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【2026/08/18 01:28 】 |
我が家の年越し2014in北京

今年は130日が旧暦の大晦日。朝9時半の電話はダンナからで、「いつ迎えに行く?」と殊のほか張り切っている。そりゃーそうだろー。自慢の新車なんだから。11時、ヤツはやってきた。そして初対面。



 



写真はイメージです(イメージか妄想かは明かすまい)。



 


ダンナ:嬉しいでょ?誕生日プレゼント。


私:私のじゃないし。


ンナ:(子ども達に)嬉しいだろ?捷达(これまでの車)とこの車どっちがいい?


息子:博基尼Lamborghini


ダンナ:それはおまえが大きくなったら、パパに買ってくれ。(娘に)どうだ?前のよりいいか?狭くなっただろ?(ツードアのヤツなもので)


娘:狭いとは感じないな。静香、大きいの嫌いだから、家も。 


あー、よかった。娘、日本語で言って。大きい家嫌いって、私からの遺伝?


 


 正午に着いて昼ご飯。じじばばが対聯を買ってあった。毎年アタシが書いているのに、何で買うのよ?



 


 午後、ダンナの友達が赤い紙を持ってやってきた。アタシに字を書けと。



 


 我が家の分はじいさん、アタシ、娘でせっせと貼った。計4カ所。



 



 


 


私に字を書かせたその画家が「今日5時から、一緒に行こう」と、画家村の年越しパーティー(昨日記事にしたヤツ)に誘う。ダンナは「家にいろ」と言ったが、友人が「俺だって奥さんと子ども連れて行くんだから」。で、私も子どもも行くことになった。私、このパーティーへ行くことをばあさんに言うの、非常に躊躇した。昼ご飯の時、ばあさんは張り切って「夜は魚。年年有魚って言うでしょ。あとは山东炒肉と……」。 


実はプチハートのアタシ、申し訳ない心持ちでやっとのこと告げると、ばあさんは私の心配とは裏腹に「行ってきなさい。ああいうところはね。ヒトが多くて食べられないの。それに大人は遠慮しがちだから、(娘に)子どものアンタたちがたくさん食べてきなさい」(おいおい)。 



夕方5時から始まってせいぜい2時間。友人の子どもなんて小学生だから、長居しないはず。こうして果たして7時に帰ってきた。しゃべっているダンナをそこに残して。料理は十分にあったんだけど、ばあさんの作った方が待っているから、私も娘もあまり食べなかった。 


家で私達が食べ始めて15分くらいたったとき、ダンナが韓国人を一人連れて帰ってきた。アーティストインレジデンスで北京に1月に来たばかり、滞在1年の予定の韓国人で、ダンナがアーティストインレジデンスで韓国に行ったとき、二人部屋で、ルームメイトだったという。 


韓国人、中国語はできない。英語で話し始めたが、日本人でいうと、中一の5月くらい?単語しか発しないので通じない。英語ができないにも限度がっ!ダンナが韓国へ行った時は、ジェスチャー、そして絵を描いて、コミュニケーションを図っていたという。二人とも画家だもんね。絵は上手い。



うちのダンナは去年大手術してから酒を断った。その韓国人、白酒とか高い度数のを飲んで酔っ払って、すぐ就寝。うちに泊まったのよね。8時に寝た。8時といえば春晩(大晦日番組)が始まる時間だ。見ようかなと思ったら、ダンナの友達が夫婦でやってきた。私はダンナの友達(中国人)の中でも私を外国人扱いしないでどんどん話しかけてくる人が好きだ。妙に外国人であることを意識して、私への質問を私の目の前でダンナにしたりする人もいるのよね。あと、存在を無視するというか、私に話しかけないヒト。このときは結構長くしゃべって、11時頃去っていった。


餃子を作り始めた。コインが見える。年に一度の大行事。春節で一番嫌なこと。



コインが入った餃子に中ったヒトはその年、金運がいいという迷信 。どんなにきれいに洗っても、お金が口に入ると思うと、食事のとき気が気でない。中らないように小さいのを選んだのに、中ってしまった運の悪いアタシ。ばあさんの「よかったねえ」という顔が憎らしい。


12時近くに一家総出で庭で花火と爆竹。私、ダウン来てても寒くて、外にいられなかった。


この中国の旧暦による年越し、日本人の私は全然そーゆー気分になれないし、爆竹がうるさくて、銃撃戦か!ってくらいのうるささなので、毎年一人で怒っていた。でも、今年は銃撃戦を平常心で聞き、篆刻やってたんだけど、ああまた北京で年を越したんだなという実感をひしと噛み締めた。


 


 


追:買った車はツードアだけど、ランボルギーニという名前でなかったような。

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【2014/01/31 13:02 】 | nブログ、私 | 有り難いご意見(0)
宋荘画家村の2014年越しin北京





 


 





画家村の画家達結構田舎に帰っているはずだが、残った皆さんで食事会。400人は来るって言ってたけど、いたな。17時から始まり、「烤全羊」に長蛇の列。庭付きの広々とした平屋のレストラン。開業したばかりらしい。「烤全羊」一頭3000元だって。美味しかった。

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【2014/01/30 22:02 】 | nダンナ、アート、アトリエ | 有り難いご意見(4)
西安いいとこ一度はおいで(3日目:歴史博物館+餃子宴編)

 朝からマクドナルド。朝はマフィンが多い?麦满分MUFFIN3個と土豆饼ハッシュドポテト2個で35元。


 バスに乗って陝西省歴史博物館へ。位置的に「碑林博物館」と「大雁塔」の間だけど、1日目は半日しかなく行けなかった。


 券買う人が結構並んでいた。身分証を見せて入館無料。私も子どももパスポートだったけど、西安人じゃなくて、外から来た人は用紙に名前、身分証の番号を書かなきゃいけない。まあ無料であることに感謝し、入館。


 デカい。そりゃー。ここは西安。歴史的文物なんてたくさんあるわ(娘が写真をたくさん撮ったので、これも後日改めて記事にする)。


 


 陝西省歴史博物館の近くにイカした本屋「關中大書房」(万邦图书城)があるというのを、行きにチェックしていたので、徒歩5分くらい西へ進む。その途中息子が「ママ~。あれ食べたい!」と肉夹馍1個買う。回民街で食べたのは牛肉で、ここのは豚肉で、こっちのが美味しいんだと。




 


 そして本屋へ。店内結構広くて、カフェもあった。本以外にシャレた文房具も売っていて、娘が定規とノートを買った。観光地だから、絵ハガキも売っていて、2階へ持っていけば、投函できる。こんなサービス、中国じゃなかなかないなと思って感心した。


 


 向かいのデパートへトイレのためだけに入る。娘、買った定規にヒビが入っていることに気づく。本屋に戻る。その後私がトイレの外のベンチに手袋を忘れたと気づく。デパートに戻る。掃除のオバちゃんに「手袋見ませんでしたか?」と聞くと、何も言わず、トイレに入る。一番奥の掃除用具入れの中から手袋を出す。おいおい!どこにしまっとんねん!と心で思い、謝意を述べる。


 


昼ご飯をどこで食べるか迷った。夜はゆっくり食べる時間がないから、最後のまともな食事を取るチャンスだ。娘は予習していて、西安名物の餃子宴を食べたいという。種類がバカに多くてそれは珍しいが、味はあまりいただけないと私自身認識していた。西安で30年くらい前に食べたし、北京の前门でも食べたことがある(今ないと思う)。息子は元々餃子があまり好きでないし、食べたくない!とハッキリ言う。我が家ではこれまでいつも意見を強く主張するモノ勝ちだった。日本に行っても私は子どもを優先しすぎ。北京での食事は息子の言いなりすぎ。娘が犠牲になっている。このときは行ってメニューも見てから食べるか決めるつもりだった。「德发长」が有名なのだが、支店が「小雁塔」の近くにあると、あの本屋の西安ガイドブックでにわかにちゃっかりチェックした。そこからバスに乗り「小雁塔」というバス停で降り、近くを歩く人に聞いて、たどり着いた。


 


店内に入りいきなり「メニュー見せてください」。普通の一品料理もあるし、単品の餃子もある。とりあえず座った。餃子宴は128元からと言われる。それを一人分頼んで、ほかの料理を頼んでもいいかと聞くと、「一人分作るのは面倒麻烦)」と言いやがった。ウェイトレスが2人いたのだが、もう一人が「餃子の種類は多いですけど、一つしかないものもあるので、そうするとお一人しか食べられませんよ」と丁寧に言う。二人分は安くない。でもいいよね。ダンナは家とか車とか買ってんだから。

 
 
まずは凉菜四種。「ええ?これ二人分?多すぎるだろ!」。味はよかった。特にキュウリ



 
 息子が葱爆羊肉とご飯を頼んだ。この羊肉柔らかくて美味しいと思ったけど、息子は「ダメ」と厳しい。


 餃子一品目。見た目が赤いが、辛くなく酸っぱい。「」だって。
 
 
 
 右の三つは甘いもの。
 

 


 最後は珍珠饺子ものすごく小さい餃子)がスープに入っている。西太后が好きだったという。お玉ですくうとき、1個だったら○○369個だったら○○と説明してくれたけど、つまりどれでも幸運なのよ。吃到一个,称一帆风顺;两个,称双喜临门;三个,称连升三级;四个,称四季发财五个,称五谷丰登;六个,称六六大顺;七个,称七星高照;八个,称八仙过海;九个,称至高无上;十个称十全十美。若没有吃一个,你会得到一句“无忧无虑,健康长寿,欢迎您再来」。


 


 店内に江沢民が使った食器が展示されている。西安に偉い人が来て、陕西小吃というわけにもいかないだろう。食事が終わった頃、服務員が「2分だけいいですか?当店では現地の特産品をお売りしています」。上述の三つの甘いもの、そしてナツメのセールス。結構迷ったが、買わなかった。蓮の実なんて河北省産だったし(おいおい)。



 


<続く>

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【2014/01/30 07:38 】 | n地方、旅行 | 有り難いご意見(2)
西安いいとこ一度はおいで(回民街編)

 
1520兵馬俑博物館を出て、また商店街を1km歩く。息子がお腹減っちゃって、「臭豆腐食べたい!」。臭豆腐そのものは悪臭を発するのだけど、揚げると臭わない。5元。
 
 私ら他には何も買わず、とっとと車に戻ってきたが、社員旅行
5人組がさんざん買い物して、30分くらい待ったわ。ガイドも「○時集合」って言わないからさ。その人たちが玉を買ったのだが、ガイドが「博物館の中のほうがいいって言ったじゃないですか!」って批判していた。兵馬俑のミニチュアが5体10元で売っているのだが、作りが粗悪なので買うなって言われてた。とにかく博物館内を勧められた。


1625全員揃って発車、市内へ戻る。ガイド、「これから事務所に行きますので」と客より先降りたよ。最後ホテルまで見届けないんかい!私の泊まったホテルは市の真ん中で動きやすいからか、皆さんそこで降りた。部屋に一度戻って、夕食。


 


 西安最後の夜は回民街で本格的に陕西小吃を食べ歩き。

 
 烤鹌鹑蛋。たこ焼きを作れるような鉄板でウズラの卵を焼いただけ。5元。


 老孙家肉夹馍15元。

 
 铁板香豆腐8元。


 西安贾三灌汤包16元。店に座って。中にスープが入っている包子。美味かった。  

  
 火爆鱿鱼7元。

 写真を撮らなかったが、羊肉串110元×3人>  

 
 牛肉拉面7

 

 この地図(クリックして拡大可)をプリントアウトして持っていたのだが、支店がたくさんあって、「あ、また老米家」、「またここにも老刘家」ってな感じなので、地図でどうやって歩くかだけ確認して、歩きながら「ここで買おう」と決めた感じ。この地図にある店だけが店なのではなく、北院门西羊市北广济街いずれもすべて飲食店とお土産屋等で埋め尽くされている。




おまけ:
回民街の写真が多い中国人のブログ
高家大院というところへ行けばよかった(今知った)。写真はここから



<続く>

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【2014/01/29 08:25 】 | n地方、旅行 | 有り難いご意見(2)
西安やなとこ一度はおいで(兵馬俑を発見した人編)

 兵馬俑博物館見学の最後に、敷地内の土産屋に連れて行かれる。ガイドが「兵馬俑を発見した楊さんがいて、本を買えばサインしてくれる」と言う。兵馬俑は1974年に地元の住民が井戸を掘ろうとしてたまたま発見した。運がよければ、この発見者の楊さんがお土産屋にいるというのだ。


到着すると、いなかった。本とDVDで180元(だったかな)。日本語版も売っている。今、調べたんだけど、実は楊さんが何人もいるのよ。YahooJapanなら「兵馬俑 発見者 サイン」で、百度なら「兵马俑 发现者 老杨」で画像検索してみ。複数のじーさんが出てくるから。ネットから拾った写真。



 杨志发
 
 
   杨俊朋

 
 杨继德

 
 杨新满

 ガイドは言っていた。「1974年に発見したのは楊さん。後に別の四人が『実は私たちも発見していた』と騒いだのだが、撤回させられた。今日はその楊さんに会える」と。でもネット(中国語)で調べると、1974年に発見したのは杨志发を含む9人だったとか、7人だったとか(うち6人が楊)。日本語でも「9人のうち生きてる4人がサインをしている」と書いてある旅報告まである。もう何が真実か全然わからない。


対聯でこのあたりじゃこういうのがあるらしい。对联:‘翻身不忘共产党,致富不忘秦始皇。横批:感谢老杨’」。いずれにしても楊さん(どの楊さんじゃい?)のおかげで観光業が振るったわけだから。



 


北京で言うと「故宮の書道家」が連想されるわ。私に言わせれば、プロの書家は書道家って言わないんだけどね。故宮の土産屋では愛新覚羅溥儀の甥が一文字一万円(中国元じゃなくて)で日本人観光客にその場で書いた字を売っている。この甥も何人もいる。世界遺産の恩恵に妙に預かって(?)そ=ゆ=ことすんの、やめてほしい!誰も通報しないの?

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【2014/01/28 04:33 】 | n地方、旅行 | 有り難いご意見(10)
西安いいとこ一度はおいで(biangbiang麺+兵馬俑編)

  華清池を出て、お昼ご飯の場所へ。このツアー、お昼がついていないことは予め確認してあった。郊外なんて高いところ連れて行かれるに決まってる。絶対安いの頼んでやる!と意気込んで臨んだ。


 着いた1120のはかなりデカいお土産屋も付いているレストラン。食べるところは二つあって、一つは食べ放題。野菜炒めばっかりだけど、結構種類はあった。138元。さすが地方。北京ならありえない価格設定だ。私と娘なら食べ放題にするね。ところが息子が「絶対これヤダ」。そしてすぐ隣りの店へ行ってメニューを見せてもらう。主食は「biangbiang面」のみ。食べている人のを見ると量が多く4人分はあったが、76元もする。もうそれしか選択肢がない。どうしよう?と迷っていると、店の人が「あっちの食べ放題は早く作ってずっと置いてあるのよ。こっちは注文してから作る」と、あっちの悪口を言う。で、こっちにした。「麺とスープで足りるわよ」と言われたし、食べてる人がみなそれに従っている。スープは38元~。息子が日本語で「昨日7元だったでしょ」と。そしてスープを頼まない私達。白湯だけもらったわ。食器代、ここでもわてら2組にして、計80元。味は薄いくらいだったけど、それは好かった。


 



 お土産屋は食品やら玉やらが売っていたが、何も買わず。1220出発。



 


 途中、車窓から「あれが秦の始皇帝のお墓ですよ」と眺め、兵馬俑の近くへ到着。私が前回行ったときはバスを降りてすぐにチケット切るところだったのに、今は入口まで1km延々と続く商业街(ショッピングパーク。日本でいうアウトレットみたいな感じ)に変身していた。ツアーの人たちみな「歩きます!」と言い、全員歩いたが、老人とか歩きたい人は电瓶车5元で入口まで運んでくれる。



 チケット切って入っても、一番有名な体育館みたいな俑坑までまだ遠い(突き当たりの建物)。
 

 入ってすぐトイレ休憩数分。集合すると、これまでのガイドから兵馬俑博物館のガイドにバトンタッチ。正面のメインからでなく、右の建物へ。ここにかの有名な銅馬車が展示されている。



 


 メインの俑坑に入って、息子の第一声は「大きい」。兵馬俑は教科書にも出てきたし、是非実際その目で見て欲しかった。「想像していたより大きい」という感想を持つだけでも来た甲斐があるというものだ。ガイドがさんざん歴史的背景を解説してくれて、私よりもずっと聞き取れているのも収穫だ。



 



 この一角に「全体の写真撮ります。200元」っていう機械があって興ざめ。

 兵馬俑の専門ガイド、すごく真面目な人で、暗記していることを淀みなく話すわけだが、ところどころちゃんとジョークも入っている。「秦の始皇帝の罪は何か知っていますか?」(中国語では罪でなく「」と言った)。「焚書坑儒」と二人が答える。ガイドが「徐福が数千人を連れて日本へ行き、その人達が戻らなかったことです」。めっちゃ腹立つ。息子と目を合わせて苦笑い。顔で笑って、何気に握りこぶし。


 


 徐福って知ってる?留学時代からどれだけ中国人に言われてきたかわからない。日本人の祖先は中国人説。以下wiki「徐福」の項より。司馬遷の『史記』の巻百十八「淮南衝山列伝」によると、秦の始皇帝に、「東方の三神山に長生不老の霊薬がある」と具申し、始皇帝の命を受け、3000人の童男童女と百工(多くの技術者)を従え、五穀の種を持って、東方(つまり日本)に船出し、「平原広沢(広い平野と湿地)」を得て、王となり戻らなかったとの記述がある。

おまけ:兵馬俑について詳しいサイト「遥かなる西安」。 


<続く>

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【2014/01/27 08:30 】 | n地方、旅行 | 有り難いご意見(9)
西安やなとこ一度はおいで(パクリ編)
   西安にも7-11があるんだと思ったが、よく見たら違った(いや、よく見なくても分かる!)。


 一つは每一天便利店(everyday)。


 もう一つは。唐久超市。バスの中から撮ったのでピンボケ。


 これらと別に有木有连锁便利店
有木有に行くのがそんなに嬉しいか!息子!


 7-11カラーじゃないけど、なんでみんな横三本なの?これは苏和便利店


 次!陝西省歴史博物館の目の前に飲み物だけ売っているお店があって、店内は狭いが椅子があり、休めるようになっている。でもこのオレンジ色の「ショクパンマン様~」って言いがちな女の子の絵柄はまずいだろ。
 




 

 一直被模仿,从未被超越←プププのプーーーだ。「これまで飲み物メニューをさんざんマネされてきましたが、いまだかつて抜かされたことはございません」という意味合いに私はとった。おいおい!模仿しとるじゃろが!ドキ○ちゃん!模仿というより拷贝だな。
 紙コップは「天蝎座」と書いてあるが、紙コップすべて天蝎座だった(おいおい)。星座は「じゅうに」ありますのよ。


 ホテルから近いところで、本を冊単位じゃなくて、「」(500g)単位で安売りしていた。これについて私はすでに中国語のブログにアップしたのだが、中国人から「地坛原来有书市的时候,也有按斤卖的书」とコメントされた。知らなかった。

 最後にもう一枚。

 洋服5点買ったら42%引き。10点買ったら62%引き。10着も服買うか!

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【2014/01/27 00:15 】 | n地方、旅行 | 有り難いご意見(5)
2014央視春晚節目単

誰とは言わないが、中国の旧暦の大晦日の中央電視台の特別番組のプログラムをこのブログから入手しようとしている人がいて、もうご自分で得ているのではないかと察しているのだが、一応ここに貼っておく。これ2日前のだけど、正しいの?去年からギャグ版がたびたび出て、もう私はどれを信用していいのやら。人間不信になりそうなくらいだ(って中国に長くいる人のセリフか?)



2014年春晚节——年央晚节(以当日实际播出准)


片:《春是什》成、葛、姚晨、白岩松等人出


 1、歌曲:《想你365天》李玟、沙宝亮、张靓颖、林志炫


2、群舞:《万


3、歌曲:《群短信我不回》郝云


4、腹:《空空大拜年》刘成


5、歌曲:《彩》王二妮、阿宝


6、小品:《民》蔡明、岳云、大


7、歌曲:《时间去哪儿》王


8、歌舞:《最美的夜》梁家慧琳


9、魔YIF


10意舞蹈:《一当先》


11、歌曲:《玫瑰人生》刘


12、歌曲:《英雄歌》王芳


13、儿童舞蹈:《歌舞青春》


14、相声:《麻不麻》曹云金、刘云天


15、歌曲:《目》黄渤


16技:《春花漫》


17、京:《同光十三


18目:


19、小品:《幸福》涛、邵峰、牛莉


20、歌曲:《老阿姨》


21意武术节目:《韵》


22、歌曲:《情非得已》李敏、庾澄


23器:《野蜂舞》朗朗


24、小品:《是那点事儿》周、武斌


25、舞蹈:《百花争妍》


26、少数民族歌舞串:《歌》


直通春歌曲版四强节目:


27、歌曲《套杆》乌兰图


28、歌曲《卷珠帘》霍尊


29、歌曲《天耀中》姚


30、快板:《年味儿》国立


31、歌曲:《我的中国梦》明敏


32、歌曲:《忘今宵》李谷一、蒋大


 

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【2014/01/26 19:17 】 | n音楽、映画、動画、本 | 有り難いご意見(2)
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