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山海美術館と淮揚菜“老関記”in通州

<写真はほぼクリックして拡大可>


  上上美術館をで出て、ダンナの車は山海美術館へ。行ってわかったのだが、ダンナが企画した、という画家の個展だった。抽象画はまったくわからん!








  具象画もあった。


  夜、
20人くらいで淮扬菜“老关记”は江蘇省のほう。南だから北と味が違う。北は塩が多くて大味。南のほうが上品でやさしい味なので、日本人の舌に合う。黄色いの、魚じゃない方は大根なんだけど、だし(って何のだしなのか不明)が効いていて、非常に美味しかった。
   











  この20人の中にナント、私が書道留学していたとき同じクラスだった中国人がいた。別のテーブルだったので、ゆっくり話せなかったが、今は画家として、この画家村に住んでいると。書道クラスにいたのに、今は絵を描いている。あ、忘れてた。私、絵を勉強するんだった。竹の描き方の本を買って(おいおい、基礎かい!)、2回描いたきりだ。一年の計は国慶節にあり。私、心を新たにしたいことが複数ある。改めて発表するわ。

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【2014/10/04 11:02 】 | ダンナ、アート、アトリエ | 有り難いご意見(0)
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