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会場;朝阳区团结湖北四条 sake MANZO 会期;4月8日から5月30日 18時から24時 店内に、作品について解説した青いファイル(出品者がそれぞれ自分の作品について筆で書いている)と芳名録があるので、是非読んで、名前だけでなく、感想も書き残していただけると有難い。ホント、行ってね。 PR |
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保護者会があった。行ってみると、校庭に椅子が置いてあるのが見える。え?外?のちに生徒が椅子を持って出てきて、親はその置いてあった椅子に座る。自分の子どもの隣りに。 教育専門家の講演会だった。自分は成績が下から二番目だったけど、クラスで一番の子よりも努力した。それが誇りだ。講演を聴いたのは中三の生徒と父兄。高校入試まであと50日。努力すればいい結果につながると言いたかったのか。 この講演では「感恩」(gǎn‘ēn)が強調された。親が子どものためにどんなに心を尽くしてきたか、いろいろな事例を挙げる。子どもの要求はすべて満たして、親は常に犠牲となっている。「キミ達は親が好きな食べ物を知っているか」とか。大やけどした子どもの皮膚移植で、母親が自分の太腿の皮膚を与えた。麻酔もせずなんていう例も挙げた。聴いてて怖かったよ。 親への感謝の気持ちが高ぶったところで、「親が来ている生徒起立。その親もご起立ください」。むせび泣く親と子、数知れず。「子どもは親の頭を撫でて。そして抱き合ってください」。えええええぇぇぇえええええ?みんなやってる。そういうの大嫌いな外国人の私と娘。娘「ママ、いいよ、やらなくて」。 「親に感謝の気持ちを言いたい人、前に出て来てください」。3人が選ばれて、一人ずつマイクを持つ。男子(泣きながら)「親がそんなに大変だったなんて今日初めて知りました」(おまえ、ブッ飛ばずぞ。15にもなってそんなこと知らなかったのか)。次は女子。この子は小学校のとき娘と同じクラスだった子だ。「うちは母子家庭です。お母さん大変なのに、これまで口答えしてきて本当に悪かった。今まで言えなかったからここで言います。いつも本当に有難う」。これは泣けた。知ってる子だったから。 次、先生。先生の仕事がどんなに大変か。「先生にだって子どもはいる。親もいる。連休だといって子どもを公園に連れて行ける先生が何人いますか」。いやあ、いるでしょう。連休は出勤しないでしょう。「生徒起立。先生は前に出て来てください。生徒、90度でおじぎ30秒」。ここで30秒もするのかよと思うのは私と娘くらいのものだ。「さあ、担任のまわりに生徒は行ってください」。泣きながら握手する生徒たくさん。生徒、席に戻る。その次は「親が先生のところへ行ってください」。娘「ママ、行かなくていいよ」。私「いや、そういうわけにいかないでしょう」。一応行って握手して、笑顔で「谢谢」と言ってみちゃう私。 ほかにどんな話をしたかというと……。性教育は家庭でちゃんとやってください。精子3億の中から一番に卵子と結合して生まれたのがアナタ達です。その精子は「全力以赴」(quán lì yǐ fù。日本語だと「一生懸命」)だった。生まれてきて「全力以赴」で努力しなかったら、二番目の精子に申し訳ない。 長期休暇のとき、たとえば四川省の山の中へ子どもを連れて行く。毎日毎日じゃがいもを食べる。だってじゃがいもしかないから。子どもたちは「ケンタッキーはないんですか」などと聞く。そんな子が北京に帰ってきてからは食べ物を無駄にしなくなった。そして体重も減る。親は喜ぶ。 中国の子は甘やかされているし、自分を守る意識がない。日本の大地震のとき、なぜ子どもの死者が少なかった知っていますか?避難訓練を小さい頃からやっているからです。たとえば山の中に置いていかれたり、海に投げられたり。 おいおいおいおいおいおいおい!初耳だ。私の特技「誇張」をはるかに卓越している。というよりはウソ? この人の日本ネタはまだある。 <つづく> |
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スティーブンから短信が来た。スティーブンって誰よ。と思ってよく見ると……。 ・麻省理工面试官Steven亲临披露今年仅录4名中国学生全过程。现场面试为进入顶级名校加分。23日14点○○大厦5层。 MIT面接官のスティーブンが北京にいらっしゃって面接する。お眼鏡にかなうと、一流校へ入れる点数稼ぎになる(ってこと?)。 毎日こんな短信をたくさん受け取る。専らあと50日で高校受験を迎える娘向けだが、中一の息子にも来る。電話もかかってくる。 ・‘离家近,提分快,收费低’,教师①对①:老师熟悉○○中学的情况,上5次了就提高成绩。 ・2013中考全日制托管教学,陈经纶,八十中名师独家签约授课,封闭式教学,短期提高80-150分,不达目标按协议退费。 ・最牛数学老师,多带学生最高提分47分,两名同学130分以上。带一对一,一对二学生,价格140小时。 今からそういう塾へ行って、点数が80も150も上がるのか?でも親も必死。担任も必死。クラスの子で、春節明けてから塾通いするようになった子も少ないくない。 先日「これはネタ!」という保護者会があった。涙涙の嵐の中、「あーあ、中国はこうだから」と冷静な娘と私、血も涙も外国人だ。専門家を講演を聴いた後、クラスごとに担任からお話。教室が汚くて、北京駅かと思ったわ。 |
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13時。ばあさんから電話。「水漏れどうなった?お父さんに見に行かせようか?」。「あれ?王強、何も言ってないんですか?内装もやることになって、私引っ越すんですよ」。「全然知らないよ。何も言わないんだから」(おいおい、アンタ達同じ屋根の下に住んでんだろがっ!)。「あ、用件はね、明日王平が北京に着くの。一泊だけそっちに泊まって、市内で手続きをして、アトリエに来ることになってるのよ。明日2時頃、家にいるでしょう?」。ええええ?この忙しいときに来客?っていうか、ダンナの妹なんだから、いろいろ手伝ってもらおう。 14時。来るわけがない。時間を守ったことがない。外出から慌てて戻ってあげたのに。 16時。来た。「私、引っ越すんだよ」。家中めちゃくちゃなので、見ればわかるだろう。「私に何が手伝える?」。「今は何もないけど」。床の上の物が整理ができたら、床でも拭いてもらおうか。 17時 ダンナ帰宅。ダンナと二人でどんどん片付ける。こういうときはご飯を作る余裕もないんだから、外食すればいいものを、絶対外で食べないダンナ。普段外食が多いので、家で食べられるときは作って食べたい人。妹に一応申し訳なさそうに「野菜買ってきて」と頼む。ご飯は私が炊く。妹が野菜を洗う。ダンナが炒める。 10時 妹、去る。おいおい、何か手伝えよ!ダンナも打ち合わせがあると言って、画家村へ帰る。私、疲れすぎて、ボーっとする。「明日一日あるし」と思う。 13時 ダンナが戻って来る。押入れは低いが右と左に分かれていて、右は私がすべて整理して、ダンボールが積まれている。左はまだ。妹が北京に置いたままの所有物とか、プラスティックの椅子とか。ダンナがそれをすべて出す。「椅子は要らない。王平のはアトリエに持っていく」。子ども達の小学校のときの教科書を見つけて「捨てろ」。「えええええ?」「これは10年たっても、20年たっても使わない。このままずっと置いておく気か?」。「でもぉ」。中国の学校はプリントが多い。テストも学校からのお知らせも全部入っていた。子どもと相談して、国数英以外の教科書は捨てた。紙も描いた絵と作文だけ残して、全部捨てた。 今回、水道管を修理して、壁を塗り直す。床はそのまま。だから家具は部屋の中央に置いて、何かで覆う。だから大事なもの以外はその家具の中に入れておいてもいいと判断した。 そしたら洋服ダンスの一つを捨てるとダンナが言った。そこには普段ほぼ着ない、私のスーツ等が入っている。タンスの中味を出さなきゃいけない。捨てたよ。スーツ。この自称18歳、その実38歳(くらい?)のアタシが今後会社通いをすることはなかろう。スーツのみならず、3年どころか7.8年着ていない服もあった。すべて捨てた。 スカーフ捨てた。ウォークマン捨てた。キーボード捨てた。大学のときの教科書捨てた。料理の雑誌捨てた。 <つづく> |
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6時半、うちのドアがかなり乱暴に叩かれる。開けると、下のおじさん。「アンタんちまた水漏れしているよ。うちは夜中じゅう水が落ちる音で寝られなかったんだ」。 2年前にもあった。そのときはうちが水漏れして、下も水漏れした。今回はうちは問題ない。こんな早い時間、アトリエにいるダンナに電話しても、起きるかわからない。短信だけ送り、「主人に連絡します」とおじさんに告げる。 8時、ばあさんに電話。「え?アンタんとこは漏れてないんでしょう?だったらお宅の問題ですってハッキリ言いなさい。うちは関係ないって」。ええええええぇぇぇぇええええええ?でもどうしようもなくて、そのまま。 10時、ダンナに電話。洗面所の水の元栓を締めるよう指示される。 11時、下のおじさんがまたやってくる。「とにかくうちを見てよ」。見に行くと寝室入口の上からポタポタ水が滴り落ちている。あらま、これは気の毒だ。ダンナに再度電話すると「台所にある水の元栓を締めろ」。台所にうち中のすべての水の元栓がある。締めるのはいいけど、私が水使えないじゃないの! ダンナに「とにかく帰ってきて」と言ったが、忙しい。水を使うときだけ元栓を開くという応急処置を採る。 11時、ダンナがやっと帰ってくる。下のうちに一緒に行って、あちらの壁が水漏れで変色した部分をこちらが塗りますと話し、丁重に謝り、納得してもらう。 ダンナ「引越ししよう。2.3日以内に。壁も塗り直さなきゃと思っていたんだ」。 ダンナが不動産屋へ行く。1カ月半貸す家などない。「布丁酒店でもいいか」と聞かれる。こういう安いホテルなら、1泊100元台。でも台所がないの、私には耐えられない。ウィークリーマンションに聞くと、1泊1200元と言われる。友人に複数電話する。うち一人が「貸していた部屋が空いたから、使っていいよ」。友人が神様に思えた瞬間。 洗濯機を使ってみる。下からクレームは来ない。でも洗濯機を使うのはもうやめようと思う。 トイレ、台所、使うたびに水の元栓を締める。お風呂は大きな鍋でお湯を沸かして、必要最小限の量で済ます。私にはこれがストレスで、早く引っ越したかった。 「工事、内装は1カ月半かかる」とダンナは言った。1カ月半分の荷物をまとめ、それ以外はうちの储藏库(押入れ)に入れる。うちは幸い、押入れが二つあり、結構たくさん入る。でも、すでに中に入っているものを整理しないと、入らない。だって引越しの際運ばない椅子とかも入れるんだから。 3月28日(木) <つづく> |
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ブログ更新するの10日ぶりだよ。ニセみどりが更新していたと濃ゆいみどり迷ならわかるはずだ。イケメンにみじんも興味ないアタシが「イケメン」を全面に出す記事を書くワケがない。イケメン、一生どーでもいい。 この2週間いろいろなことがありすぎた。「ヒマ」の反対語は何だっけ?え?「みどり」?朝と昼は座って食べる時間さえなかった。口にモノを入れては動いていた。生まれて初めてのと言っていいくらい、家の中の大掃除をして、ゴミが出ること夢の島の如く。え?平成の現在は夢の島はゴミ処分場じゃない?? こんなに常に動いているのに、さらに動きたがる多動症気味のアタシ。雑誌を整理していたら、「劇的にお腹を締める呼吸法」という内容が目に留まり、カッターで丁寧に切り、ニマニマするアタシ。美木良介50日で-13.5kg。ふっふっふー。夏までに痩せて、まんまとイケメンをゲットよ←だーかーらー、興味ないって言ってんでしょ。 でね、ブログを正常に再開したいんだけど、トップページを開くと否が応でも閉じられてしまう。 ほかの何を開いても正常に閲覧できるというのに、アタシのブログに限ってってどーゆーことよ!この品行方正なブログのどこがいけないってんだ。しゃーないから、ここで過去記事を見て、管理人ページからコメントは見られるが、コメント返しができない。解決するまでチト不便だな。 最後に、約10日間の代理。ニセみどりに非常感谢。お礼待っててね。読者諸君、本物みどりを待っててね。再開はもうすぐ(のはず)。 |
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みどり迷の中の熟女が好きそうなネタがあった。
杭州の最も格好良い黄暁明に似ているお巡りさん 杭州最帅交警酷似花样美男黄晓明 同じような記事だけど動画まである どうでしょうか? 黄暁明迷でイケメン好きな〇りズさん? |
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只今、日々忙しくしていて、いろんな意味で断捨離中で、
最近ますます苗条なみどりには関係ないが、 痩せられないデブへの応援歌なんてのがあった。 胖子吃 http://v.youku.com/v_show/id_XNTMyMDM1ODU2.html http://www.tudou.com/programs/view/Eud3ARZbRzU/ これ、なかなか良く出来ている。 デブの気持ちを代弁している?気がする。 ダイエットは明日から・・・って言いながらケーキを食べたり・・・ってあるある! なんと、日本語のサイトにも載ってました。 http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=70852&type= |
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