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毎回中国に帰るたびに、小学校の同級生から聞かれる。「日本の女はいいだろう。連れて来いよ」。 中学の同級生から聞かれる。「おまえは日本で何やってんだよ?日本人と結婚できないのかよ」 高校の同級生から聞かれる。(あ、高校行ってないんだった) 友達が自分の奥さんに必ず言う。「一夫の話を聞いてみろよ。日本の女はどんなにやさしいかって」。 普通「日本人は恐ろしい。でも日本人女性は一番いい」という。これが共通の認識だ。 そのとおり。日本のドラマを見てたら、日本人女性に対してそういう認識になるだろう。 早起きして、ダンナや子どもに朝飯を作り、ダンナのシャツはきれいにアイロンがけがしてあって、うやうやしくダンナを送る。 夜には跪いてスリッパを揃え、ダンナの風呂の用意をし、文句を全く言わない。 そのとおりだ。日本人女性の多くはそうだ。でも以下のことを誰にも触れない。(100%そうではないということ) 夫の給料は奥さんに預けて、奥さんが管理する。 夫はその中から小遣いをもらい、タバコを買い、食事をする。 俺が前にバイトしていたところは、月末になると、ゴミ箱から吸殻を拾って吸う人までいた。 小遣いが多めに欲しければ、奥さんの顔色を伺う。 日本の男はみーんな仕事終わって外で飲んでから帰宅するっていうウソは信じないでくれ。そんなカネあるかっつの。 夫が出勤したら、妻の天国。ショッピング、カラオケ、マッサージ、不倫。最後は買い物して、帰宅して、晩飯を作る。 夫が仕事を辞めたら、一家が散らばる危機がやってくる。 夫の経営する会社が破産して負債を抱えたら、多くは家を追い出され、自殺したり、流れ者になってしまう。 日本人女性が困難を共にするなんてことはない。「妻」というのは一種の職業だ。 夫が会社で養老保険に入っていたら、退職後妻はその一部を受け取れる。家事というのは一種の仕事だから。 普通夫婦が十何年も一緒にいたら、嫌気がさしてくるものらしい。 (俺の会社に外国人がたくさんいた。ブラジル、インドネシア、ペルー。みんな夫婦で一緒に働き、昼も一緒に食べる。それが日本人には理解できない。日本人Aが言った。「家帰って、妻の顔を見たくない。出勤して、また見るの、嫌じゃないの?」。Bは言った。「結婚してこんなに長い時間たってんのに、お昼を一緒に食べるなんて」) 日本の男は退職したら、無用の長物。だから、バイトでもして、寂しさを紛らわすしかない。若いとき、仕事しかしなくて、家のことはやったことがない。何もできない。子どもとの交流も少ない。母親は育児の経験があるから、老後一緒に住んでもいい。逆に父親は何もできない。 経済的に余裕がなければ、妻も働く。でもそのパート代を家計には足さず、女性は自分のために使う。まあ子どもに使うくらいだ。 日本人女性はものすごく現実的。もちろん中国人女性だって、現実的だ。でも日本人のほうがすごい。 中国人は昔から、困難を共に乗り越えようとする。それは社会保障が完全でないという理由もある。でも、日本では夫が失業して収入がなくなると、妻の多くは離婚を選択する。 日本人女性はやさしいという一面と、現実的だという一面がある。だからAVやドラマをずいぶん観ている男性諸君、中国人女性と結婚したほうがいいと思うよ。 結婚後の生活は数十年になる。互いを敬うというのは自在ではない。跪いて、「よろしくお願いします」なんて言うのは、夫婦のやることじゃない。 女が男を指して、「そのツラひんむいてやる」っていうのが俺たち中国人だ。 日本人女性はいい。中国人女性はいい。相手に誠実であれば、真心ってもんがついてくるというものだ。 以上、俺が14年、日本社会の底辺にいて、言えることだ。アンタは言うかも知れない。「なんで俺は出逢っていないんだ」と。中国には56の民族がいる。それ全部に会ってるか?相手にしてられないよ。 PR |
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这是我朋友微博上介绍的泰国广告。我头脑简单不禁流泪。あ、日本語打てるんだったわ、今。昨日微博で知った動画。中国カンケーないけど。
私はやたら「关注」(フォロー)しないけど、微博に日本ネタたくさんあるな。今後も発見したら、追加していきたい。微博は登録しないと開けないよ。登録方法は日本語でここから。 以下、カッコ内はフォロワー数。日本人個人トップの蒼井センセは145万。 ・全日本爱好者社区(44万)
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<11月1日:日本語を打てるようになったので、以下追記したい。青字部分> 2. 北京にローソンができた。私は北京駅近くの二号店へ行った。売っているものは7-11と同じ。シュークリーム、焼き鳥があったから、買った。 北京罗森便利店第二家选址朝阳区恒基中心「今年年底前其还将在京开出7至8家门店」。<年内に北京市内に7.8店オープンする>
<鍋に入れる麺は「火锅面」を買っていたが、そんなに美味しくない。初めて「刀削面」(乾麺)を買ったら、茹でるのに7分もかかる。味はよかったけど>
我准备下午再去电脑维修店,解决日语输入问题。
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いま どういう じょうたいかというと にほんごにゅうりょくの そふとを だうんろーど&いんすとーるしたのに ひょうじされない この にほんごは NJ Star というところで うってから とうこうらんに こぴーして いる あしたには かいけつさせたい |
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前天开始打不开任何网页。我的电脑能上网,就是打不开网页。我给电脑维修店打了电话,让师傅过来,接电话的年轻的女孩说,店里只有一个人,不能上门。结果我把主机带到店里,花了30元解决问题了。 回家一看打不了日文,我每次安装“百度日语输入法”,但是我怎么做也用不了。我试了谷歌日语输入法。也不行。明明是下载了安装了,但是显示不出来。 我几天不写博文无所谓,但是来的邮件,还得回复。懂中文的给他写中文,不懂中文的,,,挺麻烦。我应该尽快解决。 另外,昨天电脑修了之后,打不开自己的博客主页。半年前也出现过“Internet Explorer无法打开internet站点http://yorinotori.blog.shinobi.jp”。我能打开管理页面,可以更新文章。 报告完毕。
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北京の通州区に「宋庄画家村」があって、住居登録しているだけで4700人(だったかな)の画家が住んでいて、登録してない人もいるから、5000人だか6000人だかいるってダンナは言っていた。そこで年一回の「宋庄艺术节」(アートフェスティバル)が今年は10月31日に開幕する。うちのダンナ、「总策划」(総プロデューサー)だから、超多忙。3週間は会ってないな。 この芸術祭の話をすると、「行きたい!」という日本人がたくさんいるので、どうやって参観できるのか、書いていきたい。 ①アクセス。 バスの場合、「大北窑」から808か809に乗って、「小堡商业广场」(画家村の中心)または「宋庄美术馆」下車。(808と809がどう違うか聞いておく)
②展覧会 「2013第八届中国•宋庄文化艺术节内容」←ここに展覧会の内容や出品者が詳しく載っているが、以下場所と日程だけ抜粋。 1、“我们:1994-2013——中国宋庄艺术家集群二十年纪念特展” 地点:宋庄美术馆 时间: 2、宋庄现场艺术大展 (1)群集艺术展 地点:宋徐路小堡区域内南段 时间: (2)雕塑和装置公共艺术展 地点:小堡文化广场为中心路两侧 时间: (3)“路边”——概念建筑 地点:小堡路两侧 时间: (4)艺术互动集市 地点:小堡南街北广场 时间: (5)旗帜画展 地点:小堡文化广场至环岛路西电线杆 时间: (二)平行展览 1、宋庄——人民艺术综合展 地点:上上国际美术 时间: 2、两岸三地展 地点:上上国际美术馆 时间: 3、流动的彩虹—内蒙古现代艺术展 地点:上上国际美术馆 时间: 4、只如初——南方公园 地点:树美术馆 时间: 5、漂移的美院 地点:上上国际美术馆 时间: 展览形式:方力钧、刘炜、祁志龙、孟禄丁等50位艺术家,有油画、雕塑、装置等艺术作品。 6、当代水墨 地点:上上国际美术馆 时间: 今、すべての会期と会場を入力して、投稿しようとしたら、「文字数が多すぎます」と出た。初めてだ。それでずいぶん削除した。「上上国际美术馆」と「宋庄美术馆」へ行けばいいんじゃないかと思う。この二つはデカい美術館なので、そこ歩くだけで疲れるわ(特に「上上」)。 具体的にどこへ行ったらいいか、芸術祭の地図が配られるのか等聞いておく。わかったら、ここに追記したい。 |
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お花の展覧会が昨日今日と行われている。場所は朝陽公園より南。ganggangというパン屋がある一帯。昨日行ったんだけど、場所が非常にわかりにくかった。赤い字で「红卡咖啡」というカフェは目立つかな。ここの店員、気が利いて常に働いていて、よく行くんですと某日本人が言っていた。そこより北。
会場には友達、ブロガーのオフ会で会ったことある人、「どこかでお会いしましたよね」と言う人、「顔見知り」が結構いた。
華道も奥が深い。
会期:10月26日 13:00~17:00 10月27日 10:00~16:00 |
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「ちょっと寄ってみましょうか」。I氏は言った。そして導かれた『古本屋クローバー』。初めて行ったよ。私OLだからさあ(誰がよ?)。お昼休みで時間がなくて、ゆっくりは見られなかったが、本、たくさんあったよ。 I氏がわざわざ「ほら、これ、みどりさん」と『中国書道史(下)』をお勧めする。定価2500円。売価35元。これ実家にある。北京にも1冊おいておこうと購入した。残念ながら(上)がなかった。ここ、子どもの本、漫画もあるから、うちの子達連れて、また行きたい。 古本屋CLOBER 朝陽公園路9号 碧湖居4単元1426(2階)詳しくはここへ。 I氏のところへ行くことになっていた。その数日前、私から積極的に提案。「私は二品持って行くから、普通に自分のお昼の用意をしてください」。子どもとでは普段食べない、ナンプラーを使ったサラダを作って、大人の味を堪能しようと思った。 やがて私はトンデモナイ事実に気づき、おののく。あちらは料理教室の先生だ。「私は二品持って行くから」。おいおいおいおいおいおいおいおい。それって、筆をろくに持ってない人が私に「書道教えます」って言っているようなもの。え?これ撤回すべき?でも武士に二言はない(おまえは武士か?)。いやあ、でもあの人の料理は食べたい(そっちかい)。そうだ!私がすごいのを作っていけばいいんだ!と無謀なことを大胆にも考えた。 美味しいというよりは変わっている、そこがポイントでもいい(いいのか?)。こうして作ったタイ風サラダ。あと一品をいろいろ考えるも、クックパッド見たってなかなか決まらない。I氏はパスタを作ると言った。主食がしっかりあって、あとは軽くていい。そしてピーマンを炒めただけという一品を持っていった(おいおい、手を抜きすぎだろが?)。ピーマンをごま油で炒めて、醤油と何かを足す。そんな簡単なレシピが確かつくれぽ殺到だった。でもそのレシピが見つけられなかった(おいおい)。 そして当日。I氏、「みどりさんの手料理が食べられるなんて貴重ですね」。もう冷や汗出たよ。ビビること小娘のごとく。結果的には御完食いただいた。あ~あ、緊張、、、、は全くしなかったけど。「身の程知らず」という慣用句を自分に贈りたい。I氏が誰であるかは内緒だよ(バレバレだっちゅうに)。 おまけ:カニが入っていると勘違いされるサラダ <材料>(2人分) 香菜適量、①玉ねぎ1/2個、さきいか10g、春雨20g ②レモン大さじ2、ナンプラー大さじ1、砂糖・干海老のみじん切り各小さじ1/2、ごま油・塩・こしょう各少々 <作り方> 1.玉ねぎは薄切りにして、水にさらす、水気を絞る。さきいかは細かく裂く。春雨は熱湯に5分つけて戻し、水気を切って、ざく切りにする 2.②の調味料をボウルに混ぜ合わせ、①を加えて混ぜる。みじん切りした香菜を添える。 |
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