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3月1日
・轿车开窗遭熊围堵熊孩子开窗惹祸 ・女模特为出名花100万整成杨幂 整形に成功したというけど、街で見てても、人口二重って絶対わかる。技術は高くならないんだろうか。 3月2日 ・颜值爆表投诉居榜 ・长寿四千岁之家全家总共96口人 ・盘点主持界最能赚钱的明星 1郭德纲 2谢娜 3何炅 4汪涵 5孟非 司会で稼いでるランキング。 3月7日 ・穿着网购来的外卖工作服能免费吃饭?你想多了 3月8日 ・手机烧糊女子被窝 三星再次爆炸 ・福建莆田救火现场:叔叔先救作业本 火事があって、小学生がまず「宿題を出して~!」と言ったニュース。私も激しく反応。同感できるからだ。うちの子が小学生のときのことを思い出した。日本から北京空港に着いて、ダンナが迎えに来て、家に着く前に外食。そのレストランにカバンをひとつ忘れた。その中には私の銀行のカード、宿題等が入っていた。慌てたのは、宿題。一からやり直せない。カードなんて止めればいいけど、宿題は……。そして翌日開店してから、すぐ取りに行って、あったときの嬉しさは一生忘れない。 3月9日 ・西班牙这个中式酒店 你敢住么? バルセロナのホテルで中国式の部屋に泊まった台湾人がSNSに載せた写真を見てよ。コメントは「灵堂拍片啊」とか、横に花輪を置いたほうがいいとか。 3月13日 ・军媒批“包子雷”抗日神剧:恶意消费和亵渎光辉历史 ←これは写真のみ。動画はここへ。日本鬼子のために作った包子(中に手榴弾)。呆れる。 ・这位老爸帅出新高度 骑马接女儿放学 山東省で小学生の娘が誕生日の日に馬で学校まで迎えに行った父親。わざわざ誕生日と書いてあるから、その日だけなんだろう。そして、自身は毎日馬で通勤。中国広し。馬に乗る日常は別に驚くようなことではない。ただ、プッと思ったのは「因骑马时咳嗽会惊着马,他顺便把烟也戒了」。馬が咳をするので、タバコをやめた。娘より馬のほうが大事なんじゃ? ・ATM机只扣款不吐钱 男子一怒之下"霸占"了取款机 3月16日 ・美团现幽灵餐厅 ・女明星隆胸前后对比照大公开 大きい胸が好きな殿方、どうぞ。 3月17日 ・打假人百万买假货 ・毒黑木耳可致癌 追:3月15日は消費者権益日で、毎年テレビで特集番組があって、「この商品の質はひどい!」と槍玉に挙げられる。今年はそのひとつが無印良品だった。日本語でもニュースになっている。 PR |
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昆明には二泊したが、二泊とも朝食前の散歩は雲南大学(1923年に開校)。西門から入る。
进入校园 请注意您的言行举止 こういうの、北京の大学で見たことないな。 ↓これを撮っていると、通りがかりの人が「これは古いよ。60年前の建物だから。ソ連人が建てたんだよ」と教えてくれた。 専門的なカメラを持って、撮っている人もいた。絵になる。 1955年に建てられた钟楼。一見「桜」に見えるのは「海棠」。 东号舍。贡院(科挙の試験場)だった。 散歩が終わり、この日は一日観光。師範大学の先生が案内してくれることになっていた。ホテルのロビーに行く。先生来る。 先生:雲南大学の中は見ましたか 私:今、散歩してきました 先生:長い階段のところまで行きましたか? 私:え?長い階段??行ってない そして一番奥まで行くと、あった。長い階段。 そして正門から出る。 <市内観光に続く> |
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北京空港。ダンナが送ってくれないので、自力で行く。三元橋から空港行きの電車に乗る。第三ターミナルまで15分。第二まで30分。第二で降りて、安全検査は女性専用があった。
飛行機に乗ること3時間半。東京に帰れるほど遠い。 雲南大学の中のホテル「云南宾馆」に直行。ホテルのある通りは「文化巷」と呼ばれる賑やかな通り。予習してあって、行きたいと思ってたんだ。 因沈从文老人、冰心老人、李公朴先生……一代文豪,经常坐在文化巷里某个小茶馆里,谈笑风生。 ↑ここに3人あがっているけど、著名な作家。この人達が茶館で談笑していたので、道の名前に「文化」がついた。 夜ちょっと散歩して、朝も散歩。 朝、店はほぼ閉まっていたが。 メニューには普洱茶が書いてあったが、座っている人は麺みたいなのを食べていた。あ、米粉か? ホテル(市内)から車で1時間で、雲南師範大学に到着。準備して、お昼食べて、午後2回講義(内容については昨日書いた)。 晩ご飯食べて、また車で1時間かけてホテルへ。部屋に戻り、教材等を置いて、一人で夜の散歩。 見てわかるかな?店のドアがない。開けっ放し。これ一番寒い時期もそうなんだって。商店も食堂も。閉店時はシャッター。 漫林书苑(大众点评)ハガキ、地図、文房具も売っている本屋。 どんどん前進。 横浜系ラーメン屋。 カフェ。ソファー席がなく、入らなかった。すぐ横の地下に本屋あり。 建设路。 一二一大街。雲南師範大学(古い方のキャンパス)。 文化巷に戻る。 カフェが結構あるし、本当はコーヒーを飲もうと思ったが、なんとなくホテルに戻ってしまった。となりのスーパーで雲南産のインスタントコーヒーを買って、部屋で飲んだ。 これって香港にあるって聞いたことがあるんだけど、コーヒーと紅茶が混ざっている飲み物。私が買ったインスタントコーヒーは紙コップの中に二袋あって、二回分飲めるかと思ったら、一つはコーヒーで、一つは紅茶だった。果たして両方の味がした。 <翌日の観光に続く> 地図(クリックして拡大可)。 A. 云大宾馆 B. 和民(日本料理) C. 漫林书苑 D. DEMO CAFE,大象书店 E. 云南师范大学 F. 云南大学 |
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北京日本文化センター(国際交流基金)が対日理解と交流を促進する「ふれあいの場」事業をやっていて、その一環として、私が講義に行くことになった。
雲南師範大学。空港から車で1時間(市内からも1時間)。このあたりは「大学城」と呼ばれ、市内の大学の一部がどんどんここに引越し、大きなキャンパスを構えている。まわり何にもない。大学だけ。 郊外だから、いちいちデカい。キャンパスデカい。図書館デカい。今回のイベントは図書館の中。 まずは3階の日本の図書のある部屋を見学。週刊ジャンプやワンピースの単行本もあった。 イベントは1階。二回に分け、13時半からと15時半から、それぞれ1時間半ずつ。 浴衣着て来た子がいたのよ。この子達が入ってきたとき、先に座ってた子達が「うおーー」って。私も「おおおお」と。その「気合い」、有難う。運動靴だったけど。 ハガキを作って、筆ペンで俳句を書く。 一回目が終わって、参加者がどんどん去るのだが、個人的にハガキを一枚私に差し出し、「先生、ここに俳句書いてください」という子が続出。ハガキは一人あたり4枚配られていて、4首俳句を書くように言ってあった。おいおい、3枚しか書かなかったのか。 いやいや、書くけどね。サイン会かっ! ある男子学生に「この写真撮って、私の微博に載せていい?」と聞いたら、「いい」と。 頑張って、上手に書いているよね。 6つの大学から、日本語学科の学生と日本語を勉強したことのある学生、計50人以上が参加した。日本語学科といっても、1年生だと半年くらいしか勉強していないから、私がすべて日本語で話すと聞き取れないに違いない。でも、せっかく日本人の先生が来て、日本語も聞きたいだろう。半々でしゃべるつもりだったが、私の言っていることを理解して欲しい気持ちが強くなり、中国語の方が多くなってしまった。いつもそうだ。チト反省。 私が「ふれあいの場」に参与するのは初めてなのだが、次の機会を今からとても楽しみにしている。 |
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日本人のカタカナ読み英語、バカにされてるよー。
乡村日语版papi酱:pa老师的英语课 |
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週末家を空けたら大変なことに。息子の制服はジャージだが、洗ってない。一組しかないんだよ。その臭いの、今晩帰ってきたら洗う。
加湿器は止まったまま。水を足してない(私が横にやかんを置いた、そのまま)。息子のかけ布団にシーツがかかっていない。死にゃしないけど、あ~あと思う。 さて、昆明ネタは明日からにする。北京ネタから。今日知った。 在北京,南北向的路牌是绿色的,东西向是白。南北は緑で、東西は白。今度注意してみてみよう。 北京では会議やってんだね。忘れてた。毎日青空だったらしいが、「两会蓝」っていうんだよ。 これ合成じゃないから! 現在充電中。明日から元気になる。 |
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