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入院系列2:病人になっても態度がLのダンナin北京
 ダンナの手術を担当するお医者さんに初めて会ったとき、ダンナが(私に)「奥さんが外国人だって言ったら、見たいって」。(先生に)「ほら、見てくださいよ」。いやいや、お見せするほどのものでも。だって別に金髪で青い目じゃないしー。

 

 手術後。ダンナが私に「他是开刀的大夫。我死了,找他算账(この人がオレを切った先生。もしオレが死んだら、この人に落とし前つけてもらう」。おいおいおいおい。先生は初めは笑って頷いたが、その後すぐ真顔になり「别找我」(俺に言うな)と言い、再び笑った。なんちゅう会話だ。

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【2013/07/03 09:13 】 | ダンナ、アート、アトリエ | 有り難いご意見(0)
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