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太阳宫凯德MALLで売っていた、子ども用のベッド。3万元以上する。横のガソリンスタンドの計量器の形の机は9000元。富二代じゃなくて、富三代が買ってもらえるのかな。
北京の地下鉄のトイレには紙がある。90年代には考えられなかった夢物語だ。紙はトイレの個室にはなくて、個室の外に大きいのが付いている。この駅ったらホームにあるんだよ。紙を引っ張っているところを、地下鉄に乗って去っていく皆様に見られちゃう。恥ずかしー。 これ文房具。中国の消費税は内税で17%だ。こうやって目にすると思い出すけど、普段は消費税のことはすっかり忘れている こういう形式の広告を見るようになったのは最近だ。これ、踏んじゃうじゃない!汚れやすいが、店は承知の上でやってるんだろうから。 とりあえず写真貼って終わり。 PR |
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私はいつもkoyuki(http://www.koyukibeijing.com/)で1年に数回髪を切る。あ、店名がone direction~k~変わったんだった。イベントの前に切りたい。すっきりした髪型で舞台に立ちたい。ずっと忙しくて、もうこの日しかなかった。1号店では12月いっぱい、曜日でパーマ、カラーが半額の日がある。だから、夕方まで予約がいっぱいだと言われた。それで初めて3号店へ行った。
北京の日本人スタイリストはカットが300元とかするよね。ここはずっと190元。思いきり切ってくれる。大満足。 場所は朝陽公園の南で四環路寄りだが、白人が結構住んでいるとかで、美容院のまわりはカフェとかピザとか、そんな店ばかりで中華がない。食事はせず、エイプリルグルメで焼きそば等を買った。一袋19.5元。瓶詰めジェノベーゼソース23.9元、チーズ20.9元。 次!本屋。 1.建投书局+50生活馆(7号线广渠门内D口降りてすぐ) 奥が天井の高いカフェ。私はお茶を飲んだだけだけど、昼は50元の食べ放題がある(9月はあった。今あるか不明)。 店名が「+50」で、50歳以上の人のイベント等を開催しているようだ。子どもの本も売っていたけどね。 注目すべきはトイレの便座部分にボタンを押すとグルグル回るビニールシートがあったことだ。北京で見たのは初めてじゃないけど。 2.斑马书店。 朝阳区文化馆のそばにあるはず。マクドナルドの壁に斑馬書店と書いてある。二階にあるのかなと思い、店内に入るが、ない。店員に「斑馬書店はどこか」と聞くと、「不知道」。私は「入口の壁に斑馬書店って書いてあるんだよ」と言うが、「不知道」。そのやりとりを聞いていた、客が私に「ここ出て、右に行って、下に下りたらあるよ」と教えてくれた。この人いなかったら、たどり着けなかったかも。それにしても、店員!私が藤田田だったら、オマエを首にしてたぞ! あ、本当に下りたところにあった! 店は小さく、本が少し売っている。 手作りのお菓子も売っている。 文房具がいろいろ売っている。ノート、ペン。レターセットが特売で1元だったので、爆買いした私。日本の、なんだっけ?東大生が使っている方眼紙のノートなんたらかんたら?そのベストセラーの中国語版が売っていて、店員が客にやたら「日本では……」って説明していた。 |
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初めて北京服装学院へ行った。博物館が目的。地下鉄10号線の芍药居で降りて、結構歩いた。
博物館の建物に入って、壁に北京服装学院民族服饰博物馆は3階と書いてあるのを見た。1階では大学院生の卒展をやっていた。 エレベーターに乗って、3階を押すと、電気がつかない。え?3階に止まらないエレベーター?仕方なく4階で降りる。4階の階段から降りると、3階は鍵がかかっている。え? 2階は入れて、そこから別の階段を探して、3階に上がっても、階段のところから中へは入れない。え?迷路?「来れるもんなら来てみろ」ってこと?ムキになる私。 1階に降りて、荷台を押している学生に「博物館へ行きたいんですけど、どうやって行くんですか?」。「知りません」。え?アンタ、ここの学生でしょ。職員らしき年配の人が一人もいない。もう一人学生に聞いても、「知りません」。アタシが学長なら、退学にしてやるところだ。 ネットで調べて、電話をかけたけど、誰も出ない。開館時間を調べようと思ったら、開館は「周二、周四」まで見られて、回線が悪いのかそれ以上開けない。「周二、周四」ときたら、次は周六だな。金曜日に行ったから、休みなのかと諦めた。それにしても、博物館の開館時間を入試に出して欲しいくらいだ。今調べたら、やはり火木土開館だった。ちっ。 北京服装学院民族服饰博物馆 http://www.biftmuseum.com/ そこからすぐ隣の中国中医药大学へ。ここには中医药博物馆がある。 まずは3階。薬材。 4階は歴史。おっと、これは甲骨文。書道好きも楽しめるようになっちょる。 少数民族のコーナー。この写真だけクリックしたら多少拡大する。 北京中医药博物馆http://bowuguan.bucm.edu.cn/ 开馆时间:每周一、三、五、六 8:30~16:30 上記の二つの博物館はとても近いので両方行けばいいんだけど、平日は一方は火木、もう一方は月水金。職員は一人で掛け持ちなのか。いいよ。散歩しにまた行ってやる! あと行ってない博物館はどこかな?来年は通票を買おうかと思っている。 |
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北京で開けても、日本で開けないのもあるので、あったら、教えて! |
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うちの息子は最近晩ご飯のとき、ウルトラマンや仮面ライダーを見ている。え?ええええ?と目をこすって、現実であることに驚く。
ウルトラマン・ティガの閲覧数が19.26億!ウルトラマン・ティガっていったら、まさに息子が10年くらい前に見ていたヤツだ。ほかのウルトラマンも軒並み億越え。人口多いといいよね(何が?)。 |
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<昨日の狭い胡同の記事から続く>
中国人が微博でこのあたりのことを書いていたので、衝動的に行ってみたくなった。衝動買いを決してしないこの私が衝動に駆られる。 惠丰堂饭庄始于咸丰八年(1858年),当时的地址还在前门大栅栏。ここにあったが、今は別のところに引っ越して営業している。そこも食べに行きたいな。 青云阁(大栅栏西街33号)已有两百多年的历史,1905年重新翻建,是一座典型的轿子型建筑,楼有三层,中庭为跑马廊。 福兴居(大栅栏西街37号)。 朱家胡同。 天和玉饭庄。 荣华楼(石头胡同62号) 松竹馆(百顺胡同18号)。 百顺胡同49号茶室(鑫凤院)。 百顺胡同を東から西へ。 陈德霖故居(百顺胡同55号)。 程长庚故居(百顺胡同36号)。 俞菊生故居(百顺胡同40号) この先行き止まりだが、地図には美術館(潘炳杰艺术馆)があると書いてあるので、進む。なかった。 道を戻り、北上。この先に道があるはず。進む。あった。 私、ここで誘拐されても、見つけてもらえないだろうなと真面目に思いつつ、果敢に進む。 大百顺胡同。ちょっと広い道に出て安心したところ(来た道を振り返る)。 西に出ると、バス通りが見える。 こんなところに和食屋があった。 ネットで調べたらあったよ。その名も一番日本料理。 琉璃厂の南に位置するのだが、このあたりは楽器屋もたくさんある。 ここから地下鉄虎坊桥まですぐ。7号線で帰宅。 この日は国家博物館が目的だったので、ついでに行ってしまい、予習をちゃんとしなかった。このあたりで見損なったスポットがたくさんある。ちゃんと調べてから、また行って、記事にしたい。 |
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テレビで「微博で話題になっている」と毎日のように取り上げているが、日本のニュースで「Twitterで話題になっています」とニュースにすることは、あったとしても、ずっと少ないはずだ。
・沈阳音乐学院扫地僧:这个保洁大叔太酷了 昨日テレビで見た。大学の掃除のおっさん(53歳)がダンスを学んだことがないのに、キレッキレの動きでマイケルジャクソン状態。片目失明していて、聴力もかなり悪い。白髪だけど、顔は若く見えるんじゃ?私はこの人見て、痩せよう!と思った(言うは易く)。 ・ NHK纪录片 长井鞠子的口译人生 英語の通訳で右に出るものはいないという長井鞠子のドキュメンタリー。10分しか見てないけど。70歳なのに、3時間半しか寝てないとか、8時間以上の会議の通訳をやっている。家族を失い(離婚している)とナレーションが入っていたが、私は8時間以上寝て、家族を失わない。 蒼井センセネタ。 ・苍井空万圣节玩上衣失踪 内涵妆容:eat me! ・苍井空深夜醉酒回家 吹风去烟味长发凌乱 酔って帰宅し、ドライヤーかけただけでニュースになるんかい。さすが大物。 ・为了4岁的儿子之之,Yvonne与先生孟奇,在和房东签了十年 平屋に40万元かけて内装し、2歳の子どもと三人で暮らす。契約は10年。お金をかけすぎだ等という友人もいたらしいが、本人達は大満足。畳もある。あの窓は寒いよ。平屋はかなり寒い。 |
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