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鼓楼から钟楼の細い路、もっとごちゃごちゃした店が並んでいたが(友人は野菜売ってたよね。外でと)、店一つない見晴らしに変化していた。
旧鼓楼大街に出て、南へ。私がここへ来るのは数年ぶり。 おお。思い出したぞ。異性とサシで(言い方気をつけろみどり)食事したらデートだよね。ヤフーブログのときに書いたけど、ここで2011年に雲南料理を食べたんだ。もう別の店に変わっちまっているが。 ヤフーブログ(過去記事ここへ)からコピー。 鼓楼西大街に出たら、西へ。友人が日本人経営のカフェがあるよって。 一つ目の右へ曲がれる狭い胡同を入る。見つけにくい場所にある。 入口のドアが閉まっているし、え?これ営業中?と訝しく思うが、営業中って札出てる。よく見るこの「心を込めて営業中」という字が私は嫌いだ。 入口のところで左を見る。 中は植物園のよう。花も売ってるんだって。 なんとなく「黑醋栗(カシス)&橙子(オレンジ)28元」を注文。彩咖啡(大众点评)。ほかにも日本人客いたよ。 お茶を飲み終わり、再び南锣鼓巷駅まで徒歩で行くことに。鼓楼を南から望む。 ガイコク人と若者の好きな烟袋斜街を横目に南下。 私はこの日の朝、「ずっと毎日椅子に座ってて、歩かないとまずい」と私くらいの北京滞在年数の友人に連絡し、有難い事にいわばガイドについていくような感覚で、ひたすら歩いた。宋庆龄故居に行ったことないんだよな。いつか行こう。 地図はクリックして拡大可(パソコンの場合)。 A南锣鼓巷駅E口 B北平咖啡 C秋刀鱼の味 D豆腐池胡同 E彩咖啡 F烟袋胡同 A鼓楼中医医院 B杨昌济故居 C宏恩观 D乾鼎老酒博物馆 PR |
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南锣鼓巷の駅で待ち合わせて、北へ歩く。平日でも相変わらず人が多いな。家賃はどんどん騰がっていって、店もどんどん変わっていく。
「ソフトクリームの上にわたあめ」が一部の若い子達の間で流行っているんだって。28元もしやがる。店の前にいる人を何気に盗撮。 中央戏剧学院の目の前の北平咖啡(大众点评)でグリーンカレー(45元)。 鼓楼东大街を越えて、北锣鼓巷へ。こっちは静かだ。道の両脇にカフェ等の店がまばらにある。 「秋刀魚の味」(大众点评)という和食屋を一緒に行った友人は知っていた。 华丰胡同を西へ。 豆腐池胡同につながっていて、さらに西へ。鼓楼中医医院という病院がある。 引き続き西へ。私の持っている2010年の地図(本)に「毛泽东故居」と書いてあるが、ここには「杨昌济故居」と書いてある。杨昌济は毛泽东の妻杨开慧の父。 杨昌济(1871—1920),湖南长沙县人,伦理学家,教育家。先后留学日本、英国,主攻教育学、哲学、伦理学。1913年后回国任教于湖南省第一师范等校。支持新文化运动,介绍西方哲学、伦理学、教育学思想,提倡民主与科学,宣传新道德。关心毛泽东、蔡和森、萧子升等一批进步青年。参加筹备湖南大学。1918年后任北京大学教授。 1918年毛沢東が湖南省から北京へ出てきて初めて住んだのが、恩師である杨昌济のこの家。 胡同原以赵府街为界分为两段,明代,称东段为“豆腐陈胡同”,因胡同内有一陈姓豆腐作坊而得名;西段名称不详。清乾隆时,东段称“豆腐池胡同”,或因“陈”、“池”音转,或因豆腐房易主,不得而知;西段称“清净寺”,因胡同内有一座清净寺而得名。宣统时,胡同东段称“豆腐池”,西段称“娘娘庙”;光绪年间已将“清净寺”改建为“宏恩观”,俗称“娘娘庙”,胡同因之而得名。1947年,胡同东段称“豆腐池胡同”,西段称“娘娘庙胡同”;1965年整顿地名时,将“娘娘庙胡同”并入“豆腐池胡同”;“文化大革命”中一度改称“朝红胡同”,后复称“豆腐池胡同”。 豆腐池胡同は元々は二つに分かれていた。明代は陳さんという人が豆腐を作っていたことが有名で東側を「豆腐陈胡同」、西側は不明。清の乾隆帝の時代に東側を豆腐池胡同、西側を清净寺と呼んでいた。宣統帝の時代に清净寺が宏恩观、俗称娘娘庙となった。1947年、東を豆腐池胡同、西を娘娘庙胡同、1965年に娘娘庙胡同も豆腐池胡同に吸収された。 西へ進むと、「宏恩观」。 宏恩观的所在地本是元代千佛寺旧址,明代改称清净寺。刘诚印,河北东光县人,道号素云子,曾为慈禧身边的二总管。修此观为其退休养老之所。清末赫赫有名的太监小德张也曾经在这里养病,因此也有宏恩观是大太监小德张的家庙、祠堂之类的讹传。1923年,紫禁城里的一千多名太监被驱逐出故宫,这里就成为是这些太监离开紫禁城之后的容身之所,特别是在伪满洲国时期,常常有太监因为溥仪性情暴躁、待人蛮横而逃回北京,这里便成了落脚之地。 そして钟楼の真北に来て、気づく。朝、友人とこのあたりで会うことに決めて、ネットで見たら、博物館があるのを知る。ちょっと東に戻って、北に上がり、見つけたーーー!その名も「乾鼎老酒博物馆」(官网)。 入場料は29元。30元にしないのは29の9の発音が[jiǔ]で酒と一緒だから(って誰も言ってないけど、容易に察しがつく)。ここで製造しているわけでもなく、お酒を展示してあるだけというので、入らなかった。 《次へ続く》 このあたりへ行くなら、以下を読んでいくとよい。 宏恩观(中国人のブログ。写真あり) |
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カモンカモンヘイヘイヘイ(ラップの見すぎ)。晩ご飯に悩む主婦ぅ。ここにレシピ載せるぜ、ベイビー(ヘビメタの見すぎ)。ワケあって、両者を見た。 さ、行こ。 買い物。藕,青椒,地瓜,茄子,洋葱,胡萝卜,猪肉馅,鸡小胸,鹌鹑蛋 44元 薩摩芋とレンコンのデパ地下風(つくれぽ7664)/ 春雨サラダ 火曜日 買い物。豆腐2元 ピーマン塩こぶ和え/なすの煮物 /ロールキャベツ 水曜日 買い物。黄瓜,豆芽,团生菜,五花肉,鸡小胸 24元 豚もやしスープ/ マヨ和え春雨サラダ /好きなのに生まれて初めて作ったうずらの卵のフライ 木曜日 出前にしようと思ったけど、やめた。夕方6時に帰宅して、冷蔵庫にあるものでと考え、ダッシュでビーフシチュー&サラダ。 金曜日 買い物 圆葱,圣女果,菠菜,芹菜 12元 /马苏里拉奶酪26.5元(イオンで) グラタン等 以下は微博の「私房菜达人」(微博登録している人はここへ)を見て作った。 豆角土豆焖饭 ……雲南料理屋で食べたことのある味のついた中国式ご飯を作りたいとずっと思っていた。元のレシピはご飯3合に、バラ肉、インゲン、じゃがいもがそれぞれお椀一杯ずつ(お椀って!!!)。スプーンで醤油2.5。塩をちょっと。中国語のレシピの「勺」が何グラムなのか不明で適当に作った。今調べたけどね。「一汤勺是15毫升,也就是15克,相当于3茶勺」(カレースプーン15cc、ティースプーン5cc)。バラ肉は初めに炒めて、油を結構除いた。具はすべて炒めて、炊飯器へ。 虾仁豆腐饼……豆腐をつぶして、長ネギ、ニンジン、エビ、片栗粉、小麦粉、卵、塩を混ぜて、フライパンで焼く 开胃酸辣萝卜……大根を切って、砂糖と酢と唐辛子で漬ける。私は塩もちょっと入れた うちの息子「ママはね、専業主婦としてはね(だから専業主婦じゃないって言ってんでしょ!)。味は普通。美味いわけじゃないよ」。ぶっとばすよ、息子ちゃん。炊沙成饭……煮沙子做饭。比喻费力而无用。いつか傲慢なタイトルつけてやる! |
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数年前、郵便局から北京市内、上海へ郵送すると、届かないことがあった。年賀状もそうだ。こちらのが届いていなかったり、日本から私に届いていないこともあった。日本と違って、中国だと普通郵便は届かない可能性が大いにあると認識している。 先月、中国人男子に日本のお菓子を送ってあげるべく、郵便局へ行き、挂号(書留)にした。ダンボールの小さいの(長い辺が20cmくらい)が5元で、送料(河南省宛て)も5元。郵便料金は中国はまだまだ安いなと思う。 先方から「郵便局遠かったけど、無事受け取りました」と。家まで届けてくれるのだが、1回不在でもう「郵便局に取りに来てください」となる。友人が北京市内から私に送ってくれた「挂号」もなぜかうちの近くではない郵便局に届いた。 今月、北京郊外の中国人女子に送るとき、EMSにしてみた。郵便局へ行ったら「身分証ある?」と。持っていなかったのでそそくさと退散。以前は何も要らなかったのにぃ!広西の爆発事件からチェックが厳しくなったんだろうと思った。そして、パスポートを持参し、最度出向く。局員がパソコンに私のパスポート番号を入力するんだけど、ケタ数が足りないらしい。「身分証ないの?」って。私はその日結婚証とダンナの身分証を持っていた。それを見せて、ダンナの身分証番号を入力して、めでたしめでたし。そして私が「外国人は送れないってことですか?」と聞いたら、「今度もその身分証持ってきなさい」って。そうか、外国人は送れないのか。 これを微博に書いたら、中国人の皆さんが「郵便局を使うな」と批判的に異口同音。「邮局,这种衙门式※的机构,少打交道为妙。真的,现在除了偏远地区,都用快递。DHL,FedEx,顺丰,四通一达……」なんてコメントが入る。私は国内の快递の中では顺丰がいいと思っている。 北京から日本へEMSを送れないとは信じられないので(って自分で体験しているけど)、国際郵便局などの外国人が多いところでは、自分で試してみて欲しい。 ※本日の中国語学習 衙门→goo辞書 「お役所」ってところを読んで! |
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日本の畳を音訳で「榻榻米[tà tà mǐ]」という。微博に「納品してきました」という写真が載っていて、面白かったので、転送した。
私が日本語で「机が榻榻米なんて日本ではあり得ない」と書いたら、この畳売ってる会社からコメントが入った。「哈哈,国人就喜欢发明创造,不过,升降桌现在慢慢在出口日本!感谢您的关注!」。え?日本語わかるんだ?わかる人が畳売っているのか?机部分を下げて、机が無かったことにできる。日本にも輸出しているとは意外で腰抜けそうだ。日本人は床が畳だと落ち着くけど、机が畳だと落ち着かないと思う。日本に住む中国人用かな? 今日のタイトル、妈妈咪呀(Mamma Mia)をパクって「榻榻米呀」としてみた。 |
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「蚕をこうやって食べるのか」とコメントもらったので続き。中秋節のあの日、義弟がバーベキューをやろうと、通州区では有名かつ大規模な「八里庄市场」へじいさんと行き、焼くモノをたくさん買ってきた。蚕も買いすぎて余った。国慶節のとき、義弟が河北省に購入し、家具&家電を買い揃えた新居へ一家でGO!夜は鍋。そこに中秋節で余った蚕が再登場。
それは茹でただけのモノで、鍋には入れず、特にばあさんが「栄養がある」とか言っちゃって、バグバグ食されておった。グロテスク過ぎて、ばあさんが人食い人種に見えたよ。私も子どもも決して食べない。調理法を見たい悪趣味の輩はここへ。とにもかくにも気持ち悪い。 もう一つ私が苦手な料理が出た。蒜茄子(ナス&ニンニク)も東北料理。ナスを蒸して生のニンニクを挟む。 あと、じいさんがたまに作るんだけど、香菜を茹でた咸菜。大豆入り。これは食べられる。 最近アトリエに行ってないから、じじばばネタはここまでだ。 以下、外食を一気に。 1.谁的咖啡(大众点评) 龙头公寓の近く。おデートによさそうな「情调」なカフェ。韓国系らしい。パソコンがあって、本があって、ゆっくりできる。 ビビンバ(鱿鱼石锅拌饭42元)、量が多すぎて持ち帰った。 2.新疆食府(大众点评) 羊料理研究家の姉さんが「北京で一番美味しい新疆料理だ」と言い、再び。 3.云巢咖啡(大众点评) これまた「情调」なカフェ。ロココ調の服を着てデートしたい。 子ども達が「高いからサラダは食べなくていい。夜うちで食べればいい」って。本当にそうした。 4.华威肉饼店(大众点评) ある日本人が「北京一おいしい肉餅の店、行ったことあります?」って。私もどこかで一番だという記事を見たことがある。で、検証しに行ってみた。実際、美味しいけど、ほかにも美味しい店はあるんじゃないだろうか。場所は潘家园桥の近く。 铁板羊肉(葱爆羊肉みたいなの)も持ち帰った。すごく美味しかったけど、59元くらいした。 5.三和原铜锅涮肉(大众点评)通州区のアトリエのほう。 この「手擀面」は私にしたらコシがあって非常に美味しかった。ところが、義弟、じいさん、ばあさんが「硬い」って。私は日頃ばあさんの打つ麺が柔らかすぎると思っている。「この麺のほうが美味しい」って言いそうになって、呑み込んだ良妻賢母のアタシ。あ、賢嫁? 以下は、遠くから見たらなんだかまったく想像できなかったモノin通州区宋庄。 ナスを縦半分に切って干してある。これ肉と炒め煮すると美味しいんだよって北京人が。北京は自転車とかよく盗まれるけど、ナスは大丈夫? 最後に料理教室。ベトナム料理だった。 揚げ春巻き、鶏手羽の煮込み、プリン。この手羽は先にカラメルを作ってから煮込むのでコクがある。こういう手の込んだ料理はお教室でなきゃできないな。私の性格的に。私はベトナム料理の味はとても好きだが、子ども(特に息子)はその良さがわからないバカちんだ。プリンはコンデンスミルクとココナッツミルクが入っていて、東南の味がする。私は今まで甘いものをちゃんと作ってこなかったので、これから精進したい。 私はこのシェフ(先生)に生春巻きの皮はどこで売っているのか聞こうとずっと思っていたのだが、会う前に望京の韓国スーパーにあったので、買ったのだった。シェフは新源里の市場等で買うという。 国慶節に私が生春巻きをたーっくさん作って、残りが3個と好評。じいさんばあさんもちゃんと食べてくれてよかったよ。 我が家の若い男(15歳)の舌が肥えているというか、やたら味にうるさいので、私は真面目に料理の腕を上げたいのこころ。 |
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1日ペン字教室:「ひらがな」または「名前」の徹底練習 日時:10月20日(火)11時から1時間 場所:番屋(光明飯店3階)TEL:64664191 受講料:110元(食事される方100元) 申込み:midoriiro★sina.com へ (★を@に) ひらがな、または漢字の書き方のポイントを知り、悪いクセを直しましょう。ペン(または筆ペン)で練習します。 |
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青岛エビねたまだ続いているな。一虾=38元とか。
微博フォロワー数が16万の中国人がいて、この人あまり過激なこと書くから、1回微博を消されていて、新しいアカウントで開設した。そのとき、「私をフォローしないでください」と目立つことを恐れていたのに、みんなお構いなし。今も言葉遣いは悪いし、言いたい放題。でも、筋は通っている。青岛のエビ事件の後、カニ7杯で3000元事件が同じく青岛で起きた。 それに言及して、「吃7个螃蟹花三千人民币?有病!往返花2千机票钱去日本使劲吃管饱,都要不了700人民币」(往復2000元で日本へ行って思いっきり食べたって700元かからない)。このあとに汚く罵る言葉が続く。飛行機代が往復2000元で日本って、春秋航空※? 『在中日本人108人のそれでも私たちが中国に住む理由』(タイトルが覚えられず調べたよ)という本が日本で出版されたのが2年前。私もこの108人に入っていて、執筆していてる。簡単に言うと、「中国はそんなに反日じゃないよ」というのが趣旨の本だと私は思う。でも、私は107人に対して「そんなに反日じゃないって言うな」という気持ちを込めて書いた。 そんなことをある駐在員に言ったとき、彼は「一部の識者の言う『中国人は本当は日本好き』に違和感を覚える」と。いや、好きな人は好きでしょ。中国人が日本へ旅行に行く。行き届いたサービス。これはほかの国では味わえない。中国ではありえない。感動する。毎日私が微博で見ている、フォローしている中国人はそれはそれは日本好き。アニメ好き、ドラマ好き、日本製品好き。それを作り出しているのは日本人だ。でも反対に「なんとなく」も含めて、日本嫌いもいる。この両方がいることはここに暮らしていると肌で感じる。 ネットで情報が得られるようになって、冷静な人が増えてきたと思われる。 中国語ができる人はこの動画を見て欲しい。まともな人は「日本製品不買は愚かなことだ」とわかっている→ 看完这个你还抵制日货吗 日本へ旅行に行く中国人は多いのに、中国へ旅行に来る日本人はめっきり減った。これ、誰かどーにかしないと!(私の仕事範囲ではない)
「抗日神剧的梗被画入日本动漫 抗日義士」 中国の掲示板で知った。それが日本語でニュースになっている。→抗日「神」ドラマが日本の漫画に登場 ※わりと最近、春秋航空を知らない人がいたので、わざわざ書いてしんぜよう。公式サイトを見て欲しい。北京を飛んでないんだよね。上海→高松(片道)1元から。999元でも安いのに、1元?実際乗ったことがある人がいたら、感想を述べて欲しい。 |
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