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みどりの果敢な北京生活(忍者版)

10月13日。最高気温22度。最低気温11度。空気質量指数185。

かなり美味い新疆料理:新疆食坊


大望路で美味しい店はないかとニッポン男子に聞いた。

百子湾の新疆食坊本店がお薦めです。二号店は14号線平楽園駅そばにできて、店内もおしゃれで、そっちもお薦め。羊好きな人でしたら、本店の方がいいんですけど、店がすごく狭い。色んな羊好きを連れて行ってますが、ここの羊は間違いないです!安定感ハンパない。名物は紅柳羊肉串。

外から見たら、狭いのがわからないが、入ったら、果たして狭い。「え?二階ないの?」レベル。


これが全部じゃないけどね。見えてないテーブルは、右に三つ。手前に一つ。それだけ。12時前に着いたときはあまり客がいなかったが、どんどんどんどん来て、立って待つ人あり、食べて去り、すぐ次の人が座り、、、、で常にいっぱい。夜もそうらしい。


主食:干煸炒面、民族炒饭
串:红柳烤串,羊肉串,板筋


二本のが「红柳」という木に挿して焼いたもので、その木の香りが強く香る。一本22元。一日50本限定だから、夜にはないことも。

红柳枝烤羊肉将肥肉烤的香酥,瘦肉劲道弹牙,肥瘦相宜,肉嫩汁多。其作为南疆地区的特色美食。

そのあと、普通の羊肉串も一人一本(6元)ずつ頼んでみた(写真右下)。隣の人が食べていて、皆さんが気になったので頼んだ「板筋」。四角い白っぽい方。とうがらしで赤くなっているが。

羊肉串もさることながら、麺もコシがあって、一同絶賛。

以上でかなりお腹いっぱいで、私は無理だと判断したので、頼まなかったが、私以外はこれにヨーグルト(はちみつと干しぶどうが乗ってた。10元)を食されていた。

板筋(牛板筋),是指牛背部两块连接全身运动肌肉的主大筋。板筋特有的纤维组织,令其口感异常美妙入口耐嚼而化渣,很快风靡东三省。



大众点评
新疆食坊本店
穆塞菲霖新疆餐厅二号店

新疆食坊
ここはとっくに閉まっているが、そう書いてない。行かないように!マリズさん、jojoさん、昔行ったのはここです。

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愛人184人もいらないでしょ



某所より送られて来た写真。これをネットで探してもここまで詳しく載っている記事がない。

家に、9000万ドル、8475万ユーロ、銀行のカード1000枚、愛人148人。息子と嫁名義の家が70。

20年ものの茅台酒が1000本。調べちゃったよ。「1991年 当年售价180元 / 现在零售价20600元..」1991年と言えば私が留学を始めた年だ。買っておけばよかった!

この人、役職は財政部副部長だった。じゃあ部長は?ほかの副部長は?この人一人だけがこんなあるんじゃないだろう。他の人もたくさんあるはずだ。

张少春是十九大后落马的第10名省部级官员,前9人为鲁炜、刘强、张杰辉、冯新柱、季缃绮、李贻煌、王晓光、白向群、蒲波。

昨秋のデカい会議から10人目の捕まった幹部。この9人もトンでもない収賄額なんだろう。


昨日、じいさんがここにやってきた。先週私はダンナに「台所の排水が悪くて、水がたまってしまう。台所の電気が切れたけど、外し方がわからない」と言ってあった。

朝、ばあさんから微信で「8時半にお父さんがここを出た。修理をしに行くよ」。じいさん一人で来るのか。そして、10時半にやってきた。

排水管を取り替えないといけない。修理する道具が足りないと言って、じいさんはまたアトリエに戻った。そして午後またやってきて、完璧に直して、帰って行った。

この二往復、長距離バスに乗り、一回乗り換える。午後、帰るとき「バスはタダ。でも時間がかかる。片道2時間で合計8時間だ。哈哈哈」。

せめて地下鉄に乗って来てほしい。でも老人、地下鉄は有料だから。そこまで節約するか?修理に来るのに8時間かけるか。っていうか、自分の車があるんだから、乗って来ればいいのに。まあ、地下鉄代節約するくらいだから、ガソリン代がもったいないんだろう。

贪官はじいさんの精神を見習ってほしい。

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東京地下鉄株式会社の中国語

東京で見た中国語が正しいのか、微博で聞いた。

東京地下鉄株式会社写的中文地道吗?



有難いことに、見ず知らずの中国人が答えてくれる。

uliさん:不地道,中国人一般不这么说

你备さん:写的很好 也很外国 不能说地道 标点符号用的不太好

进击さん:能看懂,没什么语法问题。但很明显是外国人写的。

hjさん:翻译的用词遣字非常好~尤其最后一句以…为盼,现在国内很少告示里用词这么文雅了~就是手机、智能手机有点儿雷同,不太会这么写。

cinaさん:感觉有点画蛇添足。欢迎您乘坐东京地铁即可,不必“经常”,英文说明里也没“经常”;请不要使用手机即可,不必还要加上“智能手机”(手机本身已涵盖智能手机,且英文说明里只有手机和游戏机这两项,并没有特意加上“智能手机”)。

1. 日本語の原文がないが、たぶん「いつも東京メトロをご利用いただきましてて有難うございます」だと思う。この「いつも」を「经常」にすると、中国語としてはおかしい。指摘されているが、確かに英語にはないのに。

2. すべて「、」なのがおかしい。二番目の文章は順に、「,、、,」であるべき。

3. 「手机、智能手机」とあるが、「手机」の中に「智能手机」が含まれるわけで、列記するとおかしい。

4.最後の「以…为盼」は文法的には間違っていないが、こういう張り紙に向かない。

東京なんて外国人は多いし、翻訳会社だってちゃんとしたところがいくらでもあるのに、どうしてこんなにお粗末なんだろう。

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【大地の芸術祭】⑤2日目中里エリア+まつだい駅付近(其之弐)

清津峡から徒歩30分の「磯辺行久記念 越後妻有清津倉庫美術館」方面へ向かう。

トンネル。左の中央は車用。徒歩の人は右へ。


あたりの景色。



美術館に向かう途中にあった「うつすいえ」。アーティストは、東京電機大学山本空間デザイン研究室+共立女子大学堀ゼミ。大学生なんだ。



天井に星。床はガラスで、いろいろ映る。「過去から未来へ時をつなぐ」がコンセプト。

ライブ配信、うざいダンナ。




古民家を利用している作品が多い。

バス停があった!しかし1日に4本しかない。しかもこのあたりを見終わって乗るとしたら、2時間待つことになる。見なかったことにして、前進。


9年前に廃校になった清津峡小学校の体育館をリニューアルし、2015年に開館した清津倉庫美術館。





HPはここ



ここで見知らぬ親切な人にタクシーを呼んでもらった。新潟に一生足を向けて寝られないな。まつだい駅に着いたとき、時間は13時52分だった。駅から見える徒歩1分の飲食店が二つあったが、定休日と14時で閉まる店と。ほかはない!駅のまわり食べるところがない!

駅の二階にお食事処があり、営業時間が17時までだったかな。とにかくやっていた。中に入ってみると、焼きそば、おにぎり等の超軽食と、少量のお惣菜各種が百円。ここしかない。しかしダンナは「ここで食べない!」とのたまう。お気に召さなかったようだ。



一階に降りて、最後の手段。ファミリーマート。店の外にテーブルと椅子がちゃんとあって、ゆっくり食べた。ちなみに隣に座っていた若い女子二人は中国人だった。ずっと微信で何かを読んでいた。


四人でそれぞれ食べたいものを買って、ダンナは三度の飯より好きなハーゲンダッツを勿論忘れない。


午後は駅から徒歩範囲の見学。前日行った農舞台のすぐ隣の「まつだい郷土資料館」へ。詳細はここへ



中に入ったら受付に年配の人と若い人と。若い方は台湾人だった。年配の人が一階分を説明してくれた。

築100年の家を移築している。本家だったのだが、結婚式、葬式など、分家もここで行った。




二階に上がる。はしごがある。「上がる場合は声を掛けてください」と書いてあった。迷ったが、ダンナも息子も私も上がった。


この↑右端のがはしご。下りるときかなり怖かった。

ここを出て、農舞台の前を通って、向かいの山へ。

橋を渡ったところにある作品(地図)。タイトルは「イエローフラワー」(by 1939年生まれのポルトガル人)。私、かなり驚いた。だってこれただ黄色の花の形をしているだけだよ。私でもできるわ。

イエローフラワー、どストレート。

前日行った「農舞台」。



「西洋料理店 山猫軒」。


ダンナと子どもに説明する。「『注文の多い料理店』っていう小説があるんだよ」と。息子は内容を知りたがる。いや、本当はちゃんと読んでほしいが、あまりにも知りたがるので、ネタバレした。


山の中に作品が散在しているということで、軽く登山。


途切れることないライブ配信。


もう何が嫌って、説明しながらだから、とにかく遅い。「パパまだ来ないの〜?」とたびたびなる。ツアーにしなくてよかった。いや、すればよかったのか??え?

上がって、下りて、途中いろいろ作品があった。これは「かかしプロジェクト」by大岩オスカール。この人、どこの芸術祭でも見るな。

この赤いかかしは、すべてこの土地の人の原寸大で、それぞれ後ろに名前などの情報が書いてある。個人情報露出、いいのか?

リバース・シティー。 カメルーン/ベルギーと書いてあった。一人なのに二国書いてあるのはなぜだ?大岩オスカールはアメリカ/ブラジル。いつか調べよう。





見終わって夕方。宿からのお迎えは15時台の一便なので、駅からタクシーかバス。ちょうどいい時間があったので、バスにしたら、これだった。


人が少ないとわかっているから、これなんだよね。運転手はドア開けて、出発時間になるまでどこかへ引っ込んでしまった。乗客は私ら4人プラス一人。後から来たその人も(え?これ普通の路線バスですよね?)という顔をしてやってきたので、「松之山温泉に行くバスですよ」と教えてあげた。

運転手が来て、私が「凌雲閣に行くんですけど」と言うと、運ちゃんは「凌雲閣まで行きませんよ。温泉の入口まで」と。それは知っている。徒歩5分くらいかな。このあたりの人は車で移動が当たり前で、常にドアツードアだから、歩くことがないんだろう。

東京の人なら「行きませんよ」とは言わないと思った。だって行くし。歩いてすぐだし。

<続く>



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【大地の芸術祭】④2日目清津峡(ライトケーブ/ペリスコープ)

二日目。宿で朝ご飯を食べて、その宿一帯をタクシーでまわることにした。中国じゃないからね。2、3時間のタクシー代高いよね。芸術祭の広範囲をいろいろ回ってくれるオフィシャルツアーが二つあって、それも迷った。

・カモシカぴょんぴょんコース
・シャケ川のぼりコース

以上の割とふざけた名称。9:30に越後湯沢駅発で、17:50に十日町駅着。途中下車可。昼食、作品鑑賞料、バス代含む。一人9800円。

一日連れて行ってくれて、お昼代込み。でも、わてら4人だから4万円。結局これを選択しなかった一番の理由は、うちのダンナ。芸術がわかる人だから、共感できたら長く見たいし、批判的だとすぐ去りたい。ツアーに向かない。社会に向かない。それでタクシーにした。

タクシーの台数も少ないから、予約が必要で、朝9時に旅館に来てもらった。運転手にこちらの希望を言い、一つ目の目的地へ。10分くらい乗って着いたら、ナント10時に開く。ということは、ほかもそうでしょう。50分も待つのはもったいない。そしてすぐ「清津峡へ行ってください」と変更をお願いした。

芸術祭の作品は全体では300もあって、範囲がかなり広い。全部行ってられない。泊まった宿のあたりだけで十分だった。「清津峡」は非常に遠い。行くのも迷った。しかし、個人的に親しい早野さんから7月に「僕の事務所も参加しているから是非見てください」と言われていた。知ってる人の作品は見なきゃと出向いた。

MAD Architectsという建築事務所が北京にある。马岩松党群、早川洋介さんの三人で運営する建築事務所で、朝陽公園の南の墨色山水(写真ここ)、アメリカのジョージルーカス博物館(写真ここ)の設計等をする等、世界でかなりご活躍。

清津峡は日本三大峡谷の一つ。トンネルが1996年にできたけど、750mと長いし、トイレもない。誰も来ない。今年4月にMAD Architectsによりリニューアル。

私達の泊まった旅館からここまでメーター降ろしてもらって9000円。バスの本数も少ないけど、帰りはどうにかしよう。着いたら、運転手には去ってもらった。駐車場から入坑口まで徒歩3分。その間に土産屋、食事処がある。そこでタクシーを呼んでもらえることは確認した。

入坑口。


中は、赤、緑、黄色と、カラフル。




これ何かな?と思ってよく見たら、トイレだった。見える?家族四人で並んで記念撮影。北京で早野さんに「中から景色が見えるようになっている」と聞いていたのを思い出した。



中に入ってみると、果たして本当に中から外が見える。ここには二つトイレがあり、無駄に両方入ってみたりした。こんな山奥で、水を引くのも大変だろうに、ウォッシュレットだった。下水の設備も大変よね。


外から見えないのかなと思って、外に回ると、ナント中が薄〜く見えた。ただし、位置が高いので、覗けない。あ、ジャイアント馬場なら……(例えが昭和?)。

途中にある見晴台。

ライブ配信する、いやな亭主。

着いた!これが突き当たり。パノラマステーション。


こっち↓は娘が撮った。


アホみたいに「インスタ」好きな人が、鑑賞という高尚なことをせずに、ただただ撮りそう。予習で見ていた写真では真ん中は白くなかった。これはアクリルガラスなので、本当は透明。この日は天気が悪く、空も白けりゃ、柵も白。それはとても残念だった。

ここには浅く水が張ってあって、見事に半円が映る。本当はまん丸に撮るのがよかったんだと今気づいた。ここでサンダルを脱いで、バシャバシャ歩く子どもも大人もいた。四辺(端)は水がないので、靴で歩ける。

柵のところまで行き、景色を見やる。このトンネルはこの景色を見るために作られている。



渓谷美を形成する岩は「柱状節理」といい、溶岩が冷えて固まる際に 収縮してできるもので、非常に珍しいものとされています。 清津館HPより。

トンネルを戻る。トンネル出てすぐに、これも作品「ペリスコープ」by MAD Architects。


一階がカフェと売店。二階が足湯。トンネル内に湧き出た温泉水を利用している。


北京に戻って来てから聞いたのだが、上に特殊な反射装置があって、真上なのに、横に流れる清津川の景色が映るようになっていたという。その角度の設定でご苦労なさったと。ちゃんと見なかった!


パノラマステーションに立っていた案内の人としゃべったんだけど、芸術祭いのたくさんある作品の中で、「今年の人気はキナーレが一番。ここが二番」。私はブログ用だけど、若い子、写真撮るの好きだもんね。

北京から帰国するときに乗ったJALの機内誌にも、東京から乗った新幹線の雑誌にも芸術祭の記事があって、どちらにもこのパノラマステーションの写真が載っていた。そのほか、東京でパラパラ見た一般の雑誌にもやはりこの写真は多く載せられていて、話題沸騰。誰も来なかったトンネルがこんなにも注目を浴びて、MAD Architects様様だと思う。

<続く>

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中国好声音2018第三期から第五期

中国好声音という歌番組から私が気になったのを以下に挙げる。

廖野天《空心》

刘嘉慧《时间轴》

宿涵《止战之殇+Rap God》

宿涵《半岛铁盒+雨下一整晚》 雨下一整晚がもともと個人的に好き。

吴奇《体面》 原唱,于文文に最近注目しているので、別途いつか紹介した。

吴奇《不爱》

陈彼得《Remember Me》。74歳。《一剪梅》の作曲者。

JC陈泳彤《说散就散》《说散就散》といえば袁娅维のカバーの方がはるかに有名。そしてオリジナルの歌手が登場。20歳だったとは。うちの娘と同い年かあ。この子、貫禄ありすぎでしょ。

黄稔钦《Billie Jean》 こうやってギターを弾きながら歌いたい。ギターはゲットした、が。

他在哪里 情歌暖男と言われている。こういう声いい。

私はここ数年つまらないと思っていたけど、今年は見応えある。


追:中秋節快楽!

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秋分。連休に行くところ



1. 各地美食市集在朝阳大悦城开幕了!22日-24日三天就在朝阳区大悦城B1层



三日間だけ朝阳大悦城地下一階で各地の特産が売っているらしい。

2. 北京坊生活方式设计节来了!
时间:9月22日-10月7日
地点:北京坊(煤市街廊坊头条交叉口东北角)
新闻


前门駅からすぐ。MUJIホテルがまさにこの「北京坊」にある。レストランも増えたし、ブラブラしてみても可。範囲が広いからどこに行ったらわからなかったら、「劝业场」へ行くといい。



このあたりの写真はここへ→前门北京坊,你有必要打个卡

取り急ぎ以上。アタシはアトリエ行くよ。中秋節だから。

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日本人ならここまで怒らないと思うけど

スウェーデン警察が中国人観光客に乱暴な対応、中国人側にも落ち度?

日本語でもニュースになっているけど、これに対しては中国人は「中国人観光客が悪い」というほうが多かった。これを受けての動画。3分26秒。この↓記事の一番上が動画だけど、日本で開ける??

过分了!瑞典电视台节目公然辱华! 

・砸宜家吗?请指示?
・这就有点贱了;颠覆对瑞典的形象
・评论里肯定会来一群洋狗
・某些人做的确实不对,但瑞典电视台这样做确实显得有点小人了,某些人不能代表一个国家的人!


このスウェーデンの番組に対しては、中国人相当怒ってるよ。

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職業:
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趣味:
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自己紹介:
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