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旅に出ます。探さないでください。
1カ月以上夏休みに入る。ブログは放棄。軽く1カ月分予約投稿した。つまり毎日更新はされる。

日本でたまに開いたら、コメント返しとかやってやってもいい。余裕があったら、随時リアル更新もしたい。

さばら。


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【2017/07/18 07:24 】 | 買い物、娯楽 | 有り難いご意見(0)
久しぶりに揃ったアノ三姉妹!
アトリエに行く。地下鉄に乗って、いつもは「東夏園」で降りるけど、北京市政府の建設が本格的に始まり、道路工事中で車線が減り、混むなんてもんじゃない。それで初めて一つ先の終点の「潞城」で降りた。

ダンナが駅まで車で迎えに来ることになっていたので、地下鉄に乗ったときに電話した。「わかった」。それしか言わなかった。しばらくして、ばあさんから電話。「どこまで来た?」。ん?「お父さんが迎えに行くからね」。

「潞城」駅に着く。出口が3つあるが、どこから出るかわからない。じいさんに電話する。出ない。方角的にここだろうと思うところに出る。じいさんに電話する。今度は出たが、女性の声だ。ええ?電話番号変わった?もう2年くらいかけてない気がする。「打错了」と言おうとしたとき、「我是老姨」。ばあさんの妹だ。じいさんの車に一緒に乗って、こちらにやってくるのかと思ったら、「おかあさんとおとうさんは番号取り替えたから、おかあさんの番号にかけて」。ばあさんにかける。じいさんが出る。

じいさん:出口は一つだ
私:三つあります。AとかBとか

娘が言う。「おじいちゃん、東夏園も一つだって言うんだよ」。地下鉄乗らないから知らないんだ。でもここで、じいさんにAとか言ったってわからない。「もうすぐ着く」と言われたから、アトリエから距離的には一番近いBで待っていた。

駅の出口から東を見やる。


西を見やると、高層がすでに建っている。いつも降りている「東夏園」駅付近。


さすが地方(あ、北京市か)。白タクの誘いの声がうるさすぎて、地下鉄の出口の一番手前に戻る。激しく口喧嘩しているのも聞こえる。じいさん、かなり経ってやってきた。

アトリエに向かう途中、車窓から撮影。路上でビニールプールを広げて売っていた。


大運河を渡る。


じいさんに「叔母さん来てるんですね」と言うと、「一番上のお姉さんが危篤だから、東北へ行くんだよ」。ダンナは何も言わないので、知らなかった。ばあさんは姉一人、妹二人、弟二人。妹二人が来ているとじいさんは言った。久しぶりにあの三姉妹が揃うのか。楽しみだなあ。

アトリエに着く。ばあさんの館に入ると、うちの息子くらいの男子が一人座っている。「ニーハオ」と言うものの、え?誰?台所に入ると、見たことない叔父さんが揚げ物をしている。え?いったい何人?

一番上のお姉さんが危篤なので、うちのばあさん、上の妹(ばあさん2)とダンナさん、計3人で東北へ行く。下の妹(ばあさん3)は孫と香港へ旅行に行く。え?危篤って言ったよね?

晩御飯は餃子。叔父さんがイカを揚げた。美味しかった。ナスの挟み揚げ、なんとかいう雑草の涼菜。プチトマトの砂糖がけ。

餃子の具にその雑草が大量に入っている。ダンナは不満。

ダンナ:具はなんだ?
ばあさん1:セロリ
ダンナ:二種類あるだろ
ばあさん1:野菜

いやいや、野菜じゃなくて、雑草です!っていうか、野菜という漠然とした答え方って……。

ばあさんの館で食べ終わって、洗い物は娘としたが、すんごい量だった。やがて、ダンナの館のほうへうるさい皆さんがやってくる。「ほら、どかして」。


ばあさんの館は狭いし、暑いんだろうなあ。ジャラジャラが始まった。


扇風機をかけていたが、寒がりなばあさん2が「羽織るものが欲しい」と言う。私や娘の服、アトリエには全然ないの。結局、タオル二枚を右肩と左肩にかけていた。

おじさん:東京と北京はどっちが暑いんだ?
私:気温は北京の方が高いけど、雨がよく降るし、湿度が高いので、蒸すんです(闷热)
ばあさん2:北京のほうが暑いのね
おじさん:そうか

全然ヒトの話しを聞いてない。

ばあさん2は北京に住んでいる。翌朝、おじさんが運転してきた車でまずは山海関へ旅行に行くという。危篤はどこ行った??さあ、出発。ばあさん2が助手席に座る。ばあさん1が後部座席に座るから、私がドアを開けてあげた。絶句。そして心は大爆笑だったけど、笑いはこらえた。

ばあさんが手前に座るんだけど、座らない方の半分、すべて荷物。布団もあったな。アトリエの要らないものを東北へ持っていくんだよね。ここの物が減ってうれしいけど、後部座席は半分すべて埋め尽くされていたよ。後ろ見えなくて、運転は問題ないのか?

そして、ばあさん3も孫と去った。いつか一緒に旅行に行きたいな。ゲラゲラ笑うために。

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【2017/07/17 06:20 】 | 嫁姑親族 | 有り難いご意見(0)
よくお土産を買った場所とモノのコメント返し
淳子さん:友谊商店はアイス屋さんがあったからよく行ってましたよ。大抵はロイヤルゼリーや羊の胎盤クリームを買ってました。 あとは塞特とかでパンダチョコを買ってました。

鼓楼近くの洋服屋で父にブルゾンを買ったことがありました。とても安かったと思う。数年後に真空パックになってる北京烤鸭を買って帰ったことあります。 美味しかったなぁ。

それから2000年近くには百貨店で、メイベリンとか化粧品コーナーが出来始めて、メイベリンのリップがやたら安いから爆買いしたわ。保定で。

みどり:90年代前半のお土産の定番は友誼商店でロイヤルゼリー、片子癀のパールクリーム。

羊の胎盤クリームが分からない。鼓楼近くで買い物したことはない。というか、あのあたりほぼ行ったことなかった。メイベリンはテレビCMをよく見た。


功夫さん:初中国の89年1月、王府井の百貨店?で当時の同僚だった女の子に、青色ベースで花の刺繍が入ったチャイナドレスを買って帰りました。その娘のサイズなど知らなかったので、勘で選びました。帰国後チャイナドレスを渡し、喜んでもらいましたが、それを着た姿を見ることはありませんでした。数年後、「お姉さんが、友人の結婚披露宴に参加した時に着て行ったよ」と、僕がその娘と結婚してから聞きました。

みどり:日本人留学生、本帰国の直前にオーダーでチャイナドレスを作ってる人多かった。私は今より8キロくらい体重が少なかったが、それでも「太ってる人が作るのは」と遠慮した。実際痩せてない人が着せてみてくれて、価値観が違うんだと思った。

東北さん:人民元を買いました。 あの辺りは个体户(今はこれ死語?かぁ)がぎっしり露天商い(夏祭りの夜店状態)していました。このおかげで、留学生の私らは時々プチ贅沢して北京飯店の『五人なんたら?』で涙が出るくらい、美味しかった定食食べられました。

みどり:人民元は語言学院で換えていた。秀水は露天でしたよね。南(長安街側)から入ってすぐ右に屋根があるところがあって、それはそこの建物の一階だった?建物から突き出て、屋根があった?秀水はTシャツ、ダウン、シルクいっさいがっさい(パンツ、パジャマ、シャツ)、小物も売ってましたっけ?写真撮っておけばよかったな。

『五人百姓』は今でもある。当時は京樽がやっていた。大学が近くでしたが、私の前の代の日本人二人が先生と同学達にお世話になったといって、ご馳走したらしい。そんなんできないわ!と思って、私はしなかった。大众点评で調べた。ここへ


マリさん:秀水市場とか、友誼商店、工艺美术服务部,外文书店,琉璃厂,前门,潘家园,红桥は、皆さんも出かけていたと思います。私は、白孔雀芸術世界(住所 徳勝門外北濱河路39号)なんて所にも行きました。友誼商店っぽかったけれど、ロウケツ染めクロスとか買いました。秀水は、よくシルクのパジャマを頼まれました。

チャイナドレスは、婚約のお祝いに義両親がプレゼントしてくれました。布は、前門で買って、新街口の小さなお店で採寸して仕立ててもらいました。新街口商场の裏隣の店ですが、最近無くなってしまいました。

みどり:白孔雀芸術世界って行ったことあったのかも忘れたけど、場所はわかる。なんで住所が正確に書けるの?まさか今でもある?工艺美术服务部は王府井だよね。今もある。10年くらい前に従兄が北京に仕事で来て、一緒に行って、彼が奥さんにネックレスを買ったのが最後で行ってない。

新街口商场、わかる。新街口は最近ではギター買おうと思って行ったのが今年一回。その前は8年くらい前(ご本人達読んでると思うけど)、駐在員の奥様達とTシャツを買いに行った。私はタンクトップで前に中国の国歌が印刷されているのを買った。ヤフーのブログに書いてあるはず。あの店あのあとすぐなくなったけど、そういうTシャツ欲しい。

最後に私から。痩せる石鹸をお土産に頼まれたよね。どこで買ってたんだろう?日本だと3個1万円。北京で1個30元くらいだった?

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【2017/07/16 08:30 】 | 90年代 | 有り難いご意見(5)
よくお土産を買った場所とモノ(90年代)
数日前の私のブログのコメント。「秀水市场はバッタもので ごった返してましたね。よくシルクのトランクスを男性用お土産に買ってましたー!」。

90年代(80年代でもいいけど)は日本へのお土産を買う場所は友誼商店くらいだった?

秀水はシルクマーケットと言われていたので、シルク製品を買うか、あとは偽ブランドのバッグ。90年代初めは今の秀水のビルのすぐ東に細い道があって、北にあるアメリカ大使館のところまで路上で売っていた。私はダウンコートを240元くらいで買った。


紅橋はパールマーケットだから、真珠を奥さんたちがよく買っていた。お店の人と知り合いになって「○番がいい」と店の番号を覚えてというのは、いまでもあるのかな。私は真珠を一度も買ったことない。

今日は「ここで何を買いました」を書いて欲しい。

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【2017/07/15 05:09 】 | 90年代 | 有り難いご意見(12)
棚のない本屋+店員のいないスーパーin北京
今年のいつだったか、ネットでニュースを見て行きたいとずっと思っていた共享际



この中に本棚のない本屋がある。椅子に置いてある本は一種。日本でいうと森岡書店のような未读club



ニュースでは「24小时七日制」。つまり週替わりで一種類の本を売ると書いてあったけど、私が行ったときは「7月1日から31日」と書いてあった。だから1カ月。仕事減らしたのか。おまけに「24時間じゃなかった」と大众点评に書いてあった。楽な方へラクなほうへ。

この本屋は青山という日本人設計士が設計した。「未读Club」←今この記事を見たら、「椅子が360度回転する。横の壁にハガキを入れるポストあり」。予習不足だったな。ここでたまにイベントを開催しているようだ。



1階にはこの本屋とスーパーとカフェがある。スーパーが無人なのよ。私は体験したくて特に欲しいわけでもない飴を買った。商品のバーコードをスキャンして、微信支付宝かを選択して、スマホでスキャン。なかなか感知しれくれず、スキャンに30秒はかかったが。


これがこの建物の見取り図。二階は細かく部屋が分かれている。



すぐ横に「コーヒーとレモン水が飲み放題で一日80元」と書いてあるから、二階をオフィスとして間借りできるのかと思って、受付の人に聞いたら、二階は公寓(月租6000元から)。80元はカフェとのこと。だったら「共享办公室来了」(シェアオフィス登場)と書くな!と思った。

一階の床の真ん中部分がガラスで、地下一階のオフィスが丸見え。ほかには何もなくて、わざわざ来るようなところでもないな。

この施設を「共享际」というのだが、「共享」は今年の流行語?街に多すぎる自転車が「共享单车」。シェアは需要があるから、供給してるんだよね。供給してみたら思いのほか大成功したというべきか。そして、スマホ決済。中国の利用率は日本の何倍?何十倍?

ここへ行った夜見たニュースが、
马云无人超市开业ニュースの動画(2分)が分かりやすい。中国、いろいろ進みすぎでしょ!新しモン好きだから?

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【2017/07/14 05:42 】 | 買い物、娯楽 | 有り難いご意見(0)
丁未堂画伯の展覧会(今日のお昼まで)
7月7日から13日まで北京造物节を北京各地で開催していることになっているが、場所によっては「あ、これだけ?」というところもあるという。そんな中で行ってよかったのは(というか、ここしか行かなかったのだが)、東四九条の「二十七院」(内务部街27号院)。



四合院で展覧会。入口で名前と携帯番号を書いて、無料で入場。


開放式アートスペースだよって。





切り絵。1から4まであった。


やすなりかわば~た。


一つ前の展覧会の遺物がそのままある。


この展示は今日の昼までだが、カフェがあって引き続き営業。カフェの中まで入らなかったが、畳もあるらしい。一场 Impromptuという名だが、大众点评で出てこない。7/23の19:30から20:30は侗族の民謡ライブがある等、頻繁にイベントはあるという。

お昼はここから徒歩の「红墙小院」へ行った。


ホテルの中のレストラン。


米粉(小碗),石锅四川泡菜住牛腩78元,鳕鱼鸡肉卷48元,麻酱浇汁时蔬。

包子
送的。もれなく食卓に上がるのだが、バターたっぷり。サービス料をしっかりとられて、3人で246元。野菜は値段を忘れたが「レタスにきゅうり巻いてゴマだれ」なだけだから、ばあさんなら5元以上で怒りそうだ。味はどれもよかったけど。

そして私が行きたいと言い張り、共享际へ。

明日に続く。

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【2017/07/13 07:02 】 | イベント | 有り難いご意見(0)
日本旅行に役立つ情報なんでも大募集
一時帰国する人も多いと思うので、なんでもいいから(って範囲広すぎ)情報募集。

<携帯電話>
1. 訪日外国人、短期帰国者、一時帰国者向け プリペイドSIMカードのおすすめ 仕事している人は必要かも知れないけど、私は必要ない出費は極力しない。

<アルバイト>
・ヴェント ・マイナビ ・バイトル ・フルキャスト



在日本可以不带现金出门么  中国人が日本で現金を使わないというのは可能なのか試してみた。「夜飲みに行って、日本人は割り勘で、スマホで金銭のやりとりをしないので、現金がないと無理」等と書いてある。

在日本,我们扫货花了近 2 万,却只有 2 次需要“付钱”
去年,一位 CNN 的记者在北京体验了 24 小时的无现金生活,最近,爱范儿也在我们的邻居日本尝试了一下无现金出游。



中国人出门不用带现金,日本人惊呆:中国人会不会瞧不起我们? 4月の記事だけど、2chまとめに「中国人がいかに現金を使わないか」が載り、日本人がびっくりしたという記事。

そもそも「わいふぁい」が少ないもんね。なかったらないでどうにかするわ。



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【2017/07/12 00:21 】 | 日本・日本語 | 有り難いご意見(2)
ハンコ作る店in北京
ハンコを作る人を案内するため、この1週間で二回琉璃厂へ行った。

私はいつもここで印材(石)を買っている。君石斋(南柳巷2号)


一顆(石一つの単位は「顆」)一番安くて3元。でもヒビが入っていたり、正方形でなく台形だったりするものもある。ガラスケースに入っている印材は20元、40元、60元、100元、上は果てしなく高いものまで。20元以上は私が行くと半額になる。この店では彫ってくれないので、別の店で彫ってもらう。

去年お土産にいくつも作りたい人に付き添い、私が適当に初めて入った印材屋で、その人は2cm四方を2元で買った。そして私が以前よく行っていた店で一字30元で彫ってもらい、62元でできたのだが、印材の質が悪すぎて、店長に「今後うちの印材を半額にするから、外で買うのはやめてくれ」と言われた。彫るのは店長でなく、若い職人だが、以前はよかったのに、人が換ったら彫りがよくないので、私はその店に行かなくなった。その店はこの記事で挙げない。

数年前だが、私の友人が彫ってもらったと見せてくれたのがあまりにも雑で、彼女に「この線がこうだから良くない」と説明したら、「抗議してくる!」と言い、中国語のできるご主人を連れて再度赴き、彫り直させたということがあった。篆刻を学んでいない人は何がどうダメなのかわからないもんね。

以下、印材も売っていて、彫ってもくれる店。ただし、日本で認印に使う大きさの小さい丸い印材や非常に小さい四角の石はなかったり、種類が少ない店もある。

①私自身が友人のお土産に彫ってもらって、上手だった店二店。ともに印材込み二字で120元から。持ち込むと一字30元。これは相場だと思う。

1. 宏寳堂(琉璃厂西街乙3号)小さい四角い印材の種類が少ない。丸いのはたくさんあって、石ではなく、象牙、翡翠、瑪瑙といった硬い材質もあり、それらは彫るのが大変なので150元から。一字30元だから二字だと60元だが、一字のみだと50元。


2. 鼎琳轩(琉璃厂东街101号)



②北京在住日本人が行ったことがあり、一顆で二文字彫ってもらって100元。北京で一番安いとお店の人が言ったという二店。私自身が試したことがなく、篆刻のレベルは知らず。

3. ??(琉璃厂东街105号)以前の宝翠堂。なぜ看板がないのかを聞いたら、店名が変わったばかりだから。名刺もなかった。


4. 文房四宝堂(琉璃厂东街99号)



③店内入って右と左に二カ所、彫ってくれるコーナーがある。値段とレベルは知らず。

5. 北京安徽四宝堂(琉璃厂东街115-1号)


二顆なら、どこでも30分くらいで彫ってくれる。ただ、急いで雑に彫ったりするので、北京在住なら後日取りに来るといって、彫る時間を十分与えたほうが丁寧に仕事をしてくれると私は思っている。

私の手元に実際捺した印影があるのだが、みな固有名詞なので、ここで紹介できないのが残念だ。

今回一緒に行った人は印材を20元で買い、一字30元で彫ってもらい、計80元で出来上がり。

篆刻専門用語を記事にするとほざいたことあったな。しばらく時間なし。9月に書く。


7月14日追記:書体はお店に見本(実際彫って印泥をつけて捺したもの=印影)がたくさんあるので、具体的に希望を言う。

線が太めか細めか。書体が丸っこいか、角張っているか。読めないような古代の文字、篆書か、誰でも読める楷書に近い隷書か。字が白い(字が彫ってある。白文、阴文)か字が赤い(字の周りが彫ってある。朱文、阳文)か。二字のうち、一字は朱文で、もう一字は白文も可。その場合10元プラスという店があるかも。

印材の大きさに関わらず、文字数で料金が設定されている。琉璃厂で「刻章」と書いてあるところは相場が上記のような感じ。どこで聞いても一字30~50元。白文だと30元、朱文だと手間がかかるので白文より10元高い場合もある。

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【2017/07/11 08:42 】 | 書道 | 有り難いご意見(9)
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