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最近読んだもの。
1日本和服的背后为啥有一个结 中国人(亚洲通讯社社长)のブログ。ヤフーブログのとき記事にしたけど、中国人は着物の帯の存在意義がわからない。「何だ?あの後ろの箱は?」と箱だと決めつけていて、「日本人は先祖の遺骨を入れていると思っている中国人がいる」っという楽しい(のか?)コメントもあった。 2 红娘揭相亲市场残酷法则:30岁以上女生被嫌太老 結婚案内所で30歳以上は年いきすぎてるって。息子に「今日会った女の子が」と私が言うと、「ママがいう女の子は30以上でしょう?それはオバさんだよ」とよく言われるもんな。 3 100辆劳斯莱斯迎亲 動画もあるから見て。黒竜江省で結婚式にロールスロイス100台。中国に100台もあったのか。 4 奥地利10月1日起禁止穿戴任何物品遮盖脸部 このニュースは結構ビックリした。 5 20家航空公司餐食大对比 6 每次参加婚礼的"双方互送彩礼"真是想不通。男方给女方10001.00元象征万里挑一,女方给男方9999.00元象征天长地久。我在想,男方直接给女方 2块钱 不就完了吗? 7 感受维吾尔族服饰百年之美 これ面白い。 8 电视剧业限酬令发布:演员总片酬不超过制作总成本的40% 9 黄焖鸡米饭在美国开店 售价9.9美元! これ辛くて美味しくて一時期よく食べたな。ここ1年は食べてない。アメリカで10ドル弱するのか。 10 汉族人口大坍塌,本世纪末中国人口将消失一半 11 盗墓者用雷管炸春秋战国时期墓葬 昨日の一番の話題は鹿晗。肩書きは歌手、俳優、アイドルかな。8日の12時に微博に「大家好,给大家介绍一下,这是我女朋友@关晓彤 」と、彼女(女優)を公表したら、アクセスが殺到しすぎて、微博がパンクしたらしい。 12時32分には「#微博公告#目前客户端无法正常刷新、评论等多个页面无法正常显示的问题,工程师已在排查(具体怎么造成的,大家心里也都有数),给您带来的不便敬请谅解,修复进度请您关注官方账号最新动态」。 具体怎么造成的,大家心里也都有数=鹿晗の公表。 もうすぐ12時間経つけど、コメントが200万。さすが人口大国!そして「公布恋情后8小时涨145万粉丝」。公表後8時間でフォロワー数が145万人も増えた。今見たら、フォロワー数は計4000万。 「大家好,给大家介绍一下,这是我女朋友@××× 」を一般ピープルが発表して、うざい。この熱、いつまで続くかな。 9時追記:福山雅治が結婚発表した時みたい。ファン号泣の動画がたくさん流れている。 PR |
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北京地铁全线支持刷手机乘车 夏に帰国している時に見たニュース。北京の地下鉄、スマホで乗れる。ただし、アイフォン以外。
北京地铁将刷手机乘车服务扩展至全线路,目前小米、华为、三星、努比亚、一加、魅族等品牌近160款具有NFC功能的安卓手机已支持这一服务,因苹果公司在中国地区还未向公共交通领域开放NFC功能,苹果手机用户暂时还无法开通手机一卡通。 KFC(Kentucky Fried Chicken,肯塔基州炸鸡)は知っているが、NFCは知らないな。 これ↑は8月半ばのニュースだが、9月21日のニュースで「北京地铁机场线可刷二维码进出站 明年将全线支持」。 9月20日より北京空港から市内への電車ではAndroid、iPhone共に使用可。「9月1日,西单、王府井、北京西站等20个大客流车站实现了在线购票功能」。当たり前だけど、かざせばいいんじゃなくて、事前に登録が必要。 第一步:下载。在手机应用市场搜索“易通行”下载,或扫描地铁网络售取票设备上的二维码进行下载。 第二步:注册。乘客在注册时需填写姓名、身份证号,今后刷二维码进出站将与个人信用体系挂钩,逃票等行为会被拉入黑名单。 第三步:绑定支付方式。可选择的支付方式有工商银行、支付宝、京东支付,需设独立的支付密码。为了便捷出行,可选免密支付。 第四步:生成二维码。先点击“易通行APP”界面内的“扫码进/出站”按钮,此时,页面内会生成一个进/出站二维码。二维码每分钟都会自动更新。 第五步:刷码进出站。进站时,乘客需将手机APP上的二维码对准闸机的二维码扫描区,听到“滴”声后闸门开启,方可通过闸机进站。出站时,只需采用相同操作,系统将自动扣款。 銀行の口座とパスポート番号入力しなきゃいけないなら、今のカードでよくね?ここに「工商銀行」って書いてあるよね。あんな悪評高き銀行しかダメなんて。癒着にも限度がっ!今時番号札ないなんて、工商銀行くらいじゃないかな。 北京はどんどん便利になっていいなあ(←言ってること矛盾してるでしょ!)。 |
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明日で連休が終わるんだが、地方から北京に戻ってくる人で大変だとニュースになっている。駅、高速道路等。
今日のお昼すぎに見たのは、列車に乗って北京駅に着き、地下鉄方面に向かう人の山。 私、ちょうど地下鉄に乗っていて、まさに北京駅がもうすぐという時だった。娘に「たぶんたくさん乗ってくるから、端っこ寄って」と言った。ところがホームはこうだった。 脅すなっての。地下鉄高いから、乗らないのか?うちのじいさん、ばあさんじゃないんだから。老人達は老人カードを持っていて、バスは無料、地下鉄は有料。だから、絶対バスで移動。意地でも地下鉄に乗らない。 おまけ:微博で見た某ブランドのネクタイ。信じがたいが本物らしい。 |
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故宮の書画館で趙孟頫展を開催中。写真撮影可。
点数が多いので、特にピックアップするが、まずは2011年に東京国立博物館で「北京故宮博物院200選」が開催された時に展示された趙孟頫の作品。東博のブログを読むと良い。→研究員おすすめのみどころ(趙孟頫) 洛神賦…行書の代表作。『洛神賦』は三国魏の曹植(曹操の三男)の詩。 『洛神賦』の内容については「洛神の賦」へ。日本語訳あり。 今回は真偽展の部屋があって、本物と偽物を比べている。 黄庭経。 楷書で王羲之の『黄庭経』を臨書しているが、点画が弱く、結体がバラバラである。徐邦逹の鑑定によると「書画に趙の風格がない。芸術レベルも低く、赝品であることは顕著。年代でいうと、明代の模倣である。印も偽物」。 初期には鍾繇、蕭子雲から二王を学び、王羲之の『黄庭経』と『樂毅論』、王献之の『洛神賦十三行』、六朝または唐人の写経を学んだ。筆使いは柔かく、巧の中に拙が見られる。40歳頃の佳作。 |
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これ何〜だ?の答え。 義弟がやっていたが、みどり様が代わってあげた。 バーベキューはやるが、羊肉串は初めてだ。串はじいさんが竹を切って、先を尖らせて。節約にも限度がっ! 弟は焼くのが上手かった。味も良かった。 月見の日、こんな感じだったよ。 |
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夏の記録。
ひょんなことからお年寄りにお礼をされることになって、ナントお「帝国ホテル」のお「ランチ」をいただくことになった。 私の38年の人生で(多少詐称あり)一番高い昼ご飯となった。 服務員がメニューを丁寧に説明してくださるのだが、お年寄りは覚えられない。皿数で料金が異なるわけだが、「たくさんお召し上がりにならない方は3プレートで十分です」と言われる。 3 Plate Lunch Course 7,000円 4 Plate Lunch Course 8,800円 5 Plate Lunch Course 12,000円 私の日常と桁が一つ違う。 一つ一つ丹精込めて作られた感ムンムン。ただフランス料理にしては味は濃いなと感じた。 メインディッシュを出すときに、私達4人に4人の服務員が一斉に出す。あれなんていうの、銀の膨らんだあの、あのあの蓋じゃなくて、覆いじゃなくて、金属製のボウルの外側の底に取っ手があるヤツ。あれを一斉に開けて、サーブ。金持ちかと勘違いする瞬間だ。 この写真のデザートはデザートの前菜(?)。このほかちゃんとメインのデザートが来て、その前にチョコレートも来た。私の食事の量は一般的だと思うが、食べきれない。年配の人には量が多すぎる。味は本当に良いけどね。 何かの記念日に行ってみることをお薦めしたい。 次!目黒駅は何度か行ったことがあるが、中目黒駅は初めて行った。まずはカフェ。検索して、雰囲気のいいところへ。店名は後で足す。 中目黒といえば「エグザイル」グループ。別に私にとってはどーでも良いスポットなのだが、ちょっと見て見た。熱心に物色しているファンの皆さんの目は輝いていた。他に「三代目」専門店、エグザイルグループの人が服買う店等。 晩御飯を食べることにしたが、どこへ行って良いかわからない。魚を食べたいと思って、ウロウロしていると、ここへ入れとばかりの看板が目に入る。 「だん」という店。サンマの刺身なんて食べたことなかったかも。チト生臭かったが。一つ目の写真の、ジャガイモの中にチーズが入っていて、焼いてあって、香ばしくて、中国で食べられない味で良かった。モツ煮、雑炊、焼き物。お酒飲まないから、お茶。 以上。 |
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まず初めに、「日本で開催中の展覧会に王強先生は出していますか?」と質問が来たが、別人です。誰が付けたか、ありふれすぎなこの名前(って、あの親でしょ!)。展覧会は絶対ここで宣伝する。
さて、国慶節の連休、アトリエに来て4日目。毎朝ダンナの散歩に付き合っている。 潮白河の手前は北京市通州区(農村)、向こう岸は河北省燕郊(住宅街)。散歩だけで6000歩。 帰宅して朝ご飯。ばあさんがお粥を作ってくれた。 午前中に義弟が来て、じいさんばあさんは通州の塔を見に行くことになっていた。私も娘も一緒に行くことになった。でも、義弟が待てど暮らせどやって来ない。12時になって、絶対行かないダンナが「昼を作れ」という。私はてっきり午前中出かけて、ダンナ以外は外で食べるものだと思っていたが、ばあさんに聞くと、「これから来るらしいよ。お昼は済ませたって」。え? そして昼はなんとなく私が作るハメに。義弟に文句を言う。 私:もっと早く来ると思ったのに。家で急に作ることになっちゃったじゃないのよ!なんで早く連絡しないの? 弟:俺は食べたから要らないよ 私:そうじゃなくて、(と同じことを繰り返す) 弟:俺は食べたから要らないよ 会話が成立しない。 ばあさんが「白菜があるよ。あ、あとキクラゲがあった」と私に差し出した。キクラゲは水に戻してあるが、ヌルヌル。洗って洗って、死ぬときはこれで死んでやると心で思い、白菜と炒めた。あと、カリフラワーがあったの炒め、前日のご飯がたくさんあったので、チャーハンにしたいのだが、これは私より一万倍上手なダンナの出番だ。 私が卵を割る。ダンナが中華鍋に油を注ぐ。いつものように、大さじ1ではなくて、おたま1だ。 レタスを切る。私はマヨネーズだが、中国国籍の皆さんはばあさんお手製の味噌。みどりVSばあさんの図。いいもん。一人で洋食だもん。 で、出発。じいさんの車で、弟の運転。通州区の中心のほうへ向かう。 途中、懐かしい旧「西友」を通る。入口にSEIYUって書いてあったよな。 佑胜教寺に着いた。開いてなかった。10月30日まで大規模修繕なんだって。 今日は中秋節なので、八里橋市場に行って食材を買った。通州で最大なのかな。すごく広い。ここは海鮮専門エリア。 野菜もちょっと買ったのだが、値段が野菜にぶっささっていた。 じゃがいも、にんじん、一斤0.8元。とても安い。 夜は義弟お得意の烤肉だって。一昨晩も昨晩も鍋。肉、肉、肉。昨晩は気持ち悪くなって、私、大変だった。早く市内の日常生活に戻りたい!! |
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