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レストランに掛けられる、じぇんたま中国画in北京


 ダンナ、これからオープンするレストランに頼まれて「中国画」を描いた。でも、「好吃 真他妈的好吃」なんて書かなくても。

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【2013/10/07 09:02 】 | ダンナ、アート、アトリエ | 有り難いご意見(5)
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有り難いご意見
用法をよく知りませんが
さすがご主人、一筋縄ではいかない。
哈哈哈。真他妈的好笑。
【2013/10/07 10:46】| | 功夫man #9b11124a7a [ 編集 ]


それって
そういった用法は古来からあるんでしょうか?
結構英語に直して考えるとしっくりくる(笑)んですけど。
【2013/10/07 14:19】| | wanko@結果が恐ろしい #9866b302e0 [ 編集 ]


これいいですな。
なんか、いいですな、これ。
他妈的好吃・・・って、日本語だったら「ちっくしょう!!うめ~じゃねぇ~か!」って感じと解釈しました。
レストランの方って、気心知れた友人なんじゃないの?
【2013/10/07 20:27】| | マリズ #5804baaddf [ 編集 ]


これほし~
御主人のこういう絵柄も好きです。アメリカ来るときないんですか?
【2013/10/07 21:45】| URL | Ms.てびち #4b79ee704d [ 編集 ]


今日の天気は曇?霧?
「功夫manat」って書いてあるから、名前が変わったのかと思えば、その下は「恐ろしいat」じゃないか! うちのダンナの中国画、これまでも売春婦が題材とかあったしな。

wankoさん、検索したら、魯迅が論じているのを発見。「……便总得常听到“他妈的”或其相类的口头禅……假使依或人所说,牡丹是中国的“国花”,那么,这就可以算是中国的“国骂”了」。魯迅が書くと上品に見える。うちのダンナが魯迅に見えてきた(はずもなく)。英語から来た今時の言葉ではなさそうだ。

マリズさん、実は北京の某所にダンナの国画で売られている。そこに買いに来た人なんだって。だから売る相手には会ったこともない。絵を書く前にラフ画を先方にはメールで見せていて、納得してもらっている。その店、焼売がウリらしい。オープンしたら、是非行って、写真撮ってきて、宣伝します。

てびち嬢、ダンナの展覧会、アメリカでってないなあ。最近はアジアばかり。欧州もない。★奇しくも昨日息子が「アメリカ行きたい」。さらには「周は絶対アメリカで仕事する」と唐突なアメリカンドリームを。でも英語の先生が「テストの点が悪すぎるので親呼び出し」と言っているらしい。まずは英語、ちゃんと勉強しないとね。
【2013/10/09 08:49】| | みどりat(在) #55feb73470 [ 編集 ]


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