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1<日本語を学び始めた大学生> 日本の小中高で中国語を教える学校はありますか? これについて知っている人、教えてください。 2<親戚の高校二年生> アメリカの大学に進む準備を始めました。ボランティアなど社会活動をしたほうが受験に有利なので、孤児院に行って、そこの子どもと一緒に遊んだりすることを考えました。北京には孤児院がひとつしかなくて、友達はみんなそこで活動しようとしています。 日本には子ども村がありますか?例えば、こどもの日に日本へ行って、孤児院で子どもたちと遊ぶというのはどうでしょう。または、中国語で日本の孤児院を紹介するホームページを開設するのはどうでしょう。 ちなみにこの子、日本語は全くできない。点数を稼ぎたいから、外国へ行って、ほかの子と差をつけたい。電話で直接話したけど、私からは「日本にする意義は全くないよね」と言っておいた。もっとどういうことなのか聞きたかったけど、「自分でよく考えて、先生とも相談して、また連絡します」で、電話を切った。これ、意味ないでしょ? PR |
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ばあさんがくれて3週間たつ。デカすぎるっちゅうねん。切ったら最後、私の人生も最後、そんな気にさせる憎い野菜。これどうするよ。欲しい読者は申し出るが良い。 こればあさんが作った料理。自分の妹がダンナ連れて北京に来てるもんだから、張り切った。豆腐をくり抜いてひき肉を入れるんなんて手の込んだ料理は、来客でもない限り作らない。写真上の黒いのはきくらげ。セロリと和えた凉菜。セロリの入った皿へ、水に戻したきくらげを加えて、塩などを入れ、最後にゴマ油を混ぜて出来上がり。 |
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敬爱的中国朋友们(いや、日本人でもいいんだけど), 11月23日在北京日本文化中心举办“和文化体验俱乐部第五弹”。这次活动在明信片(年賀状)上用毛笔写祝福话语,用纸叠“马”(明年是马年)。由我来负责书法项目。请活跃参加。具体内容请看北京日本文化中心的官方网站。 请大家活跃报名! |
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15日で終わる、画家村年一回のアートフェスティバル『宋荘芸術節』で、うちのダンナにインタビューした記事がネットで見られる(日本語)。 今日はここまで。忙しいわい。
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過労、というより睡眠不足。昨日は息子の宿題がすごく多かった。手伝わないんだけど、なんとなく起きていた。娘、毎日5時50分に起きて、6時15分に家を出る。私も一緒に起きてダッシュで朝ご飯を作る。今日は桜心でペン字教室やってきた。帰宅してご飯作ったから、もう寝るわ。これだけアップしておく。
先週末、1カ月ぶりにアトリエに行ったら、じじばばの館がこんなふうに発展。 入口入ってすぐ左側を眺める。クローゼットは私が市内で使っていて、捨てたはずのもの。手前の低いものは、ダンボールの上に大きな板を置いたもの。これテーブルとして使うんだろうか?
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ばあさん3がやってきた。ばあさん3とは、ばあさん1(私の姑)のすぐ下の妹だ。普段は黒竜江省に住んでいて、たまに北京にやって来る。元高校の国語教師。北京に来ると、1が「ほら、子どもの国語見てもらいなさい。タダなんだから」と迫る。 ここで私は聞きたくなった。表現を豊かにするために、どんな本を読んだらいいのか。お薦めの小説があるはずだ。国語の先生が中高生に薦める本を私が読んでみてもいいと思った。 私:そのためにも本をたくさん読んだらいいですよね 3:何?巴黎圣母院?そんなもんは全く役に立たないよ。一番いいのはね。模範作文を読むこと。優秀な作文というのはどんなふうに書かれているか。よく読んでみなさい。どんな表現を使っているのか。 がっかりした。驚きはない。いかにも中国人が言いそうだ。でも実際国語の先生だった人の口からそんなこと聞かされたら、あーあ、これだから中国はダメなんだと思う。 うちの子たち、小学校の時から、宿題で「模範作文を丸写ししなさい」がたびたびあった。まったくもってバカらしい。小学生の時、家庭教師に来てもらっていたが、先生は小学校の先生を退職した人。「作文は内容を盛り上げるためにも作り話を書いていい」と指導した。自分の体験を書くだけだと、ネタ的に弱いので、誇張どころか、話を作り上げていい。それがこの国の小中学生の常識だ。 娘が小六の時、担任に「静香は自分の言葉で作文を書いている」と褒められた。いや、それ日本だと普通ですから! 娘はウソが大嫌いな真っ直ぐな性格で、作文は自分の言葉で事実を書く。一方、息子は典型的な中国人で、作文の宿題が出たら、まずはネットで模範作文を読む。絶対読む。めちゃめちゃ参考にする。そのまま一文いただいたりもする。毎日宿題多くて、何よりも「終わらせること」が最優先だから、息子のやってることを私は阻止しない。 因みにばあさん3が小説の例でとっさに挙げた「巴黎圣母院」は「ノートルダム・ド・パリ」。ヴィクトル・ユーゴー著。古いっての。硬いっての。重いっての。たとえば国文科に進んだ私が高校の時、当たり前のように夏目漱石や芥川龍之介を読んだように、子どもには中国で普通の現代文学も読んで欲しい。そもそも子ども達が何を読んでいいかわからないというのも大問題だな。
2:国際交流基金が運営している北京日本文化中心の図書館のカードを作った。1年30元で貸出カードが作れる。なんとなく『乳と卵』を借りた。芥川賞はどんな文章に与えられるのか読みたいと思ったから(あ、アタシ狙ってないから)。まだ読み終わってないけど、すこぶるつまらない。 |
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「お酒を空港で買うと高いですか。市内のスーパーで値段は違うものなのですか?」という質問が来た。 |
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1.日本からやってきた姉さん(元北京在住者)が「タイ料理を食べたいと」とのたまうので、三全公寓にあるタイ料理の店に初めて行った。ランチは38元、48元、58元で2種類ずつあって、一番高いのにした(グリーンカレーセット)。赤いのはトムヤムクン。サラダに見えるのは「柚子」(youzi)、それにナンプラーと干し海老のドレッシング。ボリュームありすぎ。客は中国人ばっかりだったけど、中国人たくさん食べるからなあ。
この羊、羊肉串の5倍くらいの大きさで16元だった。 「新疆食府」西大望路27号 TEL:??? 大家咖喱の100m西。 3.ばあさんが作る「凉菜」をニンニク抜きで、私が作った。
キュウリを千切り。あ、うちボウルないから。
全部混ぜる。ばあさんは肉を炒めた中華鍋で混ぜてるな。味は、塩、砂糖、ごま油、さらに酢。味の素、ニンニクは必須だが私は入れない。
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