忍者ブログ
 1142 |  1141 |  1140 |  1139 |  1138 |  1137 |  1136 |  1135 |  1134 |  1133 |  1132 |
Posted : 2014/03/24 10:46

ネットで見た記事二つ。


娶日本妻子 男人的终极梦想 娶日本的老婆,有中国的厨子,法国的情人,住美国的房子。娶一个日本女人作妻子,是男人极梦想


男にとって日本女性は「理想の妻」、中国人男性が驚愕した良妻賢母ぶりとは―在日中国人 幸せの条件として、「日本女性を妻にし、中国人の料理人を雇い、フランスの執事を持つこと」とある。 
 こういうの、日本にいるときは知らなかった。私が初めて聞いたのは留学当時(
1993年頃)、日本人の奥さんをもらって、中華料理を食べ、アメリカの家に住むこと。アメリカの家というのはデカい家ってことでしょ。デカけりゃどの国でもいいんでしょ?そういう意味ではうちのダンナは3つの条件すべてを満たしている。彼は幸せかもしれないが、私はデカいうち嫌いだし、奥さんにとって幸せとは限らない。あ、男にとっての幸せに言及しているワケか。


 


 日本にいる日本人もこういうシリ―ズ、知っているものなのか。私は北京に住むようになってから、中国人が言うのを聞くようになった。いろいろなバージョンがあるけど、まずはどんなバージョンがあるのか、聞いたことがあるものをコメントしてほしい。あと、実際はどんなだったら、幸せなのか。

拍手[6回]

PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
私が聞いたのは。
日本人の妻をもらい、中華料理を食べ、アメリカに住み、ドイツの車に乗り…だっけかなぁ。イタリアの服?フランスの服?なんだっけ、もう一つヨーロッパ系があったような。だけど、だいたい同じですね。これ、以前、夫から聞いたと思います。日本では聞かないですよね。ま、少なくとも中国人の奥さん貰うのはやめた方が良いとは思うけど(笑)
息子四連休ヒロコ 2014/03/24(Mon)13:08 編集
これが正解ではないでしょうか?
http://blog.canpan.info/sasakawa/archive/4002
マー坊 2014/03/25(Tue)12:13 編集
日本人の妻がいいとは限らないと真面目に思っている
ヒロコ、四連休?去年はPC横の卓上カレンダーが日本のだったから、日本の祝日がすぐわかったが、今は北京でもらった中国のカレンダーなので、日本の祝日が実感しにくい。★私は後にフランス人の愛人を持つというのを聞いた。ドイツの車に乗り、も私も聞いたことあるな。

マー坊さんのいう正解というのは、人口に膾炙するって意味ですよね?「韓国人の女性を愛人に囲む」のっていいのかなあ?最後の「政府高官になる」って、どうなんだろう?ぼーしーらいの例もあるし、国家主席になって、国で一番偉いのかと思えば、地方はいうことを聞いてくれないとか苦悩もあるし。
みどり 我不管了(やけくそだ) 2014/03/28(Fri)08:42 編集
♪ Admin / Write / Res ♪
.
良之助VPN_中国で自由にネットを楽しむ
アンケート
リンク
最新コメント
[12/15 マリズ]
[12/13 みどり没有人争取不到的]
[12/13 みどり(人間の苦しみや悲しみで)]
[12/13 淳子]
[12/12 sumari]
[12/12 みどり经历过人类的苦楚与悲痛]
[12/12 みどり远藤周作(小说家)]
[12/12 からすうり]
[12/11 caomeidangao]
[12/11 hj]
[12/10 みどり(生活があって人生のない一生ほど侘しいものはない)]
[12/10 sumari]
[12/09 みどり没有比有生活而无人生的一生更寂寞的了]
[12/08 マリズ]
[12/08 みどり稻盛和夫《生存之道》(『生き方』)]
総アクセス数
みどりの自己紹介
HN:
みどり
性別:
女性
職業:
書道展を主催等
趣味:
書道
自己紹介:
業務連絡

16日10時

18日-22日 出張
ブログ内検索
カレンダー
11 2018/12 01
S M T W T F S
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
アクセス解析
バーコード
Copyright ©  みどりの果敢な北京生活(忍者版)  All Rights Reserved.
*Clip Art by 雪乃 / Icon by Pearl Box   *Material / Template by tsukika
忍者ブログ [PR]