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先週テレビを見ていたら、「霸王条款」が取り上げられていた。所谓“霸王条款”,就是一些经营者单方面制定的逃避法定义务、减免自身责任的不平等格式合同、通知、声明和店堂告示或者行业惯例等,限制消费者权利,严重侵害群众利益。霸王条款というのは、経営側が一方的に決めた規定で、消費者の権利を制限したり、利益を損なう内容であるもの。 その番組ではレストランに出された規定を守っているか、テレビ局が取材していたのだが、12月にこんなお達しが工商局から出されている。 2、“消毒餐具工本费一元。”或“消毒餐具另收费。” 3、“包间最低消费xx元。” 4、“如甲方需减少订席数,须提前十五天告知乙方,否则乙方将按原订席数全额收费。” 5、“请保管好自己的物品,谨防被盗,丢失本店概不负责。”或“公共场所请您携带好您的随身物品,如有丢失自负。” 6、“餐厅有权接受或拒绝顾客自带酒水和食品。如果顾客不接受餐厅建议将被视为自动放弃食品卫生投诉权利。” 1.アルコール類の持ち込み禁止。 2.食器代として1元徴収。または、食器は別料金。 3.個室使用の際の最低消費額。 4.予約した人数より減る場合、15日前までに連絡しないと全額払う。 5.客が持ち物を紛失した場合、店は責任を取らない。 6.アルコール類の持ち込みについては店に権限がある。客が店の言うことを聞かない場合、食品衛生苦情権を自動的に放棄したとみなす。 中国に来たことない人は知らないと思うけど、食器代を1元取るレストランが結構ある。ビニールに包まれてこういう形で出される。食器が有料ってほかの国にあるのか?? 酒の持ち込みは禁止、持ち込む場合は持ち込み料取っていいと思うけどなあ。これまで「开瓶费」という名で持ち込み料をとっていたが、その酒がその店で売られている額をとったりする。高いといえば高いけど、店としては店の酒飲んで欲しいよね。 まあ実際これらが守られているかって話だ。一応、規定だから。12月6日以降、守られていなかったら、消費者として文句を言っていい。 PR |
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おせち料理。1月5日編。
1かまぼこ(日本から来た友人に買ってきてもらった) 2昆布巻き、黒豆(帰国時、多慶屋で買った) 3田作り26元、伊達巻38元(1月2日フレッシュネスで買った) 4海老(「有頭えびの艶煮」) 5ちらし寿司 6筑前煮 以下、おせちと関係なく。 7「韓国風にら豚焼き」 おせち料理。1月9日編。
上記の1-6に加えて。 1なます 2「松風焼」 以下、おせちと関係なく。 4「手羽先と大根の煮物」 日曜日に数組呼んだら、諸々の事情で1組しか来られなかった。たくさん作っちゃったので、翌日近所の友人に電話して、「今からおかず持っていくけど、家にいる?」と二人でオナゴランチ会。日曜日に来られなかった一人が後日来るっていうから、もう一回作った。この日は息子の大好きな暴れん坊将軍の話などで盛り上がり、息子特に大爆笑。私もゲラゲラ笑った。 おせち料理を食べて、笑っていられるのは幸せだと思った。 |
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去年初めて、おせち料理(もどき)を作った。今年もやるわいな。材料はここで入る!という有益な情報を入手したい。 予定。 1かまぼこ(日本から来た友人に買ってもらった) 2海老 (有頭えびの艶煮) 3なます 5ちらし寿司 8黒豆(多慶屋で買った) |
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私は活動の現況上、駐在員の奥さんと頻繁に接触するわけだが、皆さんと私が違うなと思うのは、買い物。お住まいが朝陽区の中心地なもんだから、ローカル市場は少ないし、ジェニールーとかBHGとか、私なら3日連続で買ったら破産しそうな高級店でばかり買い物なさる。「だって近くに市場がないんですもの」と。 以下、私の昨今の買い物。
こっち↑は昨日の晩御飯用だが、トマト、ナス、玉ねぎ、じゃがいも、みかん、牛乳で計24元。ジェニールーで買った量り売りの生のソーセージも使ったが、そっちは5本で34元。母子家庭三人、一人1本で、残り2本は冷凍した。 食パン一斤8元以下。「三明治」はネタに!と買ったが、ダメだった。自分で作ったほうが1万倍マシ。バームクーヘン(年轮蛋糕4.19元)は好きじゃないけど、子どもが食べるから買ってみた。私が非常に好きなパンは「早餐面包卷」(7.5元)。ロールパンにマーガリンが入っていて、そのまま食べると重くて濃い。私は中華鍋で蒸して、マーガリンを十分に溶かしてから食べる。「薄皮」っていうレタリングは日本で見覚えがあるぞ。パクリ?これは金红伟というメーカーのクリームパンだが、桃李の奶香包のほうが美味しい。
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今年特にラーメン屋が増えたと思う。とんこつラーメンの店ばっかりだ。私、嫌いじゃないけど、醤油ラーメンが一番好きな東京人。今どこが美味しいか情報を募集したい。醤油じゃなくていいから。兰州拉面とか中国式じゃなくて、日本式のラーメン屋。 友人1:龙宝の『モツダイニング鐵』のラーメンが1番美味しい。 友人2:でも量が少ない。 私自身が最近行って、美味しいと思ったのは、『舞心拉面』。ここはメニューが少なく、スープを三種(「白」の醤油、「黒」の豚骨醤油、「赤」のピリ辛←字ぃ打つの面倒くさいから、NoCCSのブログからコピー)から選ぶ。値段も3種で38元から。いろいろプラスするとどんどん高くなる。昼はラーメン単品に10元足すと、2アイテム選べる。選択肢は卵とかサラダとか。私は明太子沙拉と杏仁奶冻にした。 明太子なんて、期待に胸を膨らませるじゃない?色も味も明太子なんだけど、食べた感じが数の子。ありえへんやろ。ぷちぷちって食べるわけよ。まあ面白かったからいいか(いいのか?)。 私、外食あんまりしてないから。ラーメン情報ください。
追:「北京のラーメン屋について」(掲示板) 実に余談だが、一番上左の「板TOP」から、駐在員の本音が見える。「小姐2000元は高い」とか。 |
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1.日本からやってきた姉さん(元北京在住者)が「タイ料理を食べたいと」とのたまうので、三全公寓にあるタイ料理の店に初めて行った。ランチは38元、48元、58元で2種類ずつあって、一番高いのにした(グリーンカレーセット)。赤いのはトムヤムクン。サラダに見えるのは「柚子」(youzi)、それにナンプラーと干し海老のドレッシング。ボリュームありすぎ。客は中国人ばっかりだったけど、中国人たくさん食べるからなあ。
この羊、羊肉串の5倍くらいの大きさで16元だった。 「新疆食府」西大望路27号 TEL:??? 大家咖喱の100m西。 3.ばあさんが作る「凉菜」をニンニク抜きで、私が作った。
キュウリを千切り。あ、うちボウルないから。
全部混ぜる。ばあさんは肉を炒めた中華鍋で混ぜてるな。味は、塩、砂糖、ごま油、さらに酢。味の素、ニンニクは必須だが私は入れない。
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娘、中間テストが終わって、最終日半日。お昼をどこかで食べようと考えていたら、mixiでHidekoが「自分で値段を決めるベジタリアンレストラン」と書いているのが目に入った。ブログはここ。「食べた量や満足度でお客様の方で値段を決めて、妥当だと思う額を一階のボックスに入れてください」。場所は三里屯。ちょうどヨーカ堂へも行きたかったので、場所的にもちょうどいい。学校帰りの娘と地下鉄の駅で待ち合わせた。 私:あのさ、自分で値段を決めていいランチがあるんだけど 娘:え?1元でもいいってこと? ←おいおい
入口にこう書いてある。
客はほとんど中国人。白人も少しいた。主食はお粥(二米粥)、白いご飯、チャーハン。サラダ、果物がちょっとあって、ケーキもちょっとあった。飲み物はお茶、レモン水。料理は全て炒めた中華。「これ鱼香肉丝?」と思うが、肉なはずはなく。肉に見せかけて、大豆で作った何かだろう。私はそういうの、好きだけど、娘は「肉に見えようとしているヤツ、美味しくない」と言う。娘よ、肉だと思って食うことなかれ。私達行ったのが1時。遅かった。「饺子」と書いてあるけど、皿の上にモノはなし。Hidekoの記事に「饼,餃子もあった」と書いてある。早く行くと席がないかもしれないけど。
食事を終えて。 私:どっかに箱があるんだよ。そこに入れるんだけど、いくらにしようか 娘:学校は、お昼8元だから、8元 私:ちょっとやめてよ。ここは食べ放題なんだよ 娘:でもお肉はないよ。お肉は高いんだから 真剣に迷った。出口のところに箱があって、ガラスだからよく見えるんだけど、10元札と20元札ばかり。 私:ええ?まさか、10元とか20元とかしか入れてないんじゃ? 娘:中国人はそんなに払わないよ 私:あ、100元札がある 娘:さっきの5人だよ 娘>私 精進料理で食べ放題。いくらなんでも10元、20元じゃ、あれなんで、適当に入れておいたよ。大众点评 ←住所、地図などここに。
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<11月1日:日本語を打てるようになったので、以下追記したい。青字部分> 2. 北京にローソンができた。私は北京駅近くの二号店へ行った。売っているものは7-11と同じ。シュークリーム、焼き鳥があったから、買った。 北京罗森便利店第二家选址朝阳区恒基中心「今年年底前其还将在京开出7至8家门店」。<年内に北京市内に7.8店オープンする>
<鍋に入れる麺は「火锅面」を買っていたが、そんなに美味しくない。初めて「刀削面」(乾麺)を買ったら、茹でるのに7分もかかる。味はよかったけど>
我准备下午再去电脑维修店,解决日语输入问题。
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