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1. 国博专家鉴赏咨询社会公益活动 辞旧迎新春,为喜迎羊年春节的到来,国家博物馆艺术品鉴定中心定于02月15日(周日)举办面向社会的文物艺术品免费鉴赏咨询服务活动。届时艺术品鉴定中心将组织馆内专家,为广大收藏爱好者免费提供鉴赏咨询服务,每名收藏爱好者只能携带3件藏品参加 预约时间:2015年2月 9日至13日 上午9点至下午16点 活动时间:2015年2月15日 上午9点至下午16点 活动地点:中国国家博物馆北门艺术品鉴定中心 参与方式:收藏爱好者拨:010-65119565、65119567 あの、あの、天下の国家博物館様が家にある芸術品を無料で見てくれるというのだ。すばらしい試みだと感動したところで、うちに骨董品とかないしなーー。 2. 罗丹雕塑回顾展 3月22日まで。ロダンの彫刻展。50元。 3. 罗马与巴洛克艺术展 ローマとバロック芸術展 2月28日まで。30元 4. 来自肖邦故乡的珍宝:15至20世纪的波兰艺术 ショパンの故郷の宝 15世紀から20世紀のポーランド芸術 2月7日から5月10日まで。20元。 写真を見たい人はここへ 5. 中国古代书法展 昨年末より常設 これがすごい。一般ピープルにはどーでもいいのかもしれないが、書道をやっている人が鼻息ブヒブヒになること必至。ト・キ・メ・キ、平常心ではいられない展覧会。故宮だったらウェブサイトに、展示作品について漏れなく写真付きで詳しく解説が載るのに、こっちはダメだな。目録さえない。簡単な紹介はここから。(一応動画はあるけど) 詳しく見たい書道愛好家は以下へ(気がついたら足していく)。 国家博物館は身分証(パスポート)などを持って入館。ないと入れない。特別展以外は無料。常設でも十分楽しめるけど。 公式サイト←日本語の部分が非常にお粗末だ。たとえば、現在の開催中の展覧会というところには、常設しか載っていない。不便だ!私を雇え!高給で! おまけ:展示会場を出たところに売店があり、本や記念品が売っている。複製品も売っていて、写真を撮る参観者。いやいや、本物の写真撮ればいいでしょ!フラッシュはダメだけど、写真撮影OKなのだから。 PR |
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1月22日
1月23日 ・杭州烧饼哥 杭州烧饼哥是指杭州一位靠卖烧饼成为富翁的人物。杭州烧饼哥名叫老应,开店23年,每天能卖两千多个烧饼,年营业额上百万,2014年老应靠卖烧饼买了220万的房子和2辆奥迪走红网络。
1月25日
1月27日 ・天津大巴车撞上限高杆 已致2死多伤 これ写真が4枚開けるけど、
1月28日 ・发改委高官贪腐被查家藏2亿现金重2.3吨 家に現金2億元を隠し持っていた。史上最高額の不正収入。中国の最高額紙幣は100元なので、2億って、何枚??
1月31日 ・日本71岁男星不堪26岁嫩妻挥霍 搬离豪宅 加藤茶のことを言っている。
2月1日 ・鸭唇:日本女艺人可爱拍照姿势引模仿 艺人って芸人じゃないよ。芸能人という意味。鸭唇(アヒル口)、気持ち悪い。
2月6日 ・新疆库尔勒一只天鹅嘴被冻住无法张 くちばしが凍ってしまったかわいそうな白鳥さん。 |
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現代城の西が気になっていた。
どこをどう見てもヨーロッパだ(どこをどう見ているのか?)。 この中は会社あり、レストラン営業中あり、建設中ありで、まだまだなんかできそうだ。この入口にある「咖喱之家」へ行ってみた。 メニューにはインド料理とタイ料理があるが、服务员にも厨师にもインド人がいて、タイ人が見当たらない。だからインドのものを頼んだ。私には「鸡肉番茄黄油咖喱」(58元)が一番美味しかったな。 テーブルに置いてあるお酒のメニューの一番上に書いてあるのだが、微信で关注するとマサラティーがもらえる。一人がやって人数分もらえるよ。頼んでから時間がすごくかかるけど、美味かった。 「インド人、ウソつかない!」じゃなくて、「インド人、腫瘍になりにくい!」らしい。 このとなりの店がFOO&FOというカフェレストランで、「パスタが絶品」とかいう宣伝を微信で流してたヒトが数人いたな。今度行ってみよう。 店の外こんな感じ。FOOの右隣りが「咖喱之家」。 ねっ、ヨーロッパでしょ?(だから、どこがよ?) 咖喱之家大众点评(红星大厦のすぐ南) FOO&FO大众点评 いずれも东郎影视文化创意产业园にある。 以下、中国語の勉強に。 Q:印度人不是不吃牛肉吗? |
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1月に実施していた「日本へのお土産に何を買っているか」の結果。 お茶10票 食べ物2票 衣類、雑貨11票 薬、化粧品2票 その他2票 <コメント> むさん:お土産はほんとに毎回頭が痛いです。何あげたか忘れちゃってかぶったりも。 基本お茶でしたが、後半は紅橋なんかでアクセサリーとか教えて頂いたり、ルーリーチャンの紙も年配の方には喜んでもらえました。実家はほとんど、韓国のりでしたけど(笑) cさん:昔は両親にお茶やスワトウ刺繍のハンカチやブラウス、景徳鎮の筆立(入れ物)を頼まれました。レスリーやワンフェイのカセットやCDも。今は1年に1回程しか中国に行かないので、最近は頼まれなくなったので、自分の家で食べる咸肉とお土産用にみどりさんの写真にもあるポッキーの上海ガニ味を少し買ってます。そういえば、大宝クリームと痩せる海藻石鹸も相当頼まれました。 マさん:以前は、いろいろ買っていました。既に、もうあげつくした感がありネタが無いのですが、最近のを参考までに・・。 康师傅 红烧牛肉面/甘栗/酸辣汤などのスープの素/粉皮 粉条/工芸茶/北京のビール/黄飞红/瓜子儿/パック入りの豆腐干儿 ちなみに、職場へは数が必要なので、スーパーの量り売りのお菓子です。ポッキーは大分買いましたが、高いので止めました。 まさん:北京に住んでないですが、いつも北京旅行のとき、猫の世話を頼む方に、いろいろ買います。携帯用の茶器セットなど珍しいものを探しました。私も同仁堂のはちみつ5ケ(花5種)のおみやげ買いました。味比べができると喜ばれました。 mさん:日本より、お茶の種類がたくさんあるので面白みがある。飲み比べもできる。 jさん:友人には淡水真珠を使ったアクセサリーが持って行くのもかさ張らなくて、喜んでもらえる率が高い感じです。中国茶に関してはわかる人にだけ買ってます。すんごい高級品なのに、お茶のことわからないと入れ方が悪くて、美味しく飲めないまま終わるのので。私自身がすんごい高級茶を知識がないために、ダメにしたことがありました。 今まで買ったものは中国ランチョンマット箸セット、マフラー、スカーフ、ぬいぐるみ、中国刺繍の袋、コップ敷き、味の素ほんだし貝柱味(今は日本でも売ってます)天福茶のお茶菓子(試食させてくれるので納得して買えます)石鹸、小さく圧縮されたきくらげ、しおり、テッシュペーパーケース、オーガンジーの袋(この袋は中のプレゼントより人気あります)。 Gさん:自身は駐在していないので貰う方ですが、外資系の会社だったせいかお土産貰った事は無し。出張で行く中国で自分が買うお土産は、25年以上前は習字の硯や筆、その後はお茶、漢方薬、白酒等、中国らしいものをお土産にしました。今は既に家族にも飽きられてしまい何も買わなくなりました。 しさん:これ日本で売ってないブランドだと喜ばれるかな。冬はカシミヤセーター、若い子はワンピースとか。Tシャツとか。雑貨は紅橋で、袋物、手作り趣味の友人にはビーズとか。買ってましたねえ。 ゆさん:御食園の艾窩窩 個別包装だし、もちもちの中にナッツが粒粒してて食感もGOODです。1斤38元で結構な個数ありますよ。 ほさん:対中国免疫の多少によって分けていました。 1、中国滞在経験の有る人〜高級茶葉。理由はjさんと同じです。 2、中国に旅行したことあるけど住んだことはない人〜日本であまり見ない味の日本菓子。オレオのフルーツ味とか、ポッキーマンゴー味とか。「へえ〜」と驚かれます。日本菓子ではないけれど、「清爽黄瓜」味のポテチとかクミン味スナックも、笑ってもらえました。 3、中国が全く未知の人〜無難な小物類。剪紙の栞とか、中国結のストラップとか。口に入る物は嫌がられるかもしれないので、絶対買わない。 功さん:20年前、友諠商店で帰国の度にローヤルゼリーを買ってました。評判よかったですよ。効果はどうだったか、は知りませんが。
で、今回私が買ったのはだいたい口に入るもの。 最近、一時帰国時の滞在が長くないから、なるべくヒトに会わない(=お土産たくさん買わない)。 |
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割と最近会った人が言った。娘が日本の最高学府の博士を出ているのだが、30半ば過ぎても結婚しそうにない。それを知ったうちの娘が「学歴が高すぎる=結婚できない」とイコールで結んでしまった。 娘は日本の大学へ進みたい。でもどこの大学にしていいかわからない。日本の大学の北京事務所へ行って、大学案内をもらうことにした。たくさんあるけど、こちらの要求は実家から通える首都圏。理系を除くと、あまりない。とりあえず早稲田に行った。同じビルに東大がある。いやいや受けないでしょと思ったが、同胞が「行こう」。娘、「結婚できないから行かない」(おいおい)。まあ、鍵がかかっていてヒトがいなかったんだけど。 日本の大学の中国事務所の連絡先 ←更新されていないので、古い情報がある。 <国立•公立大学> •北海道大学 •東北大学 •筑波大学 •千葉大学 •東京大学 •東京農工大学 •東京工業大学 •一橋大学 •新潟大学 •富山大学(富山医科薬科大学) •金沢大学 •名古屋大学 •名古屋工業大学 •京都大学 •大阪大学 •神戸大学 •鳥取大学 •島根大学 •岡山大学 •広島大学 •山口大学 •九州大学 •熊本大学 <私立大学> •桜美林大学 •慶應義塾大学 •大東文化大学 •明治大学 •早稲田大学 •創価大学 •城西大学 •愛知大学 •同志社大学 •立命館大学・立命館アジア太平洋大学 •福山大学 •久留米大学 |
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冬休みに入ったからね。真面目に日本語の勉強させないとね。国語の教科書(光村図書)中一を読んでいる娘。現代文は自分で読んで、わからない単語などを私に聞く。今回初めて古文が出てきた。私が中学のときに初めに習った古文は徒然草だったけど、今は竹取物語なのか?かぐや姫の話だというと、子ども達も馴染みやすいから? 娘は日本の古典を読んだことがなかった。横で少しずつ読ませて、一つ一つ私が説明する。この教科書は上が原文、下が現代語訳なので、わかりやすい。途中、現代語だけにもなる。全部古文だときついだろうし。 かぐや姫に求婚する5人のうちの1人、くらもちの皇子は蓬莱の玉の枝を持ってくることを命じられたが、3年間玉の職人と寝食を共にし、ニセの玉の枝を作らせ、それを持って、かぐや姫の元へ行く。これを手に入れることがいかに大変だったかと話をしているところへ、職人達が「千日余りも働かされたのに、ほうびをもらっていない」と訴えに来て、作り話が露呈してしまう。 娘:バカすぎる。 (かぐや姫が言う)「わたしは実は月の都の者です。わけあって人間世界に参りましたが、八月十五夜には、月に帰らなければなりません」。 娘:え?ええ?え?月から来たんじゃないよね。竹から来たんだよね。え?ええ?どういうこと?竹→人間世界→月?え?竹から来たら、竹に戻らなきゃおかしいでしょ。 いよいよ中秋の名月の夜、帝は……。 娘:え?中秋って日本はないでしょ? 私:まったくないわけじゃないけど、「中秋の名月」とは言うよ。だからって月餅食べないけど。日本は昔のほうがちゃんと旧暦があって、行事もちゃんとあった。 (かぐや姫が月に戻るとき、帝に不死の薬を送られていたが、)かぐや姫がいないこの世にいつまでもとどまるきがしない。そこで「どの山が天に近いか。」 娘:天に近いところ探すって!!帝なのに。 息子:一番高いのは珠穆朗玛だよ。 私:平安時代にチョモランマなんて知らないっつの。 とお尋ねになると……。駿河の国にある山が 私:この下に書いてあるじゃない。駿河は今の静岡県の一部。一番高い山だから富士山のことを言ってるんだよ。 娘:え?富士山って静岡県にあるの? 私:静岡。あとは山梨も。 娘:神奈川県だと思ってた。 私:箱根から見たからね。 帝はお手紙と不死の薬の壷を並べて、火をつけて燃やすようにと、ご命令になった。その旨を承って、(使者が)兵士たちをたくさん引き連れて山に登ったということから、その山を(士に富む山)「ふじの山」と名付けたのである。 娘:え?ええ?えーーーーーーーーー?富士山ってそういうことで名前がついてるのぉ?ええぇぇぇええ?がっかりだ~~。 本文が終わると、「古典の文章を繰り返し声に出して読み、読み慣れよう」、「登場人物たちの思いや行動について考えてみよう」などとある。 娘:あの帝は不倫しそうだな。 私:いやいや、不倫っていうか。昔は一夫多妻OKだから。 (富士山の名前の由来をネットで調べる)いろいろな説があるよ。 娘:かぐや姫のはウソであってほしい。 中学ともなると教科書は厚くなり、読むのにかなり時間がかかる。あと数日で中一は読み終わるのが目標。 |
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1.日本の税関で遭遇したトラブルに中国人観光客が憤慨しているが・・「疑われて当然」「米国じゃそのまま捕まる」。 詳しくはニュース原文(日本語)へ。
この元になった投稿はここへ(微博に登録している人だけ開ける)。 去日本自由行,因為不會講日文和英文過海關時的入境卡也寫的不全, 海關人員問我入境後住日本地址,說住日本朋友家,朋友忘記給我地址(更囧的是電話和網絡都不通,無法和朋友聯絡)海關居然當場要我打開行李還全面搜身(現場很多人在看)因為不會日語英語就被當做來日本從事非法勾當?心裡很委屈 コメントは「就这智商还出国?你去美国试试,直接抓起来了」(アメリカなら捕まるよ)、「只有我觉得人家这么做很正常?你出国旅游行程去哪里不都应该事先准备好吗?连电话都没有,这样自由行签证是怎么拿到的,瞎编的?看起来确实很像偷渡啊!」(なんでちゃんと準備しなかったの?)、「我觉得这是自己的问题,不要什么都说“我又不知道,我不懂”来推卸责任。成年人卖什么萌啊!」(自分の問題だ。いい大人が!)等、ほぼ批判的。 2. 怖くなったよ・・と中国のネットショップ店主、日本人客とのやりとりで「どうやって終わらせたらいいのか…」(日本語全文) このユーザーのショップには「日本からのお客さんやどこの国からやってきたか分からないお客さん」がやってくることがあるのだという。その際はGoogleの翻訳機能を使って会話をすることになり、かなり苦労するとか。 ユーザーは「なぜお客さんのなかに日本人がいると分かったかと言えば、その人が非常に礼儀正しかったから。メッセージを書き終えると表情の絵文字を送ってくる。向こうがOKと言うので、こちらもOKと返すと、『ありがとう』の絵文字を送ってくる。どういたしまして、と返信すると、今度は『乾杯』の絵文字が。同じものを返すと、さらには握手が。握手を返すと、最後は『バイバイ』の絵文字……。疲れた。こちらが終わらせないと、相手は返し続けてくるのだから。どうやって終わらせたらいいんだ、絵文字を全部使っちゃう、って怖くなっちゃったよ」と綴った。 店里有时候会来日本或者是不知道哪个国家的顾客…用谷歌翻译聊天,也是挺痛苦的,中文风格和李建军差不多…【为啥我知道有的人是日本人呢,因为真的非常礼貌---谈好了之后给我发表情,发个OK,我也回OK,又给我发个谢谢,我回不客气,又发来个碰杯,我回碰杯,又发个握手,我回握手,最后又发个拜拜…(同じく微博でここへ) コメントは「然后我想象中就有俩人不停的对着鞠躬,鞠到天荒地老………………」(そのあとはお辞儀し続けるって構図。地が果てるまで)等。 この中国人の気持ちよくわかる。なんで日本人って絵文字、スタンプが好きなんだろう。微信なんてタダで気軽にできるから、無駄話が多すぎる。「〇〇さん、元気でしょうか」って、二日後に会う人から来たから、「続きは会ったとき」で終わらせてやった。用件終わったら、止めていいよ。 今日挙げた二つのネタはヤフーのニュースからで、元は初めて開いたFocus-Asia。レコードチャイナみたいな感じ?こんな誰でも書けるような内容じゃなくて、我が家のこと書かないと。明日娘ネタいくよ。 |
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ダンナの友達が家族で初めて日本旅行へ行くということで、電話がかかってきた。東京だけで個人旅行。美大出ではないが、美術が専門。彼自身は美術館と文房四宝店へ行きたい。子どもが中学生なので、子どもが行って楽しいところも聞かれた。 ダンナは電話で、「森美術館。東京都現代美術館。鳩居堂。東京ディズニーランド」。最後に「渋谷」と言った。え?ダンナ、渋谷って行ったことあったかぁ?よくよく聞くと、「原宿」と間違えてた。「歩いている若者は髪の毛の色が普通じゃないし、服装も変わっている」。そんなことを言っていた。 で、私からその人に送った内容は。 《美术馆》 文房四宝ってわかる?筆墨硯紙のこと。「実用的なものでなく、いいものを買いたい」と、その人は言う。東京は小さい書道用品店が結構あるけど、「いいもの」って言われても困るな。鳩居堂を勧めるのが無難かな。 去年、私が初めてじいさんばあさんを東京旅行に連れて行くにあたり、はとバス中国語ツアーを勧めてくれた人がいたが、一人8800円。それが6人だと、破産、または自殺(自決でも自害でもいいんだけど)。東京の地理はわかるから、ツアーに頼らなかった。参考までに 皇居、浅草、隅田川遊覧、東京タワー、お台場9:00 ~ 17:20。 私ならココ薦める!案内したことがある!という人はコメントどーぞ。 |
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