|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
|
|
新光天地から朝陽公園までの道(特に東側)に洋服が結構売っている。以前は「掘り出し物だ!」と思い何度か買ったけど、先週行ったときは、唯一息子の下着(長袖Tシャツ&ももひき)を買ったのみ。店外に出て大安売りしていたのだが、タグにこう書いてある。 あと、靴屋の写真を撮った。外に「撤店倒计时 白菜价」「真撤真甩 给钱就卖」(カネ出しゃ売るよ)と書いてあるのに、店内入ると「谢绝还价」(値切るのお断り)。おいおい!矛盾してるよ。サイズが揃ってないから安売りしている。緑色の靴があって私の足にフィット。値段を聞いたら「100元」。おいおい!全然白菜価格じゃないだろが! 路上で買ったみかん。14個で10元。日本のみかんってオレンジ色でしょう?この黄色と緑に輝くみかんを見ると、黄色いほうが甘いんじゃないかと思ってしまう。それで買う時、「なんで緑と黄色があるの?どうやって選ぶのか私はわからない」って言った。そしたら「太陽に当たったから黄色になった。葉っぱがあるかどうかの違い」。数年前やはり私がスーパーで質問をしたとき、同じ答えだったのを思い出した。 日本語で調べようかと思ったけど、日本の店で売っているのはすべてオレンジ色だし、ビニール袋に入っているから、選ぶという行為はしない。中国語で検索したよ。以下の回答はすべて私が聞いたのと違う。 そうそう、このみかんを買ったとき、隣りに柿も売っていて、オバちゃんが「こういう色のは買っちゃダメだよ。農薬だから」って。えええ?みかんはオレンジ色が普通でしょ! |
|
昨日今日取り上げるドラマは以前「イケメン」関係の記事で言及したことがあった。今日ツッコみたい『金枝玉叶』(全46話)は美人三姉妹の話。いじわる役は日本でも中国でもひと目見てわかる。ナントどっちのドラマにも出ている、金持ちいじわるばあさん、芸名夏台凤(アメリカ国籍)。写真はここから。 何よりも注目はこの人のダンナが日本語の新聞を読んでいるシーンだ。上海ジャピオンじゃないかと私は睨んでいるんだけど。確認してほしい。明らかにウルトラマンが映し出されているから!! 34分08秒のところまでjumpしておくれい。ついでに中国語の勉強でもするがよい。あ、横に座っている美女は娘。こっちも超いじわるお嬢様。 林淼:爸,妈,有件事跟你们说 爸爸:怎么,最近各种花边新闻刚消停,又有什么麻烦了。 妈妈:林淼,有什么事就说吧。 林淼:是这样。我想,我想结婚了。 爸爸:什么 妈妈:结婚,怎么之前都没听你说过。跟谁呀 林淼:这个人你也认识。就是之前帮你设计项链的,那个叫玉璇的姑娘。 妈妈:林淼,结婚不是开玩笑的事,我可是听说那个女孩只有中专学历。又是个离过婚的女人。 |
|
来週分、応募が少ないので、再び宣伝。 【日時】10/14(月)、18(金)の10時~と13時半~(約1時間)。計4回すべて同じ内容です。 【場所】ロイヤルクイーン 地図はここ 【受講料】70元(ケーキ、お茶込み) 【定員】10名 【持ち物】水性ペン(中国語で「签字笔」) 【申込み】氏名、参加希望時間を明記の上、それぞれ開催2日前までにmidoriiro★sina.comへ(★を@に)。 |
|
中国の古装剧(時代劇)は観ない。ドラマを観るのは中国語の勉強だから。口語が知りたい。春に私が熱心にテレビで観た『百万新娘之爱无悔』というドラマ(全72話←長いっちゅうねん)。2013年中国上半期ゴールデンタイムドラマで視聴率第一位。 「悲劇にも限度がっ!」とツッコみ、涙を100回流した。まぢで。このアタシが。何がすごいって二組合(なんだこの漢字変換?憎み合い!)。大人のいじめ、嫌がらせ。よくこんな話思いつくよなあ。 好人一生平安。 主役じゃない某母親役、芸名张宝雯、1985年生まれ(写真上)。その娘役、同じく芸名涂黎曼、1984年生まれ(写真下)。現実世界では娘役のほうが年上って、いかがなものか。でも母親役はオバさんに見える。ドラマの中で、この母親はダンナが自分の同級生を好きで、殺人未遂までやっちまう。娘に対しても虐待行為連続。自分が作った食事を娘があまり食べないと、星一徹と化し、テーブルのものをぶちまけ、床に落ちたものを娘が泣きながら食べる。こえーよー。 拒绝浪费,珍惜食物。
主人公の林敏君はお金持ち(飛行機持ってるくらいの社長)と結婚するのだが、追い出され、そのとき身ごもった子を自宅で一人で出産。同居していた男性(奥さん死別)に0歳の赤ちゃんがいて、その男性は出張していたので、他人の赤ちゃんがギャーギャー泣く隣りで、出産って。つくづくこえーよ―。 あ、今気づいたが、これはホラードラマだったか?とにかく愛憎物語だから。 見たけりゃここから。(第一集) |
|
①うちのボクちゃん、ビフテキ大好き。めったに食べないけど、以下の二店のは柔らかくて(結構ちゃんとした店でも硬いことがある)美味しかった。 DiVino意大利餐厅/建国门(大众点评) 168元
⑤国慶節の連休中、娘と东单から东四の間を通りをブラブラした。結構歩いたので休憩。和平宾馆の前を通ると、パンを売っていて、そこで休めるようになっているのが見える。パンは見たところパッとしないのだが、飲み物もホテル内なのに安い。座ることにした。ミルクティー、パン3個で28元。会計を済ませたら、このままトレーで渡されたよ。娘が「ママ!熱い飲み物はストローで飲んだら、もっと熱いんだよ」。その通り!ホットドリンクにストローは不要!
以下、作って美味しかったレシピ。
|
|
建外SOHOに画廊がオープンしたので、行ってみた。現在は中国人のカメラマンの作品展。私、写真の作品ってどこがいいのか、まったく理解できない。「そんなの好き嫌いでしょ」と教えてくれた人がいるが、それでもわからない。今後は絵画展などもあると思うので、また紹介したい。 「街づくりのなかにアートを組み込むことで、よりよい都市設計ができるのでは?」という考えのもと、オープンしました。 これは建築家・六角鬼丈氏の「Town Art Museum」という都市構想がもとになっており、スペースの名前「TAM」はその頭文字をとっています。月に1回程度の頻度でイベントを企画しており、建築のみならず、写真や絵画、彫刻など、幅広いテーマを扱います。とくに、中国人と日本人のスタッフが共同で運営しているスペースなので、それぞれの国のアーティストや、作品を紹介できる場所にしたいと考えています。建外SOHOという場所柄、営業は平日のみ(10〜18時頃まで)ですが、入場無料で気軽に入っていただけます。 フェイスブック
|
|
9月初旬に本が郵送されてきて、下旬にやっと読み終わった。中国に興味のある、日本にいる日本人、または中国に住み始めたばかりの日本人にはどんどん読み進む内容なのかもしれないが、私はそうではなかった。「ほかの原稿は玉石混交ですが」と執筆者の一人がここに書いているし、「文章のレベルもおもしろさも(半ばいい意味で)さまざまだ」(←全然いい意味じゃないと思うけど。出した出版社の人がこんなこと言うか。ぷっ)とも書かれている→ここ。 今日取り上げたいのはアマゾンのカスタマーレビュー。私はアマゾンで本買わないから、こんな欄は初めて読んだ。このレビューに対してコメントがついていて、削除されているものまである。 この本について熱く語っていらっしゃる方がいて、本そのものに対してはまあまあ肯定的なんだけど、本と関係ないことも深く書かれていて読み応えあり→ここへ。 元「在日韓国人」、現在「中国国籍」。こういう人に執筆してもらえばよかったんだろうけど、今回の108人はみな日本国籍だしなあ。 私自身もこの本に執筆したので、ちゃんと記事をあげたいけど、ゆっくりしっかり考えてからにしたい。暫しお待ちを。 |
|
忍者ブログ [PR] |



