忍者ブログ
よくあることだけど気の毒
もう1カ月くらい前かな。住居の一階の、通りに面した店が閉鎖された。飲食店は煙を出したりするから、住まいの一階で営業できないところがあったのは知っている。でも、この閉じられちゃったのはモノを売る商店。

ある日突然工事が始まり、出入りができなくなったけど、窓はあるので、そこでやりとりしていて、中に入りたい場合は裏から回ってというふうになった。通りがかって買う人もいるし、敷地の中まで入るのは面倒くさい。売上は激減だ。






こういうふうに柵ができちゃって、なんとしてでも営業させないというところもある。

保障はないんだろうなあ。賃貸契約してても、上から「閉じろ」と言われたら、従うしかない。

拍手[1回]

PR
【2016/12/13 10:29 】 | 北京生活,中国全般 | 有り難いご意見(2)
<<北京にも痴漢登場 | ホーム | ウソつかない息子>>
有り難いご意見
旦那の実家でも
うちの旦那の実家は大通りに面してる1Fの部屋で、それを店舗として貸していましたが、大学側から「住宅用の部屋を店舗として貸してはダメ」とオフレがあり、店舗として貸していた部屋はすべて上の写真のように閉じられました。
中国でお店を出すというのも、なかなか大変ですね。
ある日突然っていう事が日常茶飯事ですからね。
【2016/12/13 16:08】| | sumari #7f3c6abab7 [ 編集 ]


あ、あとでメールします
大学の管理下だったら、大学に従うしかないよね。契約はあってないような国。会って続きを話します。
【2016/12/13 20:01】| | みどり(勇気って言葉は身を奮い立たせる正義の言葉) #4dab708f54 [ 編集 ]


貴重なご意見の投稿















前ページ | ホーム | 次ページ

忍者ブログ [PR]