序の字を電子ペンで書いて、画面に映し出し、作品の中にアナタの字が入ってますよと遊べるコーナーだ。



これ↓画面換わっちゃっているけど、ここに拡大した四字が出てきたので、それを電子ペンでなぞった。

私が「確認」をタッチすると、ブブー。入力されない。私のボディーガードのようにぴったり付いている館員が「もう一回」と二字に換える。うねりも意識して、達筆と思われる字を書く。「確認」。ブブー。一字に換える。

私:什么意思?
館員:你写得不好

ぶっとばすよ。

私を誰だと思ってんの?このやりとりは二回あった。私が下手なはずがない。蘭亭序なんて筆で何万回書いたと思ってんの?となりのカップルはすぐにクリア。おかしいでしょ!もしかして中国書法家協会主席とご夫人?

結局、三度目の正直の「随」という字でクリアした。「顔写真撮ります」。え?要らないけど……。カチャ。あ、事務所通さないで、顔撮られちゃった。

私の顔が故宮に残されるぅ~。あと7人くらい来るまで。

次に進む。次の館員にバトンタッチ。花鳥画のところへ連行。鳥の絵があって、そこをタッチすると、その触れた部分だけ、写真になったり、餌があるので、それを嘴まで画面でタッチして、与えるという、あってもなくてもいいような内容。

<続く>

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HN:
みどり
性別:
女性
職業:
書道展を主催等
趣味:
書道
自己紹介:
業務連絡

5月2日10時
7日 9時10時
10日10時

<ペン字>
建外SOHO shala 5月毎週土曜日14時
亮馬橋BAKE&SPICE 5月毎週金曜日 10時

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